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2021-04

日米首脳会談

4月16日(金)15:05

日経平均株価
前場
寄付 29789.08(9:00)△146.39
高値 29789.08(9:00)△146.39
安値 29621.83(9:51)▼20.86
前引 29682.66(11:30)△39.97 +0.13%
後場
寄付 29740.24(12:30)△97.55
高値 29772.15(12:31)△129.46
安値 29628.74(13:39)▼13.95
大引 29683.37(15:00)△40.68 +0.14%


前日4/15の米国株
NYダウ 34,035.99ドル △305.10ドル
ナスダック 14,038.763 △180.923
S&P500 4,170.42 △45.76
前日の米国株は主要3指数そろって上昇し
NYダウは初の34,000ドル台に乗せ史上最高値を更新
S&P500も最高値を更新しました。
朝方発表の3月小売売上高が急増し、個人消費を中心に
米国経済の回復が確認されました。
米国長期金利が低下し、高PERのハイテク株が買われ
ナスダック指数は大幅反発しました。
3月小売売上高は、前月比9.8%増
市場予想6.1%増を上回り過去2番目の増加幅になりました。
政府による現金支給で米国国民の消費が旺盛となり
自動車など幅広い分野での消費拡大が鮮明になりました。
週間新規失業保険申請件数は、昨年3月以来の低水準となり
新型コロナワクチン接種の急速な伸びを背景に米国国景気が
順調に回復していることが、相場を押し上げました。


東京マーケット 前場
前日の米国株は主要3指数そろって上昇
NYダウ、S&P500は最高値を更新した流れを受けて
買い優勢で始まりました。
寄付 29789.08(9:00)△146.39
高値 29789.08(9:00)△146.39
3桁の上昇で始まったものの、利益確定売りが断続的に出て
一時マイナス圏に転落しました。
安値 29621.83(9:51)▼20.86
その後h前引けにかけて前日終値を挟んだ水準での
一進一退となりました。
前引 29682.66(11:30)△39.97 +0.13%

東京マーケット 後場
アジア株堅調の流れから、後場は前引け水準を
上回って始まりましたが
寄付 29740.24(12:30)△97.55
高値 29772.15(12:31)△129.46
上値では利益確定売りが優勢となり
上値を買い上がる動きは見られず伸び悩みました
安値 29628.74(13:39)▼13.95
マイナス圏に沈む場面がありましたが、日米首脳会談を
見極める流れから、下値を売りこむ動きは見られませんでした。

週末4/16(金)日経平均株価は小幅に続伸して引けました。
大引 29683.37(15:00)△40.68 +0.14%


米国の新型コロナワクチン接種が前倒しとなり、今月19日から成人全員が
接種対象となる一方、日本のワクチン接種は国民の1%にも満たない状況です。
今回の菅総理訪米により、対中国問題、脱炭素協議などの重要協議はあるものの
最も期待されているのは、日本への新型コロナワクチンの大幅な供給前倒しで
そのことが来週の相場に好影響をもたらすかどうか?
期待します。

4434サーバーワークス3/12寄付き4405円買い 4/16平均約定4725円売り
買った直後上放れるかと思いましたが、3/18高値4700円
4/2高値4715円 ともに75日移動平均に上値を抑えられたため
本日4700円を超えたところで売りました。
やはり25日移動平均が上値の壁になっているようです。
これを超えるには、買い材料が必要です。

25日移動平均が上値を抑えている4434サーバーワークスに対して
200日移動平均が、下値サポートになっている銘柄があります。

2354YEデジタル
200日移動平均が下値サポート
昨年12/30高値882円形成後調整局面入り
3/5安値638円 3/30安値675円 4/16安値662円
3/5安値638円は200日移動平均にワンタッチしましたが
上記の3つの安値は200日移動平均が下値サポートになっています。
(4/16安値662円は、前引け時点のデーター)
直近高値3/18高値753円は、75日移動平均に抑えられました。
今後の短期想定レンジ 660円~740円


ハイグロース株1 底値買い
6541グレイステクノロジー  3月末株式分割
3/24 5110円買い 3/26寄付き 4975円買い 
買いコスト 5043円 分割後修正買いコスト2522円
3/30終値 2897円 △277円 200日移動平均水準
産業機械を中心とした各種マニュアル管理を目的に2000年に設立
顧客は国内外のメーカーで、取扱説明書からパーツカタログ
接客対応マニュアルなどまでを扱う。
作業手順を指示する人工知能(AI)搭載メガネ
「グレースビジョン」を開発 19年に米国シカゴ現法設立
主要顧客 ファナック トヨタ自動車
連21.3予 売上26億円 営業益11億円
連22.3予 売上45億円 営業益18億円 
前回の調整局面
2020年6/30高値6640円 2020年9/1安値3860円
日柄値幅調整 日柄42営業日 値幅2780円
今回の調整局面
12/1高値8470円最高値 天井形成 3/25安値4900円底入
日柄77営業日 値幅3570円
12/1高値8470円(分割後修正株価4235円)
3/25安値4900円(分割後修正株価2450円)大底形成と断定
4月、5月相場に期待
売り目標1 4235円水準(3か月)
売り目標2 5000円水準(6か月~12カ月)
直近高値 4/14高値3425円

代表取締役会長で筆頭株主松村幸治氏が13日、満66歳にて死去し
同日付で代表取締役を退任したと発表。
数日前、日経CNBCで元気な姿を拝聴させていただいたばかりです。
心からお悔やみ申し上げます。
直近高値 4/14前場寄り付き直後9:03高値3425円まで買われ
売り優勢となり急速に値下がりし9:55安値2882円まで値下がりし
4/14前引 2987円▼308円-9.35% 
4/15安値2721円まで下落し、本日はこれが下ヒゲとなりました。
ここから一段安は否定できませんが、海外投資家比率53.8%
下値を拾いたい投資家もいると考えます。
5月の高いところを売る予定でしたが、本日時点では中長期目線を視野に
保有する予定です。
買いコスト2522円
4/16時点 前日安値2721円を割りもむことなく4日ぶりに陽線を引き
下げ止まった感触です。
5月14日に2021年3月期決算発表
日経新聞NEXT1000 
3年前と比べ従業員1人当たりの売上高の伸び率ランキング1位

V字回復予想銘柄2
6461日本ピストンリング 2/26 1085円買い
21.3期 営業利益 -14億円赤字予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 -2憶円赤字、赤字減少予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 12憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 26憶円予想(3/19発売四季報春号)
週足ベースで上値余地が高く、4月にかけて一段高を想定。
直近高値3/23高値1256円 その後4/2安値1125円まで
値下がりする場面がありましたが、4/6全面安の中、1186円まで買われ
トレンドは生きています。
4/14 25日移動平均を割り込みました。

V字回復予想銘柄3
6470大豊工業 2/26 764円買い
21.3期 営業利益  0予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 7憶円予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 24憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 56憶円予想(3/19発売四季報春号)
直近高値3/23高値1169円
その後高値圏で一進一退のもみ合いが続いています。
週足で見るともう一段の上値余地があり
4月、5月相場に期待し持続します。

新時代の非接触型ビジネス企業
7039ブリッジインターナショナル 3/29寄付き2000円買い
電話やメールを活用した見込み客の発掘など非訪問型営業
(インサイドセールス)で法人営業を支援する
アウトソーシングサービス会社。
21年12月期予想
売上43億円 営業益5億円 予想EPS94.9円
22年12月期予想
売上50億円 営業益6億円 予想EPS111.7円
海外投資家保有 4.3% 投資信託 12.1%
20年10/12戻り高値3530円形成後日柄値幅調整
年末の個人投資家の節税対策売りで12/23安値2213円で
底打ちと見られましたが、その後底割れ。
3/5安値1950円 4/1安値1930円 ダブルボトム
4/1安値1930円底値と想定
4/7底値付近の「大陽線」を引きトレンド転換。
その後も連続陽線を引き、4/9高値2248円まで買われ
75日移動平均に押しかいされました。
来週以降、75日移動平均超えに期待。
戻りメド1 2500円水準 ここでは売りません
売り目標1 3000円(5月、6月)
売り目標2 3500円以上(年内)
4/9高値2248円まで買われましたが、本日は2102円で
寄り付くとその後かなりまとまった売り物が出ました。
3月末にまとまった売り物を出したファンドの売りが
続いている模様。
4/9の出来高増加は、昨年10月以来の高水準となりました。
4/14ファンドの売りが止まった模様。
このまま保有します。

チャート妙味のある銘柄 ボトムピーク率の高い人気銘柄
3989シェアリングテクノロジー 買いコスト250円
1/28安値218円 3/5安値218円
ダブルボトムで底打ち確認。
3/22出来高急増し、275円まで買われ長い上ヒゲを引き
3/23も思惑含みの買いが断続的に入り、283円まで買われる
場面がありました。
12/16高値289円を超え、300円台に乗せると一段高の可能性。
今後の出来高増加が条件。
売り目標1 400円
3/31高値298円 出来高を伴って上昇
今後の全体相場の地合いにも影響を受けますが
上昇波動に入った可能性が極めて高い
直近高値4/2高値308円 その後連続陰線を引き4/6安値258円
25日移動平均、75日移動平均が下値サポートになるか見極めて判断します。
4/15時点 25日移動平均を維持し相場は生きています。
4/16ジリジリと株価は切り上がり、このままでは終わらない感触です。

チャート妙味のある銘柄 大底近辺
3677システム情報 3/29 平均約定1045円買い
四季報春号見出し「最高益」
受託開発を中心とした独立系ソフトウエア開発会社
主要取引先はNTTデータ、日本IBM、三菱電機インフォメーション
など大手システムインテグレータ向けが中心。
コロナショック後6/30高値1738円まで買われ戻り高値を付け
天井形成後日柄値幅調整局面入り。
この調整局面は、想定以上に長引き直近にかけても底練りが続きました。
3/5安値997円 3/25安値1015円 ダブルボトムとなってこれで底入れを想定。
3/29買いました。
4/5高値1092円 75日移動平均を超えることができず
2連続陰線を引きました。
4/14前場高値1094円 前場出来高82,300株
この手の銘柄はタイミング待ちです。
売り目標1 1200円 4月、5月相場に期待
売り目標2 1400円 4月、5月相場に期待 

3139ラクトジャパン 4/15高値2979円△297円まで買われ
出来高を伴って大陽線を引きました。
底練りが続いていましたがようやく上昇しました。
この流れがどこまで続くか見定めて判断します。
4/16株価は切り上がり新たな局面に入った模様。
1カ月以内に3500円目標



次回更新は、4/19(月)15:05 更新いたします。

2021年相場の有力なテーマ
クリーンエネルギー関連、EV関連が中核 全個体電池
DX クラウド、ITサービス、マイナンバー、サイバーセキュリティー
月額課金などのサブスクリプション、eコマース
AI,自動運転、バイオ再生医療、5G,半導体、電子部品
防災国土強靭化、M&A


◎時価総額1000億円以上 安値圏に位置する一流企業
4/13記載)

2229カルビー 
直近安値4/12安値2757円 3/4安値2758円
4/16安値2716円で下げ止まり感(4/16追記)
20年10/2高値3560円

4536参天製薬
直近安値4/12安値1412円 3/5安値1370円
4/12安値1412円が2番底の可能性大(4/16追記)
20年9/29高値2216円

4716日本オラクル
直近安値4/12安値10500円 4/15安値10470円
4/15安値10470円を割り込んだとしても
間もなく底入れと想定(4/16追記)
1/21高値14170円

2269明治HD
直近安値4/9安値6900円 2/26安値6760円
4/16安値6880円 間もなく底打ち(4/16追記)
20年8/4高値8990円

2212山崎製パン
直近安値4/12安値1710円
4/14安値1701円が今回のレンジ下限到達と考えます(4/16追記)
2/15高値2145円

8385伊予銀行
直近安値4/8安値617円 3/1安値612円 1/29安値600円
4/14安値609円が今回のレンジ下限到達と考えます。(4/16追記)
3/19高値755円

9757船井総研
直近安値 4/9安値2081円 3/5安値2083円
4/9安値2081円を割り込んだとしても間もなく
下値到達と考えます。(4/16追記)
20年12/3高値2675円 2/8高値2615円

7564ワークマン
直近安値3/31安値7680円 3/2安値7540円
レンジ下限7700円水準を想定(4/16追記)
20年11/9高値9880円 7/30高値10490円

7747朝日インテック
直近安値4/13安値2965円 3/11安値2959円
4/15安値2920円が今回のレンジ下限到達と考えます。(4/16追記)
20年12/30高値3825円 12/1高値3880円


お詫び
ブログ開設以来、いただきました様々なコメントへのご返事を
書き続けてきましたが、最近では両手の指に障害が生じ
ご返事もままならなくなりました。
加えて、大引け後に全市場銘柄の日足チャートのチェックを
2.3時間かけて毎日行っており、時間的な余裕もなくなってきました。
コメントのご返事ができない分、今後は研究している銘柄の一部をブログに
事前にご紹介させていただきます。
よろしくお願いいたします。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
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菅総理訪米 ワクチン輸入拡大に期待

4月15日(木)20:00

日経平均株価
前場
寄付 29573.90(9:00)▼47.09
高値 29787.66(9:51)△166.67
安値 29558.55(9:00)▼62.44
前引 29657.66(11:30)△36.67
後場
寄付 29621.82(12:30)△0.83
高値 29657.54(13:28)△36.55
安値 29593.96(12:46)▼27.03
大引 29642.69(15:00)△21.70 +0.07%

TOPIX
1955.28(9:00)
1969.29(9:51)
1954.79(12:48)
1959.13(15:00)
前日比△6.95 +0.36

値上がり銘柄数 1259
値下がり銘柄数 845

新高値銘柄数 69
新安値銘柄数 23

騰落レシオ25D 112.4

日経平均25D乖離率 0.33
TOPIX25D乖離率 -0.51

前日4/14の米国株
NYダウ 33,730.89ドル △53.62ドル
ナスダック 13,857.840 ▼138.259
S&P500 4,124.66 ▼16.93

前日の米国株は高安まちまち
新型コロナワクチン普及の遅れへの不透明感が和らぎ
一部の景気敏感株が買われました。
市場予想を上回る好決算を発表したゴールドマンサックスが
大幅高となり、NYダウを50ドルほど押し上げたため
NYダウの上げ幅のほとんどを寄与しました。
13日、米国疾病対策センター(CDC)と食品医薬品局(FDA)は
ジョンソンエンドジョンソン製の新型コロナワクチンの接種中断を
勧告し、ワクチン接種への不透明感が生じましたが、その後米国政府は
米国の接種計画に大きな影響はないとの見解を報道しました。
ファイザーは5月末までにワクチン供給量を10%増やし
目標の3億回分の供給を前倒して達成できる見通しを示しました。
このことで、新型コロナワクチン普及の遅れへの不透明感が和らぎました。
NYダウの上げ幅は一時230ドルを超えましたが、大引けにかけて
利益確定売りが出て伸び悩みました。


東京マーケット 前場
日経平均は続落して始まりました。
寄付 29573.90(9:00)▼47.09
安値 29558.55(9:00)▼62.44
安寄り後薄商いの中、先物買いが入りプラス圏に浮上
一時166円上昇する場面がありました。
高値 29787.66(9:51)△166.67
買い一巡後は特に買い材料も見当たらず、上値では
利益確定売りが出て、上値の重い展開となりました。
前引 29657.66(11:30)△36.67

東京マーケット 後場
中国上海株軟調、米国時間外株価指数先物が上げ幅を
縮小し、後場の取引は伸び悩んで始まりました。
寄付 29621.82(12:30)△0.83
安値 29593.96(12:46)▼27.03
後場は積極的な売買は見られず、前日終値を挟んだ水準での
一進一退となりました。
高値 29657.54(13:28)△36.55
後場上下幅 63.58円

日経平均株価は小幅に反発して引けました。
大引 29642.69(15:00)△21.70 +0.07%


直近の短期的なレンジ
日経平均株価 29,500円~30,000円
29,500円に近付くと先物主導でリバウンド狙いの買い優勢
30,000円に近付くと先物主導で売り優勢

寄付 29573.90(9:00)▼47.09
安値 29558.55(9:00)▼62.44
本日寄付きの安値が、短期的な下値のメドと見た
海外短期筋が、日経平均先物に断続的な買いを入れました。
高値 29787.66(9:51)△166.67
しかし、さらに上値を買う動きはなく後場にかけて急速に伸び悩みました。

狭いレンジでの取引が続く中、国内機関投資家は決算発表を目前に
様子見となり、4月買い越しに期待されていた長期運用の海外投資家も
現時点で積極買いは見られず、買い手不在の中、海外短期筋主導の
先物売買での推移が続いています。

ワクチン接種の進捗に応じて、投資家が選別する動き
世界のマネーは、新型コロナウイルスワクチン接種の進捗率を見定め
投資先を選別する動きが高まっています。
ワクチン普及が経済の早期回復につながるとして、接種が先行している
米国やイギリスに世界的な投資マネーが流入。
それに対して、日本のワクチン普及の遅れと変異種感染拡大が続いており
日本国内景気の下押しにつながるリスクとして引き続き意識されかねない状況です。

菅総理が訪米で、バイデン大統領からワクチン輸入を前倒しで得られるか?
これも間もなくわかります。
日本株軟調といっても相場が高値圏に位置しており、上値が重いということです。
日銀の積極的な買いは行われない見込みのため、海外短期筋のスキを突く先物売りが
気がかりです。

4/15(木)東証1部 25日移動平均 
+乖離銘柄数 742
+10%以上乖離銘柄数 53
-乖離銘柄数 1441
-10%以上乖離銘柄数 19
全体相場の地合いは良くありません。

4月、5月に日本株を買い越し傾向にある海外投資家は
日本株市場に対する投資意欲が後退しています。
長期運用の海外投資家が、買い見送りとなると
大きな買い手がいない状況で、海外短期筋主導の
先物に振り回される状況になる可能性があります。


ハイグロース株1 底値買い
6541グレイステクノロジー  3月末株式分割
3/24 5110円買い 3/26寄付き 4975円買い 
買いコスト 5043円 分割後修正買いコスト2522円
3/30終値 2897円 △277円 200日移動平均水準
産業機械を中心とした各種マニュアル管理を目的に2000年に設立
顧客は国内外のメーカーで、取扱説明書からパーツカタログ
接客対応マニュアルなどまでを扱う。
作業手順を指示する人工知能(AI)搭載メガネ
「グレースビジョン」を開発 19年に米国シカゴ現法設立
主要顧客 ファナック トヨタ自動車
連21.3予 売上26億円 営業益11億円
連22.3予 売上45億円 営業益18億円 
前回の調整局面
2020年6/30高値6640円 2020年9/1安値3860円
日柄値幅調整 日柄42営業日 値幅2780円
今回の調整局面
12/1高値8470円最高値 天井形成 3/25安値4900円底入
日柄77営業日 値幅3570円
12/1高値8470円(分割後修正株価4235円)
3/25安値4900円(分割後修正株価2450円)大底形成と断定
4月、5月相場に期待
売り目標1 4235円水準(3か月)
売り目標2 5000円水準(6か月~12カ月)
直近高値 4/14高値3425円

代表取締役会長で筆頭株主松村幸治氏が13日、満66歳にて死去し
同日付で代表取締役を退任したと発表。
数日前、日経CNBCで元気な姿を拝聴させていただいたばかりです。
心からお悔やみ申し上げます。
直近高値 4/14前場寄り付き直後9:03高値3425円まで買われ
売り優勢となり急速に値下がりし9:55安値2882円まで値下がりし
4/14前引 2987円▼308円-9.35% 
4/15安値2721円まで下落し、本日はこれが下ヒゲとなりました。
ここから一段安は否定できませんが、海外投資家比率53.8%
下値を拾いたい投資家もいると考えます。
5月の高いところを売る予定でしたが、本日時点では中長期目線を視野に
保有する予定です。
買いコスト2522円
5月14日に2021年3月期決算発表
日経新聞NEXT1000 
3年前と比べ従業員1人当たりの売上高の伸び率ランキング1位

V字回復予想銘柄2
6461日本ピストンリング 2/26 1085円買い
21.3期 営業利益 -14億円赤字予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 -2憶円赤字、赤字減少予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 12憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 26憶円予想(3/19発売四季報春号)
週足ベースで上値余地が高く、4月にかけて一段高を想定。
直近高値3/23高値1256円 その後4/2安値1125円まで
値下がりする場面がありましたが、4/6全面安の中、1186円まで買われ
トレンドは生きています。
4/14 25日移動平均を割り込みました。

V字回復予想銘柄3
6470大豊工業 2/26 764円買い
21.3期 営業利益  0予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 7憶円予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 24憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 56憶円予想(3/19発売四季報春号)
直近高値3/23高値1169円
その後高値圏で一進一退のもみ合いが続いています。
週足で見るともう一段の上値余地があり
4月、5月相場に期待し持続します。

新時代の非接触型ビジネス企業
7039ブリッジインターナショナル 3/29寄付き2000円買い
電話やメールを活用した見込み客の発掘など非訪問型営業
(インサイドセールス)で法人営業を支援する
アウトソーシングサービス会社。
21年12月期予想
売上43億円 営業益5億円 予想EPS94.9円
22年12月期予想
売上50億円 営業益6億円 予想EPS111.7円
海外投資家保有 4.3% 投資信託 12.1%
20年10/12戻り高値3530円形成後日柄値幅調整
年末の個人投資家の節税対策売りで12/23安値2213円で
底打ちと見られましたが、その後底割れ。
3/5安値1950円 4/1安値1930円 ダブルボトム
4/1安値1930円底値と想定
4/7底値付近の「大陽線」を引きトレンド転換。
その後も連続陽線を引き、4/9高値2248円まで買われ
75日移動平均に押しかいされました。
来週以降、75日移動平均超えに期待。
戻りメド1 2500円水準 ここでは売りません
売り目標1 3000円(5月、6月)
売り目標2 3500円以上(年内)
4/9高値2248円まで買われましたが、本日は2102円で
寄り付くとその後かなりまとまった売り物が出ました。
3月末にまとまった売り物を出したファンドの売りが
続いている模様。
4/9の出来高増加は、昨年10月以来の高水準となりました。
4/14ファンドの売りが止まった模様。
このまま保有します。

チャート妙味のある銘柄 ボトムピーク率の高い人気銘柄
3989シェアリングテクノロジー 買いコスト250円
1/28安値218円 3/5安値218円
ダブルボトムで底打ち確認。
3/22出来高急増し、275円まで買われ長い上ヒゲを引き
3/23も思惑含みの買いが断続的に入り、283円まで買われる
場面がありました。
12/16高値289円を超え、300円台に乗せると一段高の可能性。
今後の出来高増加が条件。
売り目標1 400円
3/31高値298円 出来高を伴って上昇
今後の全体相場の地合いにも影響を受けますが
上昇波動に入った可能性が極めて高い
直近高値4/2高値308円 その後連続陰線を引き4/6安値258円
25日移動平均、75日移動平均が下値サポートになるか見極めて判断します。
4/15時点 25日移動平均を維持し相場は生きています。

チャート妙味のある銘柄 大底近辺
3677システム情報 3/29 平均約定1045円買い
四季報春号見出し「最高益」
受託開発を中心とした独立系ソフトウエア開発会社
主要取引先はNTTデータ、日本IBM、三菱電機インフォメーション
など大手システムインテグレータ向けが中心。
コロナショック後6/30高値1738円まで買われ戻り高値を付け
天井形成後日柄値幅調整局面入り。
この調整局面は、想定以上に長引き直近にかけても底練りが続きました。
3/5安値997円 3/25安値1015円 ダブルボトムとなってこれで底入れを想定。
3/29買いました。
4/5高値1092円 75日移動平均を超えることができず
2連続陰線を引きました。
4/14前場高値1094円 前場出来高82,300株
売り目標1 1200円 4月、5月相場に期待
売り目標2 1400円 4月、5月相場に期待 

3139ラクトジャパン 4/15高値2979円△297円まで買われ
出来高を伴って大陽線を引きました。
底練りが続いていましたがようやく上昇しました。
この流れがどこまで続くか見定めて判断します。



次回更新は、4/16(金)15:05 更新いたします。

2021年相場の有力なテーマ
クリーンエネルギー関連、EV関連が中核 全個体電池
DX クラウド、ITサービス、マイナンバー、サイバーセキュリティー
月額課金などのサブスクリプション、eコマース
AI,自動運転、バイオ再生医療、5G,半導体、電子部品
防災国土強靭化、M&A


◎時価総額1000億円以上 安値圏に位置する一流企業
4/13記載)

2229カルビー 
直近安値4/12安値2757円 3/4安値2758円
20年10/2高値3560円

4536参天製薬
直近安値4/12安値1412円 3/5安値1370円
20年9/29高値2216円

4716日本オラクル
直近安値4/12安値10500円
1/21高値14170円

2269明治HD
直近安値4/9安値6900円 2/26安値6760円
20年8/4高値8990円

2212山崎製パン
直近安値4/12安値1710円
2/15高値2145円

8385伊予銀行
直近安値4/8安値617円 3/1安値612円 1/29安値600円
3/19高値755円

9757船井総研
直近安値 4/9安値2081円 3/5安値2083円
20年12/3高値2675円 2/8高値2615円

7564ワークマン
直近安値3/31安値7680円 3/2安値7540円
20年11/9高値9880円 7/30高値10490円

7747朝日インテック
直近安値4/13安値2965円 3/11安値2959円
20年12/30高値3825円 12/1高値3880円


お詫び
ブログ開設以来、いただきました様々なコメントへのご返事を
書き続けてきましたが、最近では両手の指に障害が生じ
ご返事もままならなくなりました。
加えて、大引け後に全市場銘柄の日足チャートのチェックを
2.3時間かけて毎日行っており、時間的な余裕もなくなってきました。
コメントのご返事ができない分、今後は研究している銘柄の一部をブログに
事前にご紹介させていただきます。
よろしくお願いいたします。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

薄商いの中先物主導で軟調

4月14日(水)15:05

日経平均株価
前場
寄付 29718.06(9:00)▼33.55
高値 29722.40(9:00)▼29.22
安値 29567.18(9:23)▼184.43
前引 29649.85(11:30)▼101.76
後場
寄付 29611.64(12:30)▼139.97
高値 29688.37(14:00)▼63.24
安値 29598.40(12:53)▼153.21
大引 29620.99(15:00)▼130.62 -0.44%


前日4/13の米国株
NYダウ 33,677.27ドル ▼68.13ドル
ナスダック 13,996.099 △146.100
S&P500 4,141.59 △13.60
NYダウは続落、ナスダック指数、S&P500は反発。
ワクチン普及による経済正常化期待が後退
13日、米国疾病対策センター(CDC)と食品医薬品局(FDA)は
共同声明で、J&J製ワクチンに血栓が生じる事例が6件報告されたため
ワクチン接種を一時中止することを勧告。
ワクチン普及が遅れるとの懸念から、経済活動の正常化懸念から
景気敏感株中心に売りが優勢となりましたが、売り一巡後は下げ渋りました。
NYダウは、一時199ドル値下がりしましたが、下げ渋りました。
多くの機関投資家が運用の参考とするS&P500指数は
最高値を更新して引けました。


東京マーケット 前場
日経平均は小幅に反落して始まりました。
寄付 29718.06(9:00)▼33.55
高値 29722.40(9:00)▼29.22
寄り後
ドル円相場が1ドル108円台後半の円高になり
ワクチン接種の遅れが、経済活動再開の遅れになるとの
懸念から売りが優勢となり、184円値下がりする場面がありました。
安値 29567.18(9:23)▼184.43
売り一巡後は、アジア株が底堅く推移しており
やや下げ渋り、一進一退の値動きになりました。
前引 29649.85(11:30)▼101.76

東京マーケット 後場
後場も引き続き軟調な前場の流れを引き継ぎ始まりました。
寄付 29611.64(12:30)▼139.97
安値 29598.40(12:53)▼153.21
売り一巡後は、アジア株が堅調さを保っており
先物買いが入り下げ幅を縮小しましたが
戻りも限定的となり、弱含みでの推移となりました。
高値 29688.37(14:00)▼63.24

日経平均株価は反落して引けました。
大引 29620.99(15:00)▼130.62 -0.44%


14日、政府新型コロナ対策分科会尾身茂会長は
足元の状況について、第4波との認識を示しました。

日本は全国的に新型コロナ感染拡大第4波に入りましたが
変異種の広がりが増え始め、感染拡大が今までにない
スピードで増加してきました。
欧米に比べて、日本の感染者数はけた違いに少ないものの
先進国で最もワクチン接種が遅れており
新型コロナワクチン普及が遅れるとの懸念が日本株の
上値を抑えています。
13日、大阪府新型コロナ新規感染者数、初めて1000人超え
愛知県、埼玉県まん延防止等重点措置適用を国に要請する方針を表明。
経済活動の制限強化の動きが、再び広がり
先月まで買われていた内需関連株を中心に上値が重くなっています。
4月、5月に日本株を買い越し傾向にある海外投資家は
日本株市場に対する投資意欲が後退しています。
長期運用の海外投資家が、買い見送りとなると
大きな買い手がいない状況で、海外短期筋主導の
先物に振り回される状況になる可能性があります。

直近の短期的なレンジ
日経平均株価 29,500円~30,000円
29,500円に近付くと先物主導でリバウンド狙いの買い優勢
30,000苑に近付くと先物主導で売り優勢


新時代の非接触型ビジネス企業
7039ブリッジインターナショナル 3/29寄付き2000円買い
電話やメールを活用した見込み客の発掘など非訪問型営業
(インサイドセールス)で法人営業を支援する
アウトソーシングサービス会社。
21年12月期予想
売上43億円 営業益5億円 予想EPS94.9円
22年12月期予想
売上50億円 営業益6億円 予想EPS111.7円
海外投資家保有 4.3% 投資信託 12.1%
20年10/12戻り高値3530円形成後日柄値幅調整
年末の個人投資家の節税対策売りで12/23安値2213円で
底打ちと見られましたが、その後底割れ。
3/5安値1950円 4/1安値1930円 ダブルボトム
4/1安値1930円底値と想定
4/7底値付近の「大陽線」を引きトレンド転換。
その後も連続陽線を引き、4/9高値2248円まで買われ
75日移動平均に押しかいされました。
来週以降、75日移動平均超えに期待。
戻りメド1 2500円水準 ここでは売りません
売り目標1 3000円(5月、6月)
売り目標2 3500円以上(年内)
4/9高値2248円まで買われましたが、本日は2102円で
寄り付くとその後かなりまとまった売り物が出ました。
3月末にまとまった売り物を出したファンドの売りが
続いている模様。
4/9の出来高増加は、昨年10月以来の高水準となりました。
4/14ファンドの売りが止まった模様。
このまま保有します。

ハイグロース株1 底値買い
6541グレイステクノロジー  3月末株式分割
3/24 5110円買い 3/26寄付き 4975円買い 
買いコスト 5043円 分割後修正買いコスト2522円
3/30終値 2897円 △277円 200日移動平均水準
産業機械を中心とした各種マニュアル管理を目的に2000年に設立
顧客は国内外のメーカーで、取扱説明書からパーツカタログ
接客対応マニュアルなどまでを扱う。
作業手順を指示する人工知能(AI)搭載メガネ
「グレースビジョン」を開発 19年に米国シカゴ現法設立
主要顧客 ファナック トヨタ自動車
連21.3予 売上26億円 営業益11億円
連22.3予 売上45億円 営業益18億円 
前回の調整局面
2020年6/30高値6640円 2020年9/1安値3860円
日柄値幅調整 日柄42営業日 値幅2780円
今回の調整局面
12/1高値8470円最高値 天井形成 3/25安値4900円底入
日柄77営業日 値幅3570円
12/1高値8470円(分割後修正株価4235円)
3/25安値4900円(分割後修正株価2450円)大底形成と断定
4月、5月相場に期待
売り目標1 4235円水準(3か月)
売り目標2 5000円水準(6か月~12カ月)
直近高値 4/14高値3425円

代表取締役会長で筆頭株主松村幸治氏が13日、満66歳にて死去し
同日付で代表取締役を退任したと発表。
数日前、日経CNBCで元気な姿を拝聴させていただいたばかりです。
心からお悔やみ申し上げます。
直近高値 4/14前場寄り付き直後9:03高値3425円まで買われ
売り優勢となり急速に値下がりし9:55安値2882円まで値下がりし
4/14前引 2987円▼308円-9.35% 
5月14日に2021年3月期決算発表
日経新聞NEXT1000 
3年前と比べ従業員1人当たりの売上高の伸び率ランキング1位
空売りの標的にされましたが、このまま保有します。

V字回復予想銘柄2
6461日本ピストンリング 2/26 1085円買い
21.3期 営業利益 -14億円赤字予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 -2憶円赤字、赤字減少予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 12憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 26憶円予想(3/19発売四季報春号)
週足ベースで上値余地が高く、4月にかけて一段高を想定。
直近高値3/23高値1256円 その後4/2安値1125円まで
値下がりする場面がありましたが、4/6全面安の中、1186円まで買われ
トレンドは生きています。
4/14 25日移動平均を割り込みました。

V字回復予想銘柄3
6470大豊工業 2/26 764円買い
21.3期 営業利益  0予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 7憶円予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 24憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 56憶円予想(3/19発売四季報春号)
直近高値3/23高値1169円
その後高値圏で一進一退のもみ合いが続いています。
週足で見るともう一段の上値余地があり
4月、5月相場に期待し持続します。

チャート妙味のある銘柄 ボトムピーク率の高い人気銘柄
3989シェアリングテクノロジー 買いコスト250円
1/28安値218円 3/5安値218円
ダブルボトムで底打ち確認。
3/22出来高急増し、275円まで買われ長い上ヒゲを引き
3/23も思惑含みの買いが断続的に入り、283円まで買われる
場面がありました。
12/16高値289円を超え、300円台に乗せると一段高の可能性。
今後の出来高増加が条件。
売り目標1 400円
3/31高値298円 出来高を伴って上昇
今後の全体相場の地合いにも影響を受けますが
上昇波動に入った可能性が極めて高い
直近高値4/2高値308円 その後連続陰線を引き4/6安値258円
25日移動平均、75日移動平均が下値サポートになるか見極めて判断します。

チャート妙味のある銘柄 大底近辺
3677システム情報 3/29 平均約定1045円買い
四季報春号見出し「最高益」
受託開発を中心とした独立系ソフトウエア開発会社
主要取引先はNTTデータ、日本IBM、三菱電機インフォメーション
など大手システムインテグレータ向けが中心。
コロナショック後6/30高値1738円まで買われ戻り高値を付け
天井形成後日柄値幅調整局面入り。
この調整局面は、想定以上に長引き直近にかけても底練りが続きました。
3/5安値997円 3/25安値1015円 ダブルボトムとなってこれで底入れを想定。
3/29買いました。
4/5高値1092円 75日移動平均を超えることができず
2連続陰線を引きました。
4/14前場高値1094円 前場出来高82,300株
売り目標1 1200円 4月、5月相場に期待
売り目標2 1400円 4月、5月相場に期待 


本日短期売買目的で買った6658シライ電子 
全体相場地合い悪化のため
前場平均約定277円で売りました。


次回更新は、4/15(木)20:00 更新いたします。

2021年相場の有力なテーマ
クリーンエネルギー関連、EV関連が中核 全個体電池
DX クラウド、ITサービス、マイナンバー、サイバーセキュリティー
月額課金などのサブスクリプション、eコマース
AI,自動運転、バイオ再生医療、5G,半導体、電子部品
防災国土強靭化、M&A


◎時価総額1000億円以上 安値圏に位置する一流企業
4/13記載)

2229カルビー 
直近安値4/12安値2757円 3/4安値2758円
20年10/2高値3560円

4536参天製薬
直近安値4/12安値1412円 3/5安値1370円
20年9/29高値2216円

4716日本オラクル
直近安値4/12安値10500円
1/21高値14170円

2269明治HD
直近安値4/9安値6900円 2/26安値6760円
20年8/4高値8990円

2212山崎製パン
直近安値4/12安値1710円
2/15高値2145円

8385伊予銀行
直近安値4/8安値617円 3/1安値612円 1/29安値600円
3/19高値755円

9757船井総研
直近安値 4/9安値2081円 3/5安値2083円
20年12/3高値2675円 2/8高値2615円

7564ワークマン
直近安値3/31安値7680円 3/2安値7540円
20年11/9高値9880円 7/30高値10490円

7747朝日インテック
直近安値4/13安値2965円 3/11安値2959円
20年12/30高値3825円 12/1高値3880円


お詫び
ブログ開設以来、いただきました様々なコメントへのご返事を
書き続けてきましたが、最近では両手の指に障害が生じ
ご返事もままならなくなりました。
加えて、大引け後に全市場銘柄の日足チャートのチェックを
2.3時間かけて毎日行っており、時間的な余裕もなくなってきました。
コメントのご返事ができない分、今後は研究している銘柄の一部をブログに
事前にご紹介させていただきます。
よろしくお願いいたします。

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「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
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一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

短期的には29500円~30,000円のもみ合い

4月13日(火)19:50

日経平均株価
前場
寄付 29605.69(9:00)△66.96
高値 29879.59(11:24)△340.86
安値 29573.79(9:06)△35.06
前引 29848.41(11:30)△309.68 +1.05%
後場
寄付 29838.37(12:30)△299.64
高値 29897.11(12:35)△358.38
安値 29728.11(14:23)△189.38
大引 29751.61(15:00)△212.88

TOPIX
1957.91(9:00)
1971.78(12:35)
1955.89(9:06)
1958.55(15:00)
前日比△3.96 +0.20%

値上がり銘柄数 1110
値下がり銘柄数 975

新高値銘柄数 77
新安値銘柄数 21

騰落レシオ25D 116.2

日経平均25D乖離率 +0.84
TOPIX25D乖離率 -0.41

前日4/12の米国株
NYダウ 33,745.40ドル ▼55.20ドル
ナスダック 13,849.999 ▼50.186
S&P500 4,127.99 ▼0.81
前日の米国株主要3指数は揃って反落
NYダウ、S&P500指数は、先週末最高値を更新しており
利益確定売りが上値を押さえました。
決算発表シーズンを目前に控え、企業業績を背景に
銘柄選別が進んでいます。
主要3指数は揃って高値圏に位置していますが
恐怖指数VIXは、20を割り込んだ水準にあり
株価に対する警戒感はあまりなく、これから本格化する
経済活動再開に向け、銘柄選別が加速する模様。


東京マーケット 前場
前日の米国株主要3指数は揃って反落したものの
日経平均株価は、前日安値引けで29538.73円まで値下がりし
短期リバウンド狙いの買いが入り、反発して始まりました。
寄付 29605.69(9:00)△66.96
安値 29573.79(9:06)△35.06
寄り付き直後伸び悩みましたが、9:15過ぎに
日経平均寄与度上位銘柄が相場をけん引、先物買いが入り
前引けにかけて上値を試す展開になり日経平均株価は
一時340円超上昇する場面がありました。
アジア株が堅調に始まり、下支えになりました。
高値 29879.59(11:24)△340.86
前引 29848.41(11:30)△309.68 +1.05%

東京マーケット 後場
昼休み時間に株価指数先物が上げ幅を広げたことから
後場寄り付き直後にこの日の高値を更新しました。
寄付 29838.37(12:30)△299.64
高値 29897.11(12:35)△358.38
買い一巡後は、米国株時間外株価指数先物が軟調に推移したため
伸び悩みましたが、中国3月の貿易統計で、中国の内需の強さが確認され
相場の下支えになりました。
安値 29728.11(14:23)△189.38

日経平均株価は、反発して引けました。
大引 29751.61(15:00)△212.88

昨日の日経平均株価は、米国株高を背景に寄り付きこそ
3桁の上昇で始まりましたが、大引けにかけて下値を探る展開となり
安値引けとなり、29538.73円で引けました。
4/7以降日経平均は、29,500円に近付くと先物主導で上昇し
30,000円水準では、利益確定売りに押し戻される相場展開になっています。
4月相場は国内機関投資家の多くは、売りからスタートしており
決算発表本格化を目前に、様子見姿勢が強くなっています。
主要国株価は、米国株主導で高値更新しているものの
日本株がこの流れに乗れず取り残されています。

世界的な株高は崩れておらず、間もなく始まる国内企業の
決算内容を選別する流れになる見込みです。

4/13東証1部 25日移動平均 
+乖離銘柄数 783
+10%以上乖離銘柄数 52
-乖離銘柄数 1392
-10%以上乖離銘柄数 13
相場全体の地合いは、軟調さが目立ちますが、決算発表を境に
個別株物色の流れに変化していくものと思われます。

本日全市場時価総額1000億円以上の銘柄のチャートを
一通りチェックしました。
4/12(月)
東証1部時価総額1000億円以上 732銘柄
全市場時価総額1000億円以上 842銘柄
安値圏に位置する一流企業

2229カルビー 
直近安値4/12安値2757円 3/4安値2758円
20年10/2高値3560円

4536参天製薬
直近安値4/12安値1412円 3/5安値1370円
20年9/29高値2216円

4716日本オラクル
直近安値4/12安値10500円
1/21高値14170円

2269明治HD
直近安値4/9安値6900円 2/26安値6760円
20年8/4高値8990円

2212山崎製パン
直近安値4/12安値1710円
2/15高値2145円

8385伊予銀行
直近安値4/8安値617円 3/1安値612円 1/29安値600円
3/19高値755円

9757船井総研
直近安値 4/9安値2081円 3/5安値2083円
20年12/3高値2675円 2/8高値2615円

7564ワークマン
直近安値3/31安値7680円 3/2安値7540円
20年11/9高値9880円 7/30高値10490円

7747朝日インテック
直近安値4/13安値2965円 3/11安値2959円
20年12/30高値3825円 12/1高値3880円


次回更新は、4/14(水)15:05 更新いたします。

2021年相場の有力なテーマ
クリーンエネルギー関連、EV関連が中核 全個体電池
DX クラウド、ITサービス、マイナンバー、サイバーセキュリティー
月額課金などのサブスクリプション、eコマース
AI,自動運転、バイオ再生医療、5G,半導体、電子部品
防災国土強靭化、M&A

お詫び
ブログ開設以来、いただきました様々なコメントへのご返事を
書き続けてきましたが、最近では両手の指に障害が生じ
ご返事もままならなくなりました。
加えて、大引け後に全市場銘柄の日足チャートのチェックを
2.3時間かけて毎日行っており、時間的な余裕もなくなってきました。
コメントのご返事ができない分、今後は研究している銘柄の一部をブログに
事前にご紹介させていただきます。
よろしくお願いいたします。

当サイト「株式投資勝利の法則」は、サイト管理人の
「株式投資日記」を日々公開しています。
記事には万全を期していますが
正確性、確実性を保証するものではありません。
当サイトのご利用により生じた損失につきましては
一切その責を負いません。
投資のリスクはすべて自己責任で行ってください。
なぜならば、利益はすべてあなた自身のものだからです。
投資に100%は存在しません。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。

日経平均売りに押され安値引け

4月12日(月)15:05

日経平均株価
前場
寄付 29874.43(9:00)△106.37
高値 29876.04(9:00)△107.98
安値 29613.31(11:30)▼154.75
前引 29616.71(11:30)▼151.35
後場
寄付 29621.25(12:30)▼146.81
高値 29633.41(13:21)▼134.65
安値 29538.73(15:00)▼229.33
大引 29538.73(15:00)▼229.33 -0.77%


4/16(金)週末の主要国市場 
日経平均先物 29930円△160円  
ドル円相場 109.63円~109.65円 
NYダウ 33800.60ドル△297.03ドル 
ナスダック 13900.185△70.875 
S&P500 4128.80△31.63   
10年債利回り 1.659% 2週前1.718% 
上海総合指数 3450.6772▼31.8776  
欧州市場 
ドイツDAX 15234.16△31.48  
イギリスFTSETM100 6915.75▼26.47 
フランスCAC40 6169.41△3.69  

米国株は主要3指数そろって上昇、NYダウは5日ぶりに最高値を更新し
多くの機関投資家が運用指標とするS&P500指数は3日続伸し
連日の最高値更新となりました。
米国経済活動正常化への期待や金融緩和政策の長期化観測から
景気敏感株中心に買いが優勢となりました。
米国の新型コロナワクチン接種が直近にかけて、急速に普及しており
夏場にかけて経済活動正常化が進み、企業収益を押し上げるとの
期待が高まっています。
来週から本格化する主要企業の決算内容に先取りした買い物が入りました。
ドイツDAXも最高値を更新し、欧州主要国株も最高値圏。

4/9(金)日本市場
日経平均終値29768.06円 △59.08 +0.20% 
TOPIX終値1959.47 △7.61 +0.39% 
日経平均先物29930円 △160円 

東京マーケット 前場
先週末の米国株高を受けて、日経平均先物が上昇
先物に合サヤ寄せして3桁の上昇で始まりました。
寄付 29874.43(9:00)△106.37
高値 29876.04(9:00)△107.98
寄付きを高値に急速に売上げ幅を縮小しマイナス圏に転落
前引けにかけて下値を探る展開になりました。
安値 29613.31(11:30)▼154.75
前引 29616.71(11:30)▼151.35 -0.51%

マザーズ指数前引 1217.40 ▼26.99 -2.17%

東京マーケット 後場
後場も引き続き上値が重く前引け水準で始まりました。
寄付 29621.25(12:30)▼146.81
後場は前引け水準を挟んで小動きになりましたが
高値 29633.41(13:21)▼134.65
13:40過ぎに、下値を探る展開になり
日経平均株価は安値引けとなり案した。
安値 29538.73(15:00)▼229.33

日経平均株価は反落して引けました。
大引 29538.73(15:00)▼229.33 -0.77%


先週末の米国株は、NYダウ、S&P500ともに史上最高値を更新し
ドイツDAX指数も最高値を更新しました。
米国中心に再び高値圏で強い相場になっていますが
日本市場はこの流れに追随できず、取り残されています。
3月期末要因のの国内勢の売り越し、4月新年度はそれに続き
国内機関投資家による期初の益出し売りによる需給悪化が続いています。
先週末、今期の大幅増益見通しを発表した6506安川電が急落し
相場全体の地合いを悪化させ、手控えヌードが広まりました。
値下がりしている小型株にもファンドの売りと思われる
売りに値を下げるものが見られました。
4月下旬から決算発表が本格化するさなか、見送りムードが市場全体の
地合いを悪化させています。

米国長期金利は、一時1.77%まで上昇し高PERまで買われていた
米国ハイテク株、グロース株は大きく値下がりしましたが
直近では長期金利上昇一服となり、1.6%台で落ち着いているため
米国ワクチン接種加速による経済回復期待や米国の金融緩和政策の
長期化を背景に再び米国株中心に世界同時株高の流れになっています。
一方、日本市場は3月期末特有の国内機関投資家のリバランスや
公的資金の日本株上昇による高まった保有比率解消の売り、金融機関の
持ち合い解消売りなど日本独自要因の需給悪化がありました。
4月に入ってからは、ファンドの新年度益出し売りが断続的に出て
やや地合いが悪い状況となっています。
多くのファンドが売りから始まった新年度相場ですが、間もなく
この売りも止まるころですが、4月下旬から決算発表本格化となり
主要企業の決算内容を見極めたいとする流れになりそうです。
一番気がかりなのは、日本のワクチン接種が先進国の中で
最も遅れているということです。
欧米の感染者数は日本に比べるとけた違いに多いものの
ワクチン接種が加速しており、各国株価は集団免疫獲得による
経済回復が進むことを先取りしています。
それに比べて、日本のワクチン接種進捗度は一向に進まず
集団免疫確保は、来年春とも夏ともいわれています。
このことが、景気の半年先取りするといわれている株式相場を
重くしています。
間もなく始まる決算発表を機に、好業績期待の銘柄を物色する
業績相場に移行することに期待します。


新時代の非接触型ビジネス企業
7039ブリッジインターナショナル 3/29寄付き2000円買い
電話やメールを活用した見込み客の発掘など非訪問型営業
(インサイドセールス)で法人営業を支援する
アウトソーシングサービス会社。
21年12月期予想
売上43億円 営業益5億円 予想EPS94.9円
22年12月期予想
売上50億円 営業益6億円 予想EPS111.7円
海外投資家保有 4.3% 投資信託 12.1%
20年10/12戻り高値3530円形成後日柄値幅調整
年末の個人投資家の節税対策売りで12/23安値2213円で
底打ちと見られましたが、その後底割れ。
3/5安値1950円 4/1安値1930円 ダブルボトム
4/1安値1930円底値と想定
4/7底値付近の「大陽線」を引きトレンド転換。
その後も連続陽線を引き、4/9高値2248円まで買われ
75日移動平均に押しかいされました。
来週以降、75日移動平均超えに期待。
戻りメド1 2500円水準 ここでは売りません
売り目標1 3000円(5月、6月)
売り目標2 3500円以上(年内)
4/9高値2248円まで買われましたが、本日は2102円で
寄り付くとその後かなりまとまった売り物が出ました。
3月末にまとまった売り物を出したファンドの売りが
続いている模様。
本日の出来高増加は、昨年10月以来の高水準となりました。
このまま保有します。

ハイグロース株1 底値買い
6541グレイステクノロジー  3月末株式分割
3/24 5110円買い 3/26寄付き 4975円買い 
買いコスト 5043円 分割後修正買いコスト2522円
3/30終値 2897円 △277円 200日移動平均水準
産業機械を中心とした各種マニュアル管理を目的に2000年に設立
顧客は国内外のメーカーで、取扱説明書からパーツカタログ
接客対応マニュアルなどまでを扱う。
作業手順を指示する人工知能(AI)搭載メガネ
「グレースビジョン」を開発 19年に米国シカゴ現法設立
主要顧客 ファナック トヨタ自動車
連21.3予 売上26億円 営業益11億円
連22.3予 売上45億円 営業益18億円 
前回の調整局面
2020年6/30高値6640円 2020年9/1安値3860円
日柄値幅調整 日柄42営業日 値幅2780円
今回の調整局面
12/1高値8470円最高値 天井形成 3/25安値4900円底入
日柄77営業日 値幅3570円
12/1高値8470円(分割後修正株価4235円)
3/25安値4900円(分割後修正株価2450円)大底形成と断定
4月、5月相場に期待
売り目標1 4235円水準(3か月)
売り目標2 5000円水準(6か月~12カ月)
直近高値 3/31高値2975円
4/2高値3090円まで買われ、75日移動平均回復 トレンド転換を想定
直近高値4/9高値3345円 連日の高値更新 上昇トレンド継続中

V字回復予想銘柄2
6461日本ピストンリング 2/26 1085円買い
21.3期 営業利益 -14億円赤字予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 -2憶円赤字、赤字減少予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 12憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 26憶円予想(3/19発売四季報春号)
週足ベースで上値余地が高く、4月にかけて一段高を想定。
直近高値3/23高値1256円 その後4/2安値1125円まで
値下がりする場面がありましたが、4/6全面安の中、1186円まで買われ
トレンドは生きています。

V字回復予想銘柄3
6470大豊工業 2/26 764円買い
21.3期 営業利益  0予想(四季報新春号)
21.3期 営業利益 7憶円予想(3/19発売四季報春号)
22.3期 営業利益 24憶円予想(四季報新春号)
22.3期 営業利益 56憶円予想(3/19発売四季報春号)
直近高値3/23高値1169円
その後高値圏で一進一退のもみ合いが続いています。
週足で見るともう一段の上値余地があり
4月、5月相場に期待し持続します。

チャート妙味のある銘柄 ボトムピーク率の高い人気銘柄
3989シェアリングテクノロジー 買いコスト250円
1/28安値218円 3/5安値218円
ダブルボトムで底打ち確認。
3/22出来高急増し、275円まで買われ長い上ヒゲを引き
3/23も思惑含みの買いが断続的に入り、283円まで買われる
場面がありました。
12/16高値289円を超え、300円台に乗せると一段高の可能性。
今後の出来高増加が条件。
売り目標1 400円
3/31高値298円 出来高を伴って上昇
今後の全体相場の地合いにも影響を受けますが
上昇波動に入った可能性が極めて高い
直近高値4/2高値308円 その後連続陰線を引き4/6安値258円
25日移動平均、75日移動平均が下値サポートになるか見極めて判断します。

チャート妙味のある銘柄 大底近辺
3677システム情報 3/29 平均約定1045円買い
四季報春号見出し「最高益」
受託開発を中心とした独立系ソフトウエア開発会社
主要取引先はNTTデータ、日本IBM、三菱電機インフォメーション
など大手システムインテグレータ向けが中心。
コロナショック後6/30高値1738円まで買われ戻り高値を付け
天井形成後日柄値幅調整局面入り。
この調整局面は、想定以上に長引き直近にかけても底練りが続きました。
3/5安値997円 3/25安値1015円 ダブルボトムとなってこれで底入れを想定。
3/29買いました。
4/5高値1092円 75日移動平均を超えることができず
2連続陰線を引きました。
売り目標1 1200円 4月、5月相場に期待
売り目標2 1400円 4月、5月相場に期待 


次回更新は、4/13(火)20:00 更新いたします。

2021年相場の有力なテーマ
クリーンエネルギー関連、EV関連が中核 全個体電池
DX クラウド、ITサービス、マイナンバー、サイバーセキュリティー
月額課金などのサブスクリプション、eコマース
AI,自動運転、バイオ再生医療、5G,半導体、電子部品
防災国土強靭化、M&A

お詫び
ブログ開設以来、いただきました様々なコメントへのご返事を
書き続けてきましたが、最近では両手の指に障害が生じ
ご返事もままならなくなりました。
加えて、大引け後に全市場銘柄の日足チャートのチェックを
2.3時間かけて毎日行っており、時間的な余裕もなくなってきました。
コメントのご返事ができない分、今後は研究している銘柄の一部をブログに
事前にご紹介させていただきます。
よろしくお願いいたします。

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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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