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2019-12

12月は小型株換金売りに注意

12月6日(金)15:05

大引け
日経平均株価
23347.67(9:00)
23412.48(9:59)
23338.40(9:10)
23354.40(15:00)
前日比△54.31 +0.23%

週末12/6(金)日経平均株価は続伸

前日の米国株は、主要3指数小幅ながら揃って上昇
日経平均株価は、続伸して始まりました
寄付 23347.67(9:00)△47.58
安値 23338.40(9:10)△38.31

米国政府要人の米中通商協議の前向きな発言に
アルゴリズムが反応し、112円超上昇する場面がありました。
高値 23412.48(9:59)△112.39

買い一巡後は様子見となり、上げ幅を縮小して前引けを迎えました
前引 23361.28(11:30)△61.19

今晩の米国雇用統計内容を見極めたいとする投資家は多く
後場の取引は方向感に欠け、膠着状態となりました

後場上下幅 24.53円

日経平均株価は、続伸して引けました

大引 23354.40(15:00)△54.31 +0.23%


オブライエン米大統領補佐官(国家安全保障担当)が
米中貿易交渉の進展について前向きな発言をしたと伝わり
これに反応した海外短期筋のアルゴリズムによる先物買いが
相場を押し上げました。
高値 23412.48(9:59)△112.39
米中交渉を巡る報道は、日々2転、3転するため、買いは長続きせず
買い一巡後は伸び悩みました。

トランプ大統領は、選挙モードに入ったため、米中通商協議の
決裂を想定している投資家は少なく、23,000円を大きく割り込むことは
なさそうですが、12/15追加関税の有無が決まるまでは、上値を買い上がる
動きも限定的です。
政府が5日夕刻に閣議決定した国や地方からの財政支出が
13.2兆円となる経済対策が相場を下支えしています。

米中通商協議の先行きには不透明感が強く、トランプ大統領発言が
日替わりで真逆の発言をすることがあり、投資家は売り買いどちらか
一方向に、ポジションを傾けることができず、12/15追加関税の有無が
はっきりするまで、日々のヘッドラインニュースに海外短期筋のAIが
連動する相場展開が予想されます。

12/6(金)米国11月雇用統計

12/13(金)メジャーSQ 直前の12/9~12/12相場が荒れる可能性


個人投資家優待取り人気銘柄
3197すかいらーくHD
12/4高値2244円 1番天井の可能性 12/6記
6月、12月の配当、優待権利取り狙いで毎期上昇する傾向があり
権利取り前に株価はピークを付けることが多く、配当優待取り目的で
投資をするのなら、年に1度、2度の安値圏のバーゲン価格で買うことが
ローリスク優待取りと考えます。
逆に6月、12月の高いところで利食い、配当優待をとらない方が
最もおいしい投資法といえます。
配当優待をとらず、得た利益で食事をするのが、最もお得になる計算です。
12/4高値2244円(直近高値)
以前の優待取り直前のピークとその後の安値
6/10高値2005円 その後7/1安値1858円
2018年
12/12高値1976円 その後の安値12/26安値1685円
6/13高値1704円 その後の安値6/27安値1600円 7/13安値1554円


◎初心者投資家向けの実戦銘柄
チャートの勉強にお使いください。

レンジ下限付近銘柄
1332日水 12/5記
直近安値11/21安値607円
今期20/3期最高純益更新予想
株価は上値の重い展開が続いています。
本日12/5安値624円 長い下ヒゲを引いて陰線で引けました。
日経225種採用銘柄
日経平均株価が高値圏のため、直近安値11/21安値607円までは
下がらない見込み。
目先のレンジ下限を買うとしたら610円~625円くらいを待ち伏せ
イメージとしては、625円買い、620円買い、615円買い
買い下がりが有効と考えます。
直近高値11/15高値685円は、200日移動平均線に押し戻されました。
12/5時点の200日移動平均は、681円
次の短期的な戻りメドは、667円~685円を想定

レンジ下限付近銘柄
3402東レ 12/4記
11/29安値722.1円まで下落し、その後は底堅くなってきました。
8/6安値680.8円 この時と今の相場は全体相場の水準が全く異なるため
11/29安値722.1円は、かなりの良い水準といえます。

個人投資家人気銘柄
3397トリドール 12/4記 
低価格のセルフ式うどん丸亀製麺を中国など海外にも展開
丸亀製麺の既存店は4月に一部値上げで客単価上昇
好調な収益を背景に11/20高値3170円まで上昇しましたが
11/25以降7連続陰線を引き、本日12/4前引け時点で
陽線となっています。
11/14の窓を埋めることなく株価を維持できるかどうかに注目ですが
5/23安値1796円から始まった上昇波動は、11/20高値3170円が
1番天井になる可能性大。

個人投資家人気銘柄
3547串カツ田中 12/4記
11/25高値2652円が天井形成
11/25高値2652円形成後、上値の重い展開。
4日の取引終了後に発表した11月の月次業績で、既存店売上高が
前年同月を大きく下回り、本日12/5大陰線を引きました。
11月の既存店売上高は、前年同月比11.9%減
9カ月連続で前年実績を下回りました。
目先は下値模索後、いったん戻ったところが戻り高値になることを想定。
下降トレンド入り
今後はIR次第

個人投資家人気銘柄 売られすぎ銘柄の逆襲なるか
6789ローランドDG 12/4記 きな臭い値動き
7/17高値2683円天井形成後調整入り
8/15安値1927円 9/4安値1903円 ダブルボトム形成。
その後の全体相場の戻りにより、戻りを試す展開。
11/21の下ヒゲを引いた陰線により、2072円の株価水準は
押し目買いが入る水準と認識。
翌日11/22大陽線の上ヒゲ2192円水準では短期的に利益確定売りが出ています。
11/29安値2103円で下げ止まり、翌日12/2の大陽線の上ヒゲ2198円では
利益確定売りに再び押されています。
このことから、リスクをとって短期売買を行う場合は
1、2100円前後で待ち伏せ買い
2、2190円水準で、欲をかかず利食い千人力
3、2200円の節目を超えた場合は、11/11高値2247円が次のめどになり
 これを超えることができた場合は、2400円くらいまで真空地帯のため
 戻りを試すことになる見込みです。
ややきな臭い値動きを感じ取っていることは事実です。

8227しまむら 12/4記
今期20年2月期会社計画を下回る見込みとなっており
レーティング引き下げによる直近の下落で売りサイン点灯。
11/28 売りサイン1
11/29 売りサイン2
11/8高値9640円が今回の相場の天井と想定。
今後はIR次第
9100円~9200円の戻りが限界となりそうです。
その後下降トレンド入りを想定

6184鎌倉新書 12/6記
12/4高値2084円目先高値形成と断定
12月IPOラッシュで、個人投資家の換金売り、今後値下がりが続くと
年末の節税対策売りの対象になる可能性。
1700円を割り込むと2、3か月は下値模索になる可能性。


次回の更新は、12/9(月)15:05 更新予定です。

◎個人投資家の特権
①迷った時、分からない時は様子を見ること、休むことができます。
②頻繁に売買する必要がないため、相場が年初来安値圏まで
日柄、値幅調整の進んだ銘柄の中から内容の良い銘柄を買って
気長に上昇を待つのも個人投資家ならではの最大の特権です。
海外短期筋、国内外機関投資家がプログラム売買を行っても
個人投資家は、「良品安価」年に1度~2度の大バーゲン価格で買えば
人工知能の売買にも勝ち残るばかりではなく、
人工知能の資金を奪い取ることも可能と考えます。

一般の投資家は買ったとたんに不安になることが多いのです。
中途半端な水準での売買、目いっぱいの投資をすることで
資金的余裕、精神的余裕がなくなります。
資金的余裕、精神的余裕が株式投資の生命線です。

個人投資家の1人として「株式投資勝利の法則」を通じて
1人でも多くの読者の皆様が、より良い成果を
上げられますことをお祈り申し上げます。

記事には万全を期していますが、正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

本日のマザーズ指数気になる陰線

12月5日(木)20:10

大引け
日経平均株価
23292.70(9:00)
23363.44(10:16)
23259.82(12:31)
23300.09(15:00)
前日比△164.86 +0.71%

TOPIX
1711.94(9:00)
1714.32(9:05)
1706.68(12:33)
1711.41(15:00)
前日比△8.14 +0.48%

値上がり銘柄数 1275
値下がり銘柄数 784

新高値銘柄数 131
新安値銘柄数 3

騰落レシオ25D 103.2

日経平均25D乖離率 +0.11
TOPIX25D乖離率 +0.79

日経平均株価は3日ぶりに反発

前日の米国株は、12/15発動の追加関税懸念が和らぎ
NYダウは4営業日ぶりに反発
円高一服も支援材料になり、買い優勢で始まりました
寄付 23292.70(9:00)△157.47

株価指数先物買いが断続的に入り、228円超買われる場面がありました
高値 23363.44(10:16)△228.21

買い一巡後は、利益確定売りに押されやや伸び悩んで
前引けを迎えました
前引 23294.99(11:30)△159.76

後場はやや伸び悩んで始まり、後場寄り直後にこの日の安値を付け
売り一巡後は、前引け水準を挟んでの推移となりました
安値 23259.82(12:31)△124.59
後場上下幅 72.11円

日経平均株価は、3日ぶりに反発して引けました
大引 23300.09(15:00)△164.86 +0.71%


米ブルームバーグ通信が、米中は貿易協議の第1段階で
12/15発動の追加関税撤回の合意に近づいていると報道。
前日のトランプ大統領の合意先送り発言が和らぎ、NYダウは
4営業日ぶりに反発。
米国株主要3指数は揃って反発。

米中対立を巡るマイナス材料がやや和らぎ、為替の円高が一服。
海外短期筋の株価指数先物買い戻しが入り、買い優勢で始まりました。
(1ドル108円台後半)

政府が本日閣議決定する経済対策への期待も相場の支えとなり
一時228円超上昇する場面がありました。
インフラ整備などで恩恵を受ける鉄鋼株やセメント株を中心に
物色が広がりました。
今週末の米雇用統計など海外経済指標を見極めたいとのムードから
後場は膠着感が強まりました。

トランプ大統領発言、米中通商協議に関する様々なマスコミの報道が
連日、2転、3転しています。
海外短期筋のAIを駆使したコンピューターのプログラム取引による売買が
連日のヘッドラインニュースに連動し、相場は高値圏での
やや粗い値動きが続いています。
来週のメジャーSQ直前まで、やや荒い相場展開が続くものと思います。
日経平均株価は、11/8高値23591.09円 11/26高値23608.06円
この水準が目先の上値の壁となりそうですが、12月相場はIPOが
22銘柄予定されているため、個人投資家の換金売りや、節税対策売りも
予想され、個人投資家好みの小型株は、銘柄によっては需給悪化から
売りに押される銘柄が出てくるものと思われます。
売り一巡後、循環物色の個別銘柄物色が広がることに期待します。

高くなった銘柄は利食い千人力。
現金ポジションは高めたまま、安値付近の銘柄の小ロットの買いで対処します。

4571ナノキャリア
10月以降需給改善となり、その後直近にかけて上昇トレンドに入り
本日12/5高値394円(9:20)まで上昇しました。
買い一巡後は、ジリジリと下値を切り下げる展開となりました。
本日373円で半分利食い、後場寄り付き358円で残りを利食いました。

本日のマザーズ指数の陰線は、気になる足どりでした。


12/6(金)米国11月雇用統計


◎初心者投資家向けの実戦銘柄
チャートの勉強にお使いください。

レンジ下限付近銘柄
1332日水
直近安値11/21安値607円
今期20/3期最高純益更新予想
株価は上値の重い展開が続いています。
本日12/5安値624円 長い下ヒゲを引いて陰線で引けました。
日経225種採用銘柄
日経平均株価が高値圏のため、直近安値11/21安値607円までは
下がらない見込み。
目先のレンジ下限を買うとしたら610円~625円くらいを待ち伏せ
イメージとしては、625円買い、620円買い、615円買い
買い下がりが有効と考えます。
直近高値11/15高値685円は、200日移動平均線に押し戻されました。
12/5時点の200日移動平均は、681円
次の短期的な戻りメドは、667円~685円を想定

レンジ下限付近銘柄
3402東レ
11/29安値722.1円まで下落し、その後は底堅くなってきました。
8/6安値680.8円 この時と今の相場は全体相場の水準が全く異なるため
11/29安値722.1円は、かなりの良い水準といえます。

個人投資家人気銘柄
3397トリドール 
低価格のセルフ式うどん丸亀製麺を中国など海外にも展開
丸亀製麺の既存店は4月に一部値上げで客単価上昇
好調な収益を背景に11/20高値3170円まで上昇しましたが
11/25以降7連続陰線を引き、本日12/4前引け時点で
陽線となっています。
11/14の窓を埋めることなく株価を維持できるかどうかに注目ですが
5/23安値1796円から始まった上昇波動は、11/20高値3170円が
1番天井になる可能性大。

個人投資家人気銘柄
3547串カツ田中
11/25高値2652円が天井形成
11/25高値2652円形成後、上値の重い展開。
4日の取引終了後に発表した11月の月次業績で、既存店売上高が
前年同月を大きく下回り、本日12/5大陰線を引きました。
11月の既存店売上高は、前年同月比11.9%減
9カ月連続で前年実績を下回りました。
目先は下値模索後、いったん戻ったところが戻り高値になることを想定。
今後はIR次第

個人投資家人気銘柄 売られすぎ銘柄の逆襲なるか
6789ローランドDG きな臭い値動き
7/17高値2683円天井形成後調整入り
8/15安値1927円 9/4安値1903円 ダブルボトム形成。
その後の全体相場の戻りにより、戻りを試す展開。
11/21の下ヒゲを引いた陰線により、2072円の株価水準は
押し目買いが入る水準と認識。
翌日11/22大陽線の上ヒゲ2192円水準では短期的に利益確定売りが出ています。
11/29安値2103円で下げ止まり、翌日12/2の大陽線の上ヒゲ2198円では
利益確定売りに再び押されています。
このことから、リスクをとって短期売買を行う場合は
1、2100円前後で待ち伏せ買い
2、2190円水準で、欲をかかず利食い千人力
3、2200円の節目を超えた場合は、11/11高値2247円が次のめどになり
 これを超えることができた場合は、2400円くらいまで真空地帯のため
 戻りを試すことになる見込みです。
ややきな臭い値動きを感じ取っていることは事実です。

8227しまむら
今期20年2月期会社計画を下回る見込みとなっており
レーティング引き下げによる直近の下落で売りサイン点灯。
11/28 売りサイン1
11/29 売りサイン2
11/8高値9640円が今回の相場の天井と想定。
今後はIR次第
9100円~9200円の戻りが限界となりそうです。


次回の更新は、12/6(金)15:05 更新予定です。

◎個人投資家の特権
①迷った時、分からない時は様子を見ること、休むことができます。
②頻繁に売買する必要がないため、相場が年初来安値圏まで
日柄、値幅調整の進んだ銘柄の中から内容の良い銘柄を買って
気長に上昇を待つのも個人投資家ならではの最大の特権です。
海外短期筋、国内外機関投資家がプログラム売買を行っても
個人投資家は、「良品安価」年に1度~2度の大バーゲン価格で買えば
人工知能の売買にも勝ち残るばかりではなく、
人工知能の資金を奪い取ることも可能と考えます。

一般の投資家は買ったとたんに不安になることが多いのです。
中途半端な水準での売買、目いっぱいの投資をすることで
資金的余裕、精神的余裕がなくなります。
資金的余裕、精神的余裕が株式投資の生命線です。

個人投資家の1人として「株式投資勝利の法則」を通じて
1人でも多くの読者の皆様が、より良い成果を
上げられますことをお祈り申し上げます。

記事には万全を期していますが、正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

トランプ大統領発言に市場は混乱

12月4日(水)12:55

前引け
日経平均株価
寄付 23186.74(9:00)▼193.07
高値 23203.77(9:00)▼176.04 
安値 23044.78(9:20)▼335.03
前引 23087.80(11:30)▼292.01

前引け時点
日経平均株価は、前日の米国株主要3指数揃って続落
為替の円安が一服となり、再び108円台半ばの円高に振れ
(12/2 1ドル109.73円)
売り優勢の全面安で始まりました。
寄付 23186.74(9:00)▼193.07
高値 23203.77(9:00)▼176.04 

株価指数先物売りが出て、寄り付き直後には
335円超下げ幅を拡大する場面がありました。
安値 23044.78(9:20)▼335.03

23,000円の攻防と思われましたが、買戻しが入り
23,100円を挟んだ水準での推移となり前引けを迎えました。

前場段階でTOPIXは、0.53%値下がりしており
後場は日銀ETF買い期待が相場を下支えするものと思われます。
11:43記

米国株式市場でNYダウは大幅安で、3日続落、約1カ月ぶりの
安値で終えました。
トランプ大統領が、中国との貿易協議の合意を先送りする可能性を示唆
急速に投資家心理が悪化しました。
通商協議進展への期待先取りで急ピッチに過去最高値まで上昇していたため
12/2のISM製造業景況感指数悪化とトランプ大統領発言で警戒感が
高まりました。

トランプ大統領は、中国との貿易協議の合意について
大統領選後まで待つという考え方を気に入っていると
記者団に発言しました。

市場では、直近までの大統領発言により、米中貿易協議第1段階の正式な合意が
近いとする期待が高まり、早期妥結と12/15の追加関税の撤廃も株価はすでに
織り込んでいたため、昨日のNYダウは、一時下げ幅を▼457ドルに広げる
場面がありました。

トランプ大統領は、この相場の下げについて、微々たるものだと
冷静を装ったものの、市場は、最高値圏まで好材料を織り込んでいただけに
売り優勢の展開となりました。
回避されると見込んでいた15日に予定されるほぼすべての中国製品に
対象を広げる対中制裁関税第4弾の発動が再び意識されました。

トランプ大統領の強硬姿勢は、中国に対してだけではありません。
2日にはブラジルやアルゼンチンから輸入する鉄鋼などに追加関税を
課す考えを示したのに加え、米通商代表部(USTR)は、24億ドル分の
フランス製品に最大100%の制裁関税を検討すると発表しました。

これまでも度々、トランプ大統領が圧力をかけては、手のひらを返して
圧力を和らげる様々な、ちゃぶ台返しとその後の緩和姿勢を行ってきました。
今回も同様で、第4弾の発動を先送りする可能性は高いと冷静に見る
投資家もいることは事実です。

要するに海外短期筋がメインプレーヤーの日本市場では、こうした
ヘッドラインニュースに、AIを駆使したアルゴリズムが反応し
株価指数先物主導で相場が乱高下するため、常に海外短期筋と
同じ土俵で戦わないよう注意しなければなりません。

この先トランプ大統領発言が2転、3転することは、覚悟の上
12/15直前まで冷静に相場を見ていきます。

現金ポジションは高めつつ、底値付近の良い銘柄
レンジ下限付近の最高益予想銘柄を12月中旬をめどに期間限定で
小ロット買っていますが、常にブレーキを踏みながらの安全運転モードです。

連続最高益更新 食品専門商社
レンジ下限 本日寄付きを買い増ししました。
次の短期上昇で利食えるようにします。

12/5(木)米国ISM非製造業景況感指数発表

12/6(金)米国11月雇用統計


◎初心者投資家向けの実戦銘柄
チャートの勉強にお使いください。

レンジ下限付近銘柄
3402東レ
11/29安値722.1円まで下落し、その後は底堅くなってきました。
8/6安値680.8円 この時と今の相場は全体相場の水準が全く異なるため
11/29安値722.1円は、かなりの良い水準といえます。

個人投資家人気銘柄
3397トリドール 
低価格のセルフ式うどん丸亀製麺を中国など海外にも展開
丸亀製麺の既存店は4月に一部値上げで客単価上昇
好調な収益を背景に11/20高値3170円まで上昇しましたが
11/25以降7連続陰線を引き、本日12/4前引け時点で
陽線となっています。
11/14の窓を埋めることなく株価を維持できるかどうかに注目ですが
5/23安値1796円から始まった上昇波動は、11/20高値3170円が
1番天井になる可能性大。

個人投資家人気銘柄 売られすぎ銘柄の逆襲なるか
6789ローランドDG きな臭い値動き
7/17高値2683円天井形成後調整入り
8/15安値1927円 9/4安値1903円 ダブルボトム形成。
その後の全体相場の戻りにより、戻りを試す展開。
11/21の下ヒゲを引いた陰線により、2072円の株価水準は
押し目買いが入る水準と認識。
翌日11/22大陽線の上ヒゲ2192円水準では短期的に利益確定売りが出ています。
11/29安値2103円で下げ止まり、翌日12/2の大陽線の上ヒゲ2198円では
利益確定売りに再び押されています。
このことから、リスクをとって短期売買を行う場合は
1、2100円前後で待ち伏せ買い
2、2190円水準で、欲をかかず利食い千人力
3、2200円の節目を超えた場合は、11/11高値2247円が次のめどになり
 これを超えることができた場合は、2400円くらいまで真空地帯のため
 戻りを試すことになる見込みです。
ややきな臭い値動きを感じ取っていることは事実です。

8227しまむら
今期20年2月期会社計画を下回る見込みとなっており
レーティング引き下げによる直近の下落で売りサイン点灯。
11/28 売りサイン1
11/29 売りサイン2
11/8高値9640円が今回の相場の天井と想定。
今後はIR次第



次回の更新は、12/5(木)20:00~21:00 更新予定です。

◎個人投資家の特権
①迷った時、分からない時は様子を見ること、休むことができます。
②頻繁に売買する必要がないため、相場が年初来安値圏まで
日柄、値幅調整の進んだ銘柄の中から内容の良い銘柄を買って
気長に上昇を待つのも個人投資家ならではの最大の特権です。
海外短期筋、国内外機関投資家がプログラム売買を行っても
個人投資家は、「良品安価」年に1度~2度の大バーゲン価格で買えば
人工知能の売買にも勝ち残るばかりではなく、
人工知能の資金を奪い取ることも可能と考えます。

一般の投資家は買ったとたんに不安になることが多いのです。
中途半端な水準での売買、目いっぱいの投資をすることで
資金的余裕、精神的余裕がなくなります。
資金的余裕、精神的余裕が株式投資の生命線です。

個人投資家の1人として「株式投資勝利の法則」を通じて
1人でも多くの読者の皆様が、より良い成果を
上げられますことをお祈り申し上げます。

記事には万全を期していますが、正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

昨晩の米国景気指標の悪化や貿易摩擦懸念で反落

12月3日(火)20:30

大引け
日経平均株価
23231.14(9:00)
23388.18(13:32)
23186.84(9:03)
23379.81(15:00)
前日比▼149.69 -0.64%

TOPIX
1695.91(9:00)
1707.15(12:49)
1692.85(9:05)
1706.73(15:00)
前日比▼7.76 -0.45%

値上がり銘柄数 551
値下がり銘柄数 1540

新高値銘柄数 61
新安値銘柄数 6

騰落レシオ25D 106.3 

日経平均25D乖離率 +0.56
TOPIX25D乖離率 +0.72

日経平均株価は反落

前日の米国景気指標の悪化を受けて米国株式相場が下落
貿易摩擦問題懸念も加わり、売り優勢で始まりました
寄付 23231.14(9:00)▼298.36

寄り付き直後に下げ幅を342円超拡大する場面がありました
安値 23186.84(9:03)▼342.66

売り一巡後はやや下げ渋り前引けを迎えました
前引 23328.27(11:30)▼201.23

TOPIXが、0.72%安で午前の取引を終えたため
薄商いの中、日銀ETF買い観測や
香港ハンセン指数などアジア株が、総じて底堅く推移しており
下げ幅を縮小して後場の立ち合いが始まり、この日の高値を
付ける場面がありました
高値 23388.18(13:32)▼141.32

後場は底堅く推移し膠着しての推移となり
日経平均の上下幅は 30.75円
日経平均株価は、反落して引けました
大引 23379.81(15:00)▼149.69 -0.64%


昨晩の米国景気指標の悪化や貿易摩擦への懸念を受けて
前日の米国株式相場が下落、直近進んでいた円安ドル高も一服となり
東京株式市場にも売りが波及し、売り優勢で始まりました。
前日、日経平均株価が終値ベースで、年初来高値を更新するなど
短期的な過熱感が強まっており、利益確定売りも出やすく
寄り付き直後に342円超下落する場面がありました。

2日発表の11月の米国サプライマネジメント協会(ISM)
製造業景況感指数は、市場予想に反して前月から低下
米国景気への警戒感が強まり、東京市場でもハイテク
自動車など主力株に売りが出ました。
鉄鋼、海運、機械など景気敏感株も総じて売られました。

トランプ大統領が2日、ツイッターでブラジル、アルゼンチンから
輸入する鉄鋼などに追加関税を課す考えをツイートしました。

米通商代表部(USTR)が2日、フランスが導入した
デジタルサービス税が米国のIT企業を不当に
差別しているとする調査報告書を発表。
フランス製品への制裁関税が検討されているのも
相場の重しになりました。

米中貿易協議の行方に市場の注目が集まる中
貿易摩擦が広がるとの不安が相場を下押しました。

25日移動平均(233228円)を下回る水準では、押し目買いや
売り方の買戻しが入り下げ幅を縮小しました。


直近の海外投資家主導の上昇相場で、東証1部上場25日移動平均
プラス乖離銘柄数が最も多かったのは11/5(火)です。
11/5(火)東証1部 25日移動平均 
+乖離銘柄数 1898銘柄
+10%以上乖離銘柄数 234銘柄
-乖離銘柄数 253銘柄
-10%以上乖離銘柄数 10銘柄

その後決算発表を機に減額修正銘柄や業績のさえない銘柄は売り込まれ
以下のような分布状況になりました。
11/14(木)東証1部 25日移動平均 
+乖離銘柄数 1413銘柄
+10%以上乖離銘柄数 118銘柄
-乖離銘柄数 736銘柄
-10%以上乖離銘柄数 32銘柄

本日12/3(火)
東証1部 2158銘柄 25日移動平均
+乖離銘柄数 1058
+10%以上乖離銘柄数 87
-乖離銘柄数 1096
-10%以上乖離銘柄数 9

東証1部の全銘柄の分布状況は、悪化しています。
東証1部騰落レシオ25日も連日低下しています。
騰落レシオ 11/12 142.3  本日106.3▼4.8

日経平均株価は高値圏での推移になっていますが
本日時点での25日移動平均+乖離銘柄1058 に対し
-乖離銘柄数1096銘柄 マイナス乖離銘柄が逆転しました。

11/15安値から上昇に転じていたマザーズ指数は
11/15安値845.22 から 11/29高値921.77 まで回復
本日窓を開けて下落して始まりましたが、切り返しに転じ
大陽線陽線で引けました。

個々の中小型株物色は、まだ続いています。
インデックスの重い日が続くと、個別物色に個人投資家の資金が
循環する流れはもう少し続きそうです。


3402東レ
11/13高値809.6円から、直近にかけての下落で間もなくレンジ下限に到達。
5連続陰線を引き、12月上旬に底打ちを想定。
直近安値8/6安値680.8円 5/14安値685.2円 この時は全体相場は低迷期のため
ここまでは下がらない見込みです。
700円トビ台~715円くらいが目先の底となることを想定
以上11/29ブログに記載

11/29安値722.1円水準から、5円間隔で買い下がればかなりの確率で
利食えそうです。
725円買い、720円買い、715円買い(ここまでは下がりそうもありませんが)
売り目標 800円

成長期待のバイオベンチャー企業
本日、待ち伏せ買いの買い指値で約定しました。

底練りの続いている機械工具専門商社
本日、買い指値で約定しました。


コメントのご返事
非公開でいただきましたが、問題のない内容のため
ご返事させていただきます。

3970イノベーションについて
いつも ブログ拝見しております。
3970イノベーション 2132円保有しておりますが
12月中には利確したいと考えております。
売りタイミングが、あるのでしょうか。
一年未満の初心者なもので、この様なお伺いが失礼でしたらお許しください。
今年中には、優待目的株を 残して、売りたいと 考えております。
どうぞ 宜しくお願い致します。
なお、年末のお忙しい中、お身体ご自愛くださいませ。

コメントありがとうございます。

IT製品比較、資料請求サイト運営企業掲載企業
成果報酬型課金 クラウド型マーケツール運営

経理部門3人のうち2人が時短で働く子育て世代の母親です。
営業部門の管理職も時短ママでありながら活躍。
上場前後の作業に貢献したことを会社側は評価し
上場後も営業部門に即戦力として働くママを採用しているとのことです。

2016年12月IPO直後に高値形成 16年12/22高値4655円(修正価格)
その後本格調整局面に入り、昨年末のクリスマス暴落時には
12/25安値626円まで下落して底値形成
直近は、2000円を挟んだ水準での推移が続いています。
2300円~2400円が、目先の売り目標と考えます。
約1カ月周期で、高値を付けるため、2300円~2400円水準で
売り指値をなさるのが有効と考えます。
9月以降の日足チャートをご覧ください。
11/12高値2440円 10/17高値2612円 9/13高値2456円
8/29高値2341円 このように高値滞在日数が1日、2日程度のため
毎週末に翌週いっぱいの売り指値を行うことが有効になります。
今後の業績見通しも、上方向に振れる予想も出ているため
次の上昇で約定できるよう、売り指値を入れてみてはいかがでしょうか。

注:上記のご返事は、本日時点での見通しです。
今後の全体相場や、当社のIRによっては株価が変動する可能性があります。


次回の更新は、12/4(水)正午過ぎの更新予定です。

◎個人投資家の特権
①迷った時、分からない時は様子を見ること、休むことができます。
②頻繁に売買する必要がないため、相場が年初来安値圏まで
日柄、値幅調整の進んだ銘柄の中から内容の良い銘柄を買って
気長に上昇を待つのも個人投資家ならではの最大の特権です。
海外短期筋、国内外機関投資家がプログラム売買を行っても
個人投資家は、「良品安価」年に1度~2度の大バーゲン価格で買えば
人工知能の売買にも勝ち残るばかりではなく、
人工知能の資金を奪い取ることも可能と考えます。

一般の投資家は買ったとたんに不安になることが多いのです。
中途半端な水準での売買、目いっぱいの投資をすることで
資金的余裕、精神的余裕がなくなります。
資金的余裕、精神的余裕が株式投資の生命線です。

個人投資家の1人として「株式投資勝利の法則」を通じて
1人でも多くの読者の皆様が、より良い成果を
上げられますことをお祈り申し上げます。

記事には万全を期していますが、正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

半年ぶりの円安水準

12月2日(月)15:05

大引け
日経平均株価
23388.63(9:00)
23562.05(12:33)
23378.40(9:00)
23529.50(15:00)
前日比△235.59 +1.01%

日経平均株価は、3日ぶりに反発

中国の景況感指数が前月から改善し、同国景気の
減速に対する警戒感が和らぎ相場の追い風になりました
1ドル109円台後半に進んだ円安ドル高も
株価支援材料となり、買い優勢で始まりました
寄付 23388.63(9:00)△94.72
安値 23378.40(9:00)△84.49

日経平均株価は高寄り後、株価指数先物買いが入り
前引けにかけて上げ幅を拡大しました
前場高値高値 23553.85(11:29)△259.94
前引 23551.88(11:30)△257.97 +1.11%

後場も引き続き堅調に推移し、高値圏での推移となりました
高値 23562.05(12:33)△268.15

買い一巡後は上値が重くなり、利益確定売りに押され上げ幅を
やや縮小しました

日経平均株価は、3日ぶりに大幅反発して引けました
大引 23529.50(15:00)△235.59


前週末発表の中国の景況感指数が前月から改善し、同国景気の
減速に対する警戒感が和らぎ、寄付きから株価指数先物買いが
断続的に入りました。

中国国家統計局が11月30日に発表した11月の製造業購買担当者景気指数
(PMI)は、前月比0.9ポイント高い50.2になりました。
拡大・縮小の節目となる50を7カ月ぶりに上回りました。

取引時間中に中国メディアの財新と英調査会社IHSマークイットが
発表した11月の中国製造業PMI51.8
2年11カ月ぶりの高水準だったと伝わったことも、日本株相場の追い風に
なりました。
クリスマス商戦などの受注が好調で、直近にかけて米中貿易摩擦に伴う
関税引き上げの影響で、中国景気の減速感が強まっていただけに
これを好感した海外短期筋の先物買いを誘発しました。
米国クリスマス商戦が好調な形で始まったことや
東京外国為替市場で円相場が1ドル109円台後半と6カ月半ぶりの
円安ドル高になりました。
香港ハンセン指数、中国上海総合指数、アジア主要国指数の反発も
買い支援材料になりました。

ファナックをはじめとする中国関連銘柄、ファストリ、KDDI
東エレク、信越化、ソニー、セコム、アステラス、村田製作所などの
値嵩株が買われ、相場を押し上げました。
半面、先週末まで海外投資家主導で上昇したマザーズ指数は7日ぶりに反落
前場時点で 913.97 ▼1.17 -0.13% とさえませんでした。

個人投資家主導の市場マザーズ指数は、11/15安値845.22から上昇
11/15~11/28まで10連続陽線となり、11/29高値921.77まで上昇しました。
このことは週末のブログに記載しました通り、海外投資家の買いです。
11/18~11/22 主体別売買状況 外国人買い 167憶円 
今年最大級規模の買い越し
これは、ヘッジファンドなどの短期筋の買いです。
逃げ足の速い資金だけに、12月のどこかで売り越しに転じる可能性があり
12月中旬頃には、利益確定売りを考えるのが健全といえます。

12月IPOが23社と新規上場ラッシュとなることから
個人投資家の保有銘柄の換金売りが予想されます。
この需給面の不安の前に、ヘッジファンドの
マザーズ株利益確定売りが想定されます。
このようなシナリオを考えて行動しないとヘッジファンドのババを
つかまされることになるためご用心。

本日の相場は、中国PMI好転、1ドル109円台後半の円安を背景に
株価指数先物買い値嵩株買い、大型株優勢となり、先週好調だった
マザーズ指数は軟調に推移しました。
商いは非常に薄商いの中、インデックス主導でややいびつに
上昇した感じです。

米国株とドル円相場が影響を受ける重要指標
米11月のISM製造業景況指数(2日)
米11月のISM非製造業景況指数(4日)
米11月の雇用統計(6日)

4593ヘリオス
上値が重くなったため、後場寄り付き1464円で利食いました。

2183リニカル
直近アンダーを拾う動きがありましたが、本日12/2出来高を伴って
大陽線になりました。
6月以降長期にわたり底練りが続いており、相場が枯れきって切るため
ここからさらに一段高に期待したいところです。

4571ナノキャリア 
10月2日以降、需給が好転し高値を切り上げる上昇トレンドでしたが
本日出来高急増し大陽線となりました。
3月以降相場が低迷していたため、12月高に期待したいところです。

先週コメントをいただいた
3998すららネット 本日現在相場は生きています。
4182三菱ガス化学 11/11高値1707円を上回り、上昇トレンド継続中。


コメントのご返事は明日とさせていただきます。


次回の更新は、12/3(火)20:00~21:00 頃更新予定です。

◎個人投資家の特権
①迷った時、分からない時は様子を見ること、休むことができます。
②頻繁に売買する必要がないため、相場が年初来安値圏まで
日柄、値幅調整の進んだ銘柄の中から内容の良い銘柄を買って
気長に上昇を待つのも個人投資家ならではの最大の特権です。
海外短期筋、国内外機関投資家がプログラム売買を行っても
個人投資家は、「良品安価」年に1度~2度の大バーゲン価格で買えば
人工知能の売買にも勝ち残るばかりではなく、
人工知能の資金を奪い取ることも可能と考えます。

一般の投資家は買ったとたんに不安になることが多いのです。
中途半端な水準での売買、目いっぱいの投資をすることで
資金的余裕、精神的余裕がなくなります。
資金的余裕、精神的余裕が株式投資の生命線です。


個人投資家の1人として「株式投資勝利の法則」を通じて
1人でも多くの読者の皆様が、より良い成果を
上げられますことをお祈り申し上げます。

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なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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