2017-02

2/28トランプ大統領施政方針演説

2月24日(金)15:30

大引け

日経平均株価

19232.11(9:00)

19381.10(10:28)

19219.58(9:00)

19283.54(15:00)

前日比▼87.92 -0.45%

TOPIX

1547.08(9:00)

1558.41(10:27)

1545.63(9:00)

1550.14(15:00)

前日比▼6.11 -0.39%


週末2/24(金)日経平均株価は3日続落

前日のNYダウは10営業日連続で史上最高値更新
円相場は対ドルで112円台の円高に振れたため
輸出関連銘柄中心に売り先行で始まりました

寄付 19232.11(9:00)▼139.35

安値 19219.58(9:00)▼151.88

寄り付き直後に安値を付け売り一巡後は切り返しに転じプラス圏に
浮上する場面がありましたが再び下値を模索する展開

高値 19381.10(10:28)△9.64

後場は19200円台の水準でのもみ合いになり
日経平均株価は3日続落して引けました

大引 19283.54(15:00)▼87.92


前日のNYダウは買いが先行し10営業日連続で史上最高値更新
最高値を10営業日連続で更新するのは、1987年1月以来30年ぶりになります。
米国株は堅調ですが、日本市場はインデックス、主力銘柄、大型株は軟調で
方向感に欠ける相場展開が続いています。
日本株上昇の条件は、1にも2にも「円安」です。
為替相場対ドルで112円台~113円台の水準では、買い上がる投資家はおらず
買い手不在の相場展開が続いています。

米国の減税策は、8月の議会休会までに発表するとの報道
米国3月の利上げの可能性は極めて低い
為替が再び円安方向に大きく動く可能性は極めて低く
米国の減税政策が遅れると米国企業業績への好影響は2018年ずれこみます。
115円~117円水準に円安が進まなければ、日経平均株価は19500円の節目を越え
20000円方向に向かうことはないでしょう。
主力大型株は軟調、中小型株新興銘柄物色が優勢の相場地合いは
もう少し続きそうです。
2/28トランプ大統領施政方針演説に焦点が集まります。
施政方針演説内容によっては、3/1(水)以降の為替、日本株相場が
影響を受けるかもしれません。



7575日本ライフLについてコメントをいただきました。
昨年に大相場を形成した銘柄で
10/20高値2960円
11/7高値2935円
ダブルトップ形成後、調整入りになりました。
地相場から5倍に大化けした後の調整局面です。

考え方は以下の2通りです。
①通常大相場形成後は調整が長引き6カ月~12カ月が一つの目安になります。
成長株は、調整が比較的に早く3カ月くらいで反発に転じる場合があり
11/17高値2935円 3か月後2/17 
この場合は日柄調整は、3か月後2/17 前後に完了
2/7安値1825円で値幅調整完了という考え方になります。
②25日移動平均線は下方向に向かい、現在は25日移動平均の攻防になっています。
25日移動平均を再び割り込みマイナス乖離が続くと、日柄調整、値幅の調整が
もう少し続くことになります。

①Or②のどちらになるか現時点ではわかりませんが
2/7安値1825円が底値になった場合は、今後戻りを試す場面になります。
その場合は、2000円~2600円水準に大きなしこりがあり
高値掴みの投資家の戻り売りが待ち構えているため
一気に上値を試す水準までの戻りの可能性は極めて低いという結論になります。
今後は、日柄調整になる可能性が高く、しばらく1850円~2200円水準の
もみ合いになると考えるのが現時点での想定値です。

今後外国人投資家やファンドの買いが入れば
もう少し上に振れる可能性はありますが
私が買うとしたら、
1900円前後の待伏せ(指値)
買えたら2050円~2100円水準での利食い

注:現時点での想定値ですので全体相場の変化や
  同社のサプライズが出た時は投資判断は見直す必要があります。


実戦チャート 思惑含み ハイリスクハイリターン

3679じげん 2/24終値1041円 △43円

7726黒田精工 2/24終値388円 △10円
2/23終値378円 △24円

2183リニカル 2/24終値1505円 △13円
2/23終値1492円 ▼9円

5162朝日ラバー 2/24終値1074円 ▼5円
2/23終値1079円 ▼19円

6189グローバルG 2/24終値1854円 △55円
2/23終値1799円 ▼20円

3649ファインテクス 2/24終値1089円 △18円
2/23終値1071円 △59円

2659サンエー 2/24終値5160円 ▼80円
2/23終値5240円 △100円

2656ベクター 2/24終値475円 ▼22円
2/23終値497円 △47円

3625テックファーム 2/24終値1389円 ▼21円
2/23終値1410円 △63円

3933チエル 2/24終値1754円 △67円
2/23終値1687円 △107円

注:上記銘柄はチャートの勉強用に掲載しました。
  大底ではありませんのでリスクを伴います。
  初心者の方は見るだけにしてチャートの勉強にお使いください。

2017年銘柄研究2 4577ダイトに小型株ファンドと思われる買いが
入っている感じです。



次回の更新は2/27(月)15:30~16:00ごろ更新予定です。

かつての経済大国、人口大国日本は、世界に類を見ない少子高齢化社会に
突入しています。
少子高齢化による人手不足は、第4次産業革命による様々な新産業の流れを
加速させています。

ロボット、人工知能、自動運転、IoT、AI、フィンテックブロックチェーン

バイオ再生医療、遠隔診療、電子教科書

AR Augmented Reality 拡張現実 VR Virtual Reality 仮想現実

ドローン、有機EL、ランサムウエア、5G、越境EC

BPP(バーチャルパワープラント) 植物工場

このような時代の変革期においては、成長の止まった歴史ある日本企業ではなく
毎期10%以上増収増益を続ける成長企業の年に1~2度の底値買いが最も有効な
投資手法になるのは間違いないと考えます。
日経平均株価は、いぜんとして先高観がありますが
現在の株価水準からの上げシロはわずかです。
2/22日経平均株価 19379.87円
2/22日経平均PER 16.10倍
2/22日経平均EPS 1203.72円

2016年1月以降の日経平均PERレンジ
上限値 15.05倍~16.64倍
16/12/16 16.64倍 
17/1/27 16.60倍
16/4/22 15.99倍
16/2/1 15.28倍
16/3/28 15.20倍

下限値 12.62倍~13.70倍
15/6/24 12.62倍
15/7/8 12.67倍
16/2/12 12.97倍
16/1/21 13.32倍
16/8/3 13.34倍
16/8/26 13.70倍

日経平均EPS 1203.72円×16.64倍=20030
日経平均EPS 1203.72円×13.34倍=16058
2017年3月~12月のボトムピークの想定値
ボトム16058円 売られすぎ-500円 15500円
ピーク20030円前後 過熱+500円 20500円

現在の株価のレンジ
19100円~19500円

上に行った場合は1000円高水準
下に振れた場合は3000円超下落

この水準では、安心して買えません。
今後欧州のリスクが相場の悪材料に加わり
トランプリスクも否定できません。
このような理由で私は、ゆっくりと買いポジションの整理を進めています。
(以上 2/23記)


トランプ大統領の減税と政策が分るまでは上値の重い展開が予測されます。
欧州政局リスクに注意しなければならない時期が近づいてきました。
3月オランダ総選挙(欧州政治リスクに要注意)
4、5月フランス大統領選挙(欧州政治リスクに要注意)
日本株上昇の条件は1にも2にも円安です。
メインプレーヤー海外短期筋の今後の動向にも注意が必要です。

日経平均株価の高値の節目とドル円相場
2/13高値19519.44円 ドル円H 114.17円
1/27高値19486.68円 ドル円H 115.30円
1/5高値19615.40円 ドル円H 118.18円(1/4)H 117.43円(1/5) 
12/21高値19592.90円 ドル円H 118.06円

日経平均は、現在19,500円水準に上値の壁があります。
19,500円を超えて20,000円を目指すのであれば
ドル円相場118円~120円がその条件になります。
113円台~114円水準では、19,500円前後の上値の壁を
一気に突き抜けるのは難しいといえます。

日本市場の関門 4/20前後 トランプ大統領ハネムーン期間終了
 100日の時点でのマスコミの報道 トランプ政治の論争に注意
 欧州政治リスク、中東情勢、ベネズエラリスクに要注意
          
2017年のリスク要因(欧州の政局、移民問題リスク)
ギリシャ債務返済と欧州選挙日程(欧州リスク)
2月ギリシャ債務返済(1月下旬ころから要注意)
3月オランダ総選挙(欧州政治リスクに要注意)
4、5月フランス大統領選挙(欧州政治リスクに要注意)
9月ドイツ総選挙(欧州政治リスクに要注意)

2017年のリスク要因
米国(トランプ政権)とイスラエルの接近
中東諸国に要注意
サウジアラビアの経済情勢と財政問題
その他の中東諸国の財政問題
原油価格次第

2017年のリスク要因
ベネズエラ発の中南米危機
国家財政の90%を石油資源に頼るベネズエラは
原油価格低迷によるハイパーインフレが続いています。
2016年予想 500%のハイパーインフレ
2017年予想 2200%のハイパーインフレ
中国が7.6兆円の融資を行っていますが
どこまで支えられるかが今後の焦点です。
中国と原油価格次第

買ってはいけない証券株(2/7記) 
1部上場証券会社15社
8601大和証券G 下降トレンド入口
8604野村HD 海外での収益が好調 直近上昇に転じる
8609岡三証券G 横ばいに推移
8613丸三証券 下降トレンド 1/18決算発表大幅減額
8614東洋証券 下降トレンド
8616東海東京FHD 下降トレンド入口
8617光世証券 下降トレンド入口 1/23決算発表赤字
8622水戸証券 下降トレンド 
8624いちよし証券 下降トレンド
8628松井証券 下降トレンド
8698マネックスG 下降トレンド
8703カブドットコム 下降トレンド
8706極東証券 下降トレンド
8707岩井コスモ証券 下降トレンド
8708藍澤証券 下降トレンド

特に減額が大きい4社
8613丸三証券 
1/23下落注意サイン1 1/31下落注意サイン2
下落目標株価880円~900円

8614東洋証券 
1/24下落注意サイン1 2/2下落注意サイン2
下落目標株価230円~240円

8622水戸証券 
1/17下落注意サイン1 1/31下落注意サイン2
下落目標株価280円

8698マネックスG 
1/24下落注意サイン1 1/31下落注意サイン2
下落目標株価 260円~270円

2017年3月~12月のボトムピークの想定値
ボトム16058円 売られすぎ-500円
ピーク20030円前後 過熱+500円
現在の相場かこう着相場のため、買いも売りも
仕掛けにくくなっています。
買ってはいけない銘柄(空売り候補)は再びトレンドに
変化があった時点でご紹介いたします。

空売り銘柄
5301東海カーボン 寄付き379円 信用新規売り(1/24記)
日経平均急上昇の為1/26ロスカット買戻し405円 ▼26円の損だし

8282ケーズHD 
1/16下落注意サイン①
1/23下落注意サイン②
下降トレンドに入ると考え1/24寄付き2040円 信用新規売り
その後増収増益を背景に株価は切り返し、横ばいトレンドになりました。
本日2/23 2030円でいったん買戻ししました。
現在の横ばいトレンドのレンジは
2000円~2100円ですので今後の高値水準を改めて売りなおす予定です。

トランプ大統領の政策は、
アメリカ本土での生産を強要し、白人労働者の雇用を拡大させるものですが
日本の主力企業の進めてきた安い人件費、より安い生産コストを求めて
多国籍でビジネスを展開するグローバル戦略は、非常に厳しさを
増してくることが予想されるため、自動車関連、自動車部品関連銘柄への
投資は、今後は要注意です。(1/23記)

2016年10/11~12/13まで銘柄研究1~銘柄研究25

銘柄研究1 JR九州上場関連銘柄
9001東武鉄道 10/11終値504円 10/11記
戻りメド①530円
戻りメド②550円~560円
その後の高値1/10高値600円

銘柄研究2 下降トレンド下げ最終局面2段階、3段階で買い下がりが有効
9616共立メンテナンス 10/13終値5900円 10/13記
戻りメド①7000円(11月上旬想定)
戻りメド②8000円(年内想定)
その後の高値2/1高値7580円

銘柄研究3 不気味なチャート ハイリスク
9619イチネンHD 10/13終値980円 10/13記
何らかの思惑で誰かが買っているようです。
ハイリスク目標株価1080円~1200円?
その後の高値1/10高値1199円

銘柄研究4 利息返還請求も峠を越え、買い下がりが有効
8572アコム 
10/17終値466円 10/17記
売り目標①500円(3カ月)
売り目標②550円(6カ月)
売り目標③600円(6カ月~12カ月)
その後の高値12/12高値588円
2/3安値461円は再び底値水準今後の突込みは妙味あり
450円~465円で第一弾の買いその後15円刻みで買い下がりが有効(2/7記)

銘柄研究5
8628松井証券 減額修正であく抜けか? 買い下がりが有効
10/18終値810円 10/18記
売り目標①850円(決算発表直後)
売り目標②900円(年内)
その後の高値12/21高値1040円

銘柄研究6 中段もち合い上放れか?
1802大林組 10/20終値1011円 10/20記
売り目標1100円前後(1カ月~3カ月)
その後の高値12/14高値1147円

銘柄研究7 JR九州上場で火がつくか?
9005東京急行電鉄 10/20終値763円 10/20記
売り目標870円~900円
その後の高値1/10高値903円

銘柄研究8 JR九州上場で火がつくか?
9020JR東日本 10/20終値9284円 10/20記
売り目標10,000円大台乗せ~10,300円
その後の高値1/10高値10645円

銘柄研究9 下げ最終局面
9039サカイ引越センター
10/26終値2231円 10/26記
戻りメド①2600円(3か月以内)
戻りメド②3000円(6カ月)
その後の高値1/27高値」3190円

銘柄研究10 当面はレンジ内での推移? 
7599IDOM(旧ガリバーインターナショナル)10/27終値532円 10/27記
レンジ上限660円
レンジ下限500円
その後の高値2/6高値775円上昇トレンド継続中

銘柄研究11 強い相場における売買サインの有効性 下降トレンド入りか?
3649ファインテクス 10/27終値1374円 10/27記
9/28高値1676円形成後反落
10/20下落注意サイン①
10/27下落注意サイン②
下値メド①1300円
下値メド②1200円
その後の安値11/9安値790円

銘柄研究12 不気味なチャート ハイリスク
5018MORESCO 11/8終値1479円 11/8記
ハイリスク目標株価1600円~1800円?
その後の高値1/18高値1797円

銘柄研究13
2753あみやき亭 11/16終値3875円 11/16記
10/11追撃買いサイン①
10/19追撃買いサイン②
売り目標①4500円
売り目標②4800円
その後の高値1/6高値4010円

銘柄研究14
3091ブロンコビリー 11/16終値2918円 11/16記
売り目標①3100円
売り目標②3300円~3500円
その後の高値12/1高値3055円
その後下値模索中2/7安値2657円
下値メド2500円~2600円(2/7記)

銘柄研究15 不気味なチャート
9726KNーETC 11/17終値137円 11/17記
ハイリスク目標株価170円~200円?
その後の高値12/2高値157円

銘柄研究16 社運を賭けた選択と集中
6501日立 11/18終値594.4円  11/18記
売り目標650円~700円
その後の高値2/2高値679.5円

銘柄研究17 好業績優良銘柄の逆襲
4452花王 11/21終値5100円 11/21記
戻りメド①5500円
戻りメド②5900円~6100円
その後の高値2/7高値5884円トレンドは生きています

銘柄研究18 好業績優良銘柄の逆襲
9432NTT 11/21終値4386円 11/21記
戻りメド①4700円
戻りメド②4800円~5000円
その後の高値1/20高値6135円

銘柄研究19 好業績優良銘柄の逆襲
9433KDDI 11/21終値2868.5円 11/21記
戻りメド3200円
その後の高値12/15高値3125円

銘柄研究20 子会社インクリメントP
6773パイオニア 11/22終値236円 11/22記
売り目標①300円
売り目標②330円~350円(人気化次第)
その後の高値1/6高値269円

銘柄研究21 注:底値ではないためリスクを伴います 
7779サイバーダイン 12/13終値1670円 12/13記
戻りメド①2000円
戻りメド②未定
その後の高値1/10高値1767円

銘柄研究22 注:底値ではないためリスクを伴います 
6656インスペック 12/13終値1435円 12/13記
戻りメド①1680円
戻りメド②未定
その後の高値2/2高値1674円

銘柄研究23 注:底値ではないためリスクを伴います 
3692FFRI 12/13終値3680円△185円 12/13記
戻りメド①4500円以上
戻りメド②未定
その後の高値12/19高値4615円 2/16高値5450円

銘柄研究24 注:底値ではないためリスクを伴います 
2124JACリクルート 12/13終値1353円△57円 12/13記
戻りメド①1500円~1600円
戻りメド②未定
その後の高値2/3高値1529円

銘柄研究25 注:底値ではないためリスクを伴います 
2158FRONTEO 12/13終値895円△43円 12/13記
戻りメド①1000円
戻りメド②未定
その後の高値1/6高値920円
2/7安値811円今後の突込みは買い妙味あり
下値メド750円~780円(2/7記)


2017年 1/3以降

銘柄研究1
8771Eギャランティー 12/30終値2478円 1/3記
10期連続で最高益更新中 伊藤忠グループ
13/3期 36.17 10.31 10.48 5.79 57.23 17.50 実績
14/3期 37.37 13.00 13.19 7.06 69.15 22.00 実績
15/3期 40.65 15.38 15.62 9.05 88.19 28.00 実績
16/3期 44.22 18.29 18.57 11.12 107.77 34.00 実績
17/3期 50.00 20.50 21.50 12.80 123.70 34.00 予想値  
7/14 3335円高値形成後調整入り
12/19安値2390円(底値)とは断定できませんが
日柄調整期間6カ月以上経過
値幅調整 3335-2390=945円
10期連続で最高益更新を考えると時価で第一弾の買い
底割れに備えて200円刻みの買い下がりの準備ができれば
買いに分ありと考えます。
売り目標①2800円(3カ月)
売り目標②3000円(6カ月)
売り目標③3300円以上(年内)
海外投資家とファンドの買いを待ち
6か月定期感覚で投資に臨みたいところ

銘柄研究2
4577ダイト 1/5終値2312円 1/5記
原薬、医薬品メーカー 今期最高益予想
週足チャートをご覧ください。
8/5高値3440円
1/4高値3510円
4/13高値3455円
典型的な三尊天井形成後調整入り
8/31安値1997円
12/5安値1975円
Wボトム形成
12/20追撃買いサイン①
12/28追撃買いサイン②
2500円水準に200日移動平均線があります。
小型株ファンド介入待ちですが
2500円を突き抜けると2700円水準まで大きなしこりはありません。
売り目標①2700円(3カ月)
売り目標②未定
ファンド介入の場合3000円~3500円


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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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