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2024-04

日経平均買戻し一服SQ直前

7月10日(火)20:45

大引け

日経平均株価

22215.34(9:00)

22321.60(14:29)

22196.89(15:00)

22196.89(15:00)

前日比△144.71 +0.66%

TOPIX

1723.84(9:00)

1731.21(9:45)

1716.13(15:00)

1716.13(15:00)

前日比△4.34% +0.25%


値上がり銘柄数 932

値下がり銘柄数 1094

新高値銘柄数 42

新安値銘柄数 50

騰落レシオ25D 81.7

日経平均25D乖離率 -0.82

TOPIX25D乖離率 -1.58

日経平均株価は3日続伸

前日のNYダウが大幅上昇、為替が1ドル111円台の
円安を背景に買い優勢で始まりました

寄付 22215.34(9:00)△163.16

日経平均株価は、高寄り後に上げ幅を拡大
22,300円台に乗せると高値圏でのもみ合いになり
前引けを迎えました

前場高値 22316.27(9:45)△264.09
前引 22278.51(11:30)△226.33

後場は前引け水準での小動きになり
14時過ぎに再び22,300円台に乗せ前場高値を更新

高値 22321.60(14:29)△269.42

買い一巡後は大引けにかけて先物売りに押され
伸び悩み本日の安値で引けました

安値 22196.89(15:00)△144.71

日経平均株価は3日続伸して引けました

大引 22196.89(15:00)△144.71


前日の米株式相場の上昇で投資家心理が改善
ファストリやソフトバンクといった主力の
日経平均寄与度上位 値がさ株を中心に買いが先行
指数をけん引しました。

為替が1ドル111円前半まで約1カ月半ぶりの円安になり
輸出関連株への支援材料になり、自動車、機械、電気機器など
幅広い外需株が買わました。
ここのところ下げが目立っていた日立建機などの機械株や
非鉄金属株、銀行株などに買戻しが入り上昇しました。

日経平均株価は14時29分まで堅調に推移していましたが
大引けにかけて上場投資信託運用会社による
分配金捻出を目的とした売りに押され、上げ幅を縮小して
この日の安値引けで引けました。

大引け間際に決算日を迎えた主な上場投資信託運用会社が
分配金支払いに必要な現金を捻出するため、株価指数先物に
売りを出し、そのため現物株指数を下押しした模様。

日経平均は、7/5安値21462.95円まで売り込まれましたが
その後本日まで3日続伸となり、節目の22,000円を回復し
200日移動平均を超え、75日移動平均水準まで戻りました。
日経平均25日移動平均 22561.83円
日経平均75日移動平均 22197.76円
日経平均200日移動平均 22171.66円
7/10終値 22196.89円 △144.71円
この戻りは、7/5まで売っていた海外短期筋の買戻し主導に
よるもので、明日以降は週末のSQを控え少し荒い値動きに
なるかもしれません。
日経平均は、それなりの水準まで戻りましたが
TOPIXは、米国発の暴落時のレンジ半ばの水準に位置しています。
NT倍率高止まりで日経平均と全体相場の動きを表すTOPIXでは
大きな開きがあります。

NT倍率
2000年以降最高水準 6/21 12.96倍 7/10 12.93倍

日経平均7/10終値22196.89 △144.71 +0.66%
日経平均株価3点底
2/14安値20950.15円
3/5安値20937.26円
3/26安値20347.49円(大底)

TOPIX7/10終値1716.13 △4.34% +0.25%
TOPIX3点底
2/14安値1691.65 
3/5安値1687.29 
3/26安値1645.16(大底)

日経平均とTOPIXの日足チャートを見れば一目瞭然ですが
日経平均(指数)と全体相場ではかなりの温度差があります。

日本市場のメインプレーヤー
海外短期筋 と 長期運用の海外投資家
海外投資家の市場シェア 先物90% 現物70%
現在は、海外短期筋の先物主導で日々の日経平均が動いています。
もう一つのメインプレーヤーである長期運用の海外投資家は
日本市場の現物買いから遠ざかっているため、このような
いびつな相場形成になっています。
この流れは、少なくても9月の安倍総理再選が決まるまで
続くものと思われます。

7/13(金)ミニSQ
直前の7/11(水)、7/12(木)様々な思惑で
先物主導で動く可能性があります。

トランプ大統領が過激な発言をしなければ
SQ前の振幅は小さくなります。


コメントのご返事

押し目の買い
いつも楽しみに、そして参考に読ませていただいています。
ありがとうございます。
質問です意見を聞かせてください。
ここの所小売のセクターが売られ過ぎかなって位
売られていると思うのですが
(上がり過ぎた反動もあると思いますが)
ニトリや良品計画など暴落しています。
そこで本日の記事読んでましたら
押し目買いをしてはいけない銘柄に資生堂が入っていました。
資生堂はセクターは化学ですが、小売の様な感じかなと
思っていましたので、
資生堂が押し目ダメならニトリや良品計画も押し目買いは
避けた方が良いのかなと思い質問させていただきました。
先生の分析をよろしくお願いします。

コメントありがとうございます。
押し目を買ってはいけない銘柄(7/9記)
2212山崎製パン
4911資生堂
7201日産自動車
7616コロワイド
9005東京急行電鉄
9740CSP
この銘柄は単にコード番号順に並び変えただけですが、日産自動車以外は
高値圏から崩れかかっている銘柄です。
日産自動車は、昨日ブログを書いているときに不祥事が発覚したため
追加したものです。
その後記者会見でリコールはしないことが評価され
本日は戻りました。

4911資生堂
2017年4月時点の地相場は、3000円水準
その後長期間にわたり、上昇トレンドに入り高値を更新
し続けましたが、6/7高値9250円が天井になる可能性。
6/19戻り高値9215円は、6/7高値9250円を超えることができず
6/26には、25日移動平均の攻防。
7/2の大陰線で、完全に25日移動平均を割り込み直近にかけて
25日移動平均が下向きになってきました。
下値抵抗の75日移動平均までは、まだ余裕はあるものの
(75日移動平均7834.7円)
7/2 25日移動平均乖離率-6.11%
マイナス乖離は続いています。
ここから再び9000円に向かって買い上げる買い主体は
いないと考えたためです。
まだ相場自体完全に崩れてはいませんが
2:8の確率で、下方向に振れる可能性ありと考えます。
その他の銘柄も、同様で上方向に行くよりも
下方向に向かう可能性が高い銘柄です。
そのため買ってはいけない銘柄と記載しました。

7453良品計画は、資生堂とは逆に完全に相場が壊れた銘柄です。
この銘柄の25日移動平均乖離率は、以下の通りです。
7/5 -13.09%
7/6 -16.72%
7/9 -16.18%
7/10 -14.66%
この銘柄が、25日移動平均-15%以上の異常値になったのは
2016年8/4以来のことです。
この時は、8/31安値18230円で底入れとなり
その後長期にわたり上昇トレンドになり6/13高値41200円で
天井形成となりました。
1年10カ月間の長期上昇後天井形成
月足、週足チャートで大陰線を引いたため
いかに下がったとはいえ、値ぼれで買うのはリスクが大きいと考えます。
日足では、異常値まで下落し値ぼれ買いしたいところ。
週足で見ると高低差7450円の大陰線。
月足で見ると7営業日で上場来最大級の大陰線。

このような値がさ株を買うときは
日足、週足、月足、3種のチャートを見ることをお勧めします。

コメントについては本日現在の株価見通しです。
今後の市場環境、業績の推移で株価判断は
大きく変わることがありますのでご注意ください。
内容はすべて本日現在の投資判断です。

5月以降順調に上値を切り上げていた6981村田製作所は
相場は連日の高値圏です。
本日は、国内機関投資家の利益確定売りがまとまって出た模様です。
相場は生きていますが、そろそろババ抜きになってもおかしくありません。

押し目を買ってはいけない銘柄(7/9記)
コードNO順
2212山崎製パン
4911資生堂
7616コロワイド
9005東京急行電鉄
9740CSP



次回更新は、7/11(水)15:30 頃の予定です。

7/6 13時トランプ米政権が中国に対する制裁関税を発動
貿易摩擦への懸念はいぜん不透明ですが、米中による
追加関税の発動でひとまず目先の悪材料が出尽くした模様(7/9)

9/20 自民党総裁選挙

11/4 米国中間選挙

メインプレーヤーの長期運用の海外投資家は
9/20の自民党総裁選挙までは、日本株を大きく
買い越してくることはなさそうです。

年後半の不透明要因
1、米朝首脳会談の行方 6/12無事通過 今後の進展次第
2、欧州リスク
3、中東リスク
4、安倍政権リスク(アベノミクス終焉)
5、2019年3月期減益リスク
6、中間選挙を控えたトランプ発言リスク
7、米国発の貿易戦争懸念
8、米国の日本への自動車関税2.5%を10倍の25%(8月、9月警戒)
9、メキシコ新大統領リスク(米国との摩擦激化懸念)
7月にかけてのイタリアスペインリスク再燃
自動車、自動車部品関税25%8月9月のトランプ発言に要注意
9/20自民党総裁選挙(海外投資家は安倍総理の続投に懐疑的)
安倍総理以外の候補者は緊縮財政派のため、ショック安に警戒(外人売り)
11月米国中間選挙(ここまでは何を言い出すかわからない)
中国の景気減速懸念は日本企業の業績の重荷になりかねない

☆☆☆以下は6/27ブログ記事☆☆☆
日経平均は、75日移動平均、200日移動平均、そして心理的な節目
22,000円が、下値サポートになっていますが、TOPIXは
下降トレンドに差し掛かっており、下値模索になっています。
TOPIX
6/14 25日移動平均の攻防 
6/18陰線 25日移動平均割れ
6/19大陰線で一気に重要な下値サポートである
75日移動平均、200日移動平均を割り込みました。
その後6/20には、長い下ヒゲを引き陽線、6/21十字線
75日移動平均、200日移動平均を回復できず、マイナス乖離が
続いています。

全体相場を表すTOPIXは、今後のトランプリスク次第では
ありますが、現状のままでは下値を探る可能性が高く
イメージとしては、2月、3月のチャートのように
1度ではなく2度、3度の下値トライになることを危惧しています。

トランプ大統領次第ですが、全体相場は弱含みが続きそうです。
今後も持ち株のロスカット、合わせ切り、を含め
現金ポジションを高める方針です。

7月、8月、場合によっては、11月の中間選挙直前まで
先行き不透明感が残ります。

米国景気拡大10年目の不安
2007年7月に始まった米国景気の拡大局面は間もなく
10年目になります。
現在の景気好調は続いていますが、輸入制限を課した
価格が急上昇するなど11月の中間選挙に向けて
トランプ政権が仕掛ける貿易戦争が、米国景気の
大きなリスク要因になりかねません。
☆☆☆以上6/27ブログ記事☆☆☆

先物シェア90% 現物シェア70%の海外投資家が
日本市場のメインプレーヤーです。
現在は、先物シェア90%の海外短期筋中心に
連日ドル円相場、海外市場の動向を受けて
機械的な売買の空中戦が、相場の流れを動かしています。
割高な水準の日経平均株価が、いつ売り崩されるか
不透明感があり、加えてトランプ大統領の発言に
振り回される日々が11月の中間選挙まで続きそうです。

新規買いは凍結し、現金ポジションを高めていく方針に変更ありません。

米国と各国の通商リスクを意識する投資家は多く
新規で買い持ち高を増やす動きはほとんどなく
海外短期筋の先物の機械的な売買による空中戦と日銀ETFの
買い支えが主体の異常な相場状況になっています。
ここから安値付近の銘柄を積極的に買う気にはなれないのが現状です。
NT倍率が過去に類を見ない異常値になっています。
トランプリスクは今後も不透明です。
日経平均だけが、先物主導で上げ幅を広げているため
何かあった場合は、先物主導で大きく売り込まれる可能性が
あるということにもなります。
今後も現金ポジションを高めていく方針に変わりありません。
そして、年後半の暴落急落の場面まで様子を見るのが
現在の日本市場で個人投資家が生き残る唯一の策と考えます。
(6/21記)

NT倍率が過去に類を見ない異常値になっています。
6/21 12.96倍
トランプリスクは今後も不透明です。
米中貿易摩擦 そして次の標的は日本の自動車、自動車部品

欧州連合(EU)が米国による鉄鋼、アルミニウムの
輸入制限に対する対抗措置として報復関税を6/22から発動

中国の次の標的は日本になるものと考えられます。
トランプ大統領は中間選挙に向けて、米国の貿易赤字縮小を目指し
円高ドル安の圧力を強める可能性が高まりそうです。

日本のトランプリスク
電動化、自動運転で100年に1度に大変革期を迎える自動車株
自動車関連銘柄は、TOPIXのウエイトが高く
米国中間選挙を控え25%の関税をめぐり、トランプ大統領の
今後の発言への懸念材料が株価を重くし、それにより
TOPIXの重しになることは、日本株上昇の大きな妨げになります。
25%の関税になる可能性は極めて低いものの、数%でも上昇すれば
自動車、部品銘柄を含む関連企業の収益の大きな圧迫になります。
8月、9月にかけてこのことは日本株にとって大きなハードルに
なることは、今から用心しなければなりません。
(6/13記)

ドル円相場と日経平均株価(今後も加筆します)

4/18 107.01円~107.39円 L21914.96円 H22194.11円
4/19 107.52円~107.19円 L22176.86円 H22360.65円

4/23 107.67円~107.93円 L22065.52円 H22204.76円

4/25 108.79円~109.27円 L22080.76円 H22228.78円

5/7 108.76円~109.33円 L22350.91円 H22513.48円

5/10 109.64円~110.02円 L22418.75円 H22530.64円

5/24 109.34円~110.04円  L22366.60円 H22644.69円
(日経平均終値22437.01円▼252.73円 25日移動平均割れ)
 
5/31 108.55円~108.89円 L21931.65円 75日移動平均の攻防

5/31MSCIリバランスTOPIXベースで3000憶円~3600憶円規模
資金流出予想とイタリア、スペインリスクが重なり、円買い株式先物売り
TOPIXは、アベノミクス相場ワースト記録になる
5月21日~30日まで8営業日連続で下落。
日銀ETF買いは、TOPIXが下がり続けた5/23~5/30 
6回連続買い出動。(4320憶円規模)
日銀ETF買い5月は、8回×720憶円=5760憶円

日銀ETF買いと欧州リスクやや後退、円の独歩高一服で
戻りを試す場面

6/4 109.49円~109.77円 22475.94円△304.59円

6/7 109.85円~110.22円 22823.26円△197.53円

6/12 米朝首脳会談 先物主導で乱高下
6/12 110円水準 H23011.57円

6/19 米中貿易戦争懸念高まる
6/19 109円台半ば 日経平均安値引 22278.48円▼401.85円

6/26(火)
日経平均株価
寄付 22160.33(9:00)▼177.82
高値 22368.78(14:12)△30.57
安値 22104.12(9:14)▼234.03
大引 22342.00(15:00)△3.85 +0.02%
25日移動平均 22544.44円
75日移動平均 22152.37円
200日移動平均 22050.98円
日経平均株価は、重要な中長期の株価トレンドを示す
75日移動平均、200日移動平均、そして心理的な節目
22,000円が、下値サポートになっています。
メインプレーヤーの海外短期筋もこの水準では
買戻しを行いますが、これを割り込んでくると
下げが加速する可能性が高まります。
(6/27記)

7/2(月)海外短期筋の先物売りで
75日移動平均
200日移動平均
重要な心理的節目22,000円を割り込む

米中貿易戦争懸念で中国株は急落し、それに追随して
大きく下がるのは、今回も例外なく日本市場です。
海外短期筋は、中国通貨人民元や上海株が下落すると
自動的に日本株の先物を売るプログラムを組み込んでいます。
米国株高、ドル高円安=日本株買いではなく
中国通貨人民元、上海株安=日本株売り
海外短期筋は、日銀ETF買いのパターンをうまく利用し始めたようです。
前場TOPIXプラス圏で引けるようにして、後場の日銀ETF買いを
阻止させて、後場先物主導で売り崩す。
(7/3記)

2018年6月以降の日本株投資は、引き続き海外短期筋の先物売りと
貸し株を使った機械的な空売りに個人投資家も国内外ファンドも
苦労しそうです。
私自身今までの投資手法では、現物の70% 先物の90%のシェアの
海外投資家相手に勝ち続けられないと考えました。

会社四季報で増額含みで、実際好決算を発表しても
売り込まれることは日常茶飯事。
連続増益銘柄でも売り込まれることは日常茶飯事。
保有銘柄が、年に4回の四半期決算、決算発表にさらされるリスク。
空売りファンドの売り攻勢による売りたたき
これはどうにもなりません。

日本1の時価総額企業のトヨタ自動車も常にその時代背景に
合った「改善」「改良」を常に繰り返しています。
豊田章男社長は、「現在は、100年に1度の変革期」と
おっしゃっている通り、株式投資においても
時代に合った「改善」「改良」が必要です。

新時代の日本市場で生き残るためには、
年に1度~2度の急落、暴落、異常なまでの海外短期筋の先物売り
貸し株を使った空売りによる信用追証の投げが投げを呼ぶような
ところを買う以外ないと考えました。
昨年の相場はこれ(1年に1度~2度の大底買い)が全く
通用しませんでした。
しかし2018年相場は、これ以外ないと考えました。
年に1度~2度の急落、暴落、その時点で
① 1570日経レバレッジETFの買い
② 今期、来期増収増益で安値付近の銘柄の買い
③ 3年後5年後も成長の期待できる銘柄の安値付近の買い

2018年6月以降、個人投資家が生き残るには
「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」徳川家康公
「下がらぬなら下がるまで待とう株式投資」
2018年右肩下がりの3点底(底割れ3点底)のような異常値で買う
このことに尽きると考えます。

日々反省と勉強、日々精進、日々努力、生涯勉強
そして海外短期筋主導の急落暴落を待つ
このように時代に合った「改善」「改良」をしてまいります。

トランプ大統領の中間選挙を意識した無謀な発言には
今後も注意が必要です。
6月、7月上旬の相場動向を見極めたうえで、買いポジションの整理を行い
主力資金は現金ポジションを高め、2018年後半の急落、暴落を待ちます。

株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
信用取引の目いっぱいの買いは墓穴を掘ることになりかねません。
初心者の方がトレンドに乗ってとんとん拍子に勝つと
しだいに分相応の枠を超えてしまいます。
資金的余裕と精神的余裕を常に頭の片隅にとどめて
欲を抑えて、腹八分目のつもりで投資に臨んでください。
どんな時も株式投資において100%はありません。
自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。

コメント

ありがとうございました。

早速のご回答ありがとうございました。相場を読むのは難しいですね。すこしでも先生の考え方に近づきたく日々勉強させていただいております。これからもお身体にはお気をつけてご活躍ください!!

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k124816

Author:k124816
株式投資を始めて半世紀近くになります。
様々な暴落やショック安を何とか乗り越えて生き残ることができました。
激動の新時代の投資2022年、2023年相場は、かつて経験したことのないAI主導の
新しい時代になりました。
株式投資で儲けるということは、市場を占有する短期筋のAIに
勝たなければなりません。
今まで以上に売られすぎの超一流株の底値圏での買いに
投資資金を分散投資して、生き残りを図ります。
日々変化する相場の中から、売られすぎの銘柄を中心に掲載しますのでご参考になさってください。

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