2017-06

年前半相場間もなく終了

6月27日(火)21:00

大引け

日経平均株価

20229.12(9:00)

20250.10(9:05)

20185.19(9:50)

20225.09(15:00)

前日比△71.74 +0.36%

TOPIX

1618.63(9:00)

1620.41(14.38)

1615.71(9:51)

1619.02(15:00)

前日比△6.81 +0.42%


値上がり銘柄数 1215

値下がり銘柄数 654

新高値銘柄数 171

新安値銘柄数 4

騰落レシオ25D 110.7

日経平均25D乖離率 +1.35

TOPIX25D乖離率 +1.53


日経平均株価は3日続伸

為替が一時112円台までドル高円安に振れたことを追い風に
主力輸出株を中心に買い先行で始まりました

寄付 20229.12(9:00)△75.77

高値 20250.10(9:05)△96.75

終値ベースでの年初来高値 6/20終値20230.41円を
上回る水準まで買われる場面がありましたが
売り圧力に押され伸び悩みました

安値 20185.19(9:50)△31.84

日経平均は寄り付き水準での狭いレンジで終始もみ合い
大引けを迎えました

大引 20225.09(15:00)△71.74

日経平均株価は3日続伸して引けました

本日は6月末の権利付最終売買日で、配当取りの買い需要も
相場の支援材料になり終始プラス圏での推移となりました。
為替が一時112円台までドル高円安に振れ、その後も
111円台後半での推移となったため、高値付近では売りに
押されるものの非常に底堅い相場展開が続いています。

6/2に日経平均株価は、20,000円の大台に乗せ
その後の高値 6/20高値20318.11円
その後の安値 6/15安値19755.34円

6/20以降は連日20,000円台高値圏の狭いレンジでの推移となっています。
一貫して買い越していたメインプレーヤーの海外投資家の売買動向
6月第2週 6/5~6/9 6月第3週 6/12~6/16 連続で大幅売り越しになり
上値を積極的に買いあがる投資主体は不在のまま、高値圏での方向感に欠ける
狭いレンジでの推移が続いています。
そのため主力大型株は軟調なものが多く、中小型株、新興銘柄の
好業績、テーマ株が循環で物色されています。
そのため個人の信用取引の買い越しが続き、売買は回転が効いています。

日本株にとってもっとも重要なことは、ドル円相場です。
6月の米国利上げ後は、米国10年債利回りが低下し2.14%水準での
推移でトランプトレード後の最低水準が続いています。
3/13 H2.62% 直近 2.144%
そのため円の高止まりが続き、112円台が大きな壁になっています。

日経平均株価が、6/20高値20318.11円を超えてさらに上に行くためには
112円、113円さらに円安に振れなければ難しいところです。
WTI原油価格が、5/23 H51.47ドル 直近では6/21 L4.53ドル
6/26 43.38ドル 底値模索が続いていますが、これが40ドル割れとなると
産油諸国の資金不足による株式の実需売りにつながることも
頭の片隅にとどめておかなければなりません。

一方、日経平均EPSは本日時点で、1410円の高水準でPER14.34倍
17/3期決算発表直前は、PER16倍台に位置していましたが
EPSが上昇するたびにPERが低下し、世界主要国でも
割安水準になっているため、下振れリスクも限定的とみられています。

夏以降外部要因が悪化した場合 1410×13.5=19035
適正水準 15.0倍まで買うと 1410×15=21150

早いもので今週で6月相場も終わり7月相場(年後半相場)になります。
現在日経平均 20225.09円
年後半19000円~21000円のレンジが予想されます。

もうしばらくは、全体相場は方向感に欠ける展開が続きそうです。
慌て売る必要はありませんが、銘柄数が増えすぎたため
買いポジションの整理を徐々に進めて行く方針です。

年後半は、3年後、5年後に成長が期待できる成長銘柄に
選択と集中するべきと考えます。
好業績銘柄と成長株の2本立てが理想的と考えます。


6619ダブルスコープ 6/27終値2046円 H2089円
節目である2000円の大台に乗せ年初来高値を更新してきました。
時価~2200円水準に戻り売りが少し待ち構えていますが
相場が生きているため、もう少し上があるかもしれません。

4310ドリームインキュベータ 6/27終値2199円 H2205円
5/10高値2238円に迫ってきましたが出来高が少ないのが気になるところです。
2016年の窓が、最大の関門で出来高増加が必要です。

7940ウエーブロックHD 6/27終値1249円
6/23高値1390円まで買われ、高値圏での推移となっています。
1200円を大きく割り込まなければ、今期18/3期予想EPS112.39円
底堅く推移しそうです。

6773パイオニア 6/27終値218円 H223円
これは買ったことを忘れていれば、年内そう遅くない時期に
250円より260円くらいまであるかもしれません。

3653モルフォ 6/27終値5850円
本日大陰線で安値は、5640円まで下がりました。
もう一度上値トライのチャンスを待ち、6/26高値6120円を
超えることができなければ、いったん利食いも考えます。

3686DLE 6/27終値542円
不気味な足取りになってきました。
560円以上になれば、窓を埋めることになり
最大の関門は600円水準の戻り売り圧力です。

7816スノーピーク 6/27終値3280円
昨日の陽線を見たため、本日様子見としました。
ここから大きくは下がらないでしょうが、上値は限定的のようです。


次回は、6/28(水)15:30ごろ更新いたします。

日経平均PERのレンジ13.5倍~16.5倍
17.0倍 買われすぎ
16.5倍 高値圏
15.0倍 適正水準 1408×15=21120
13.5倍 底値圏
13.0倍 売られすぎ

現在の日経平均EPSとPER
6/27 EPS1410.40円 PER14.34倍
6/26 EPS1412.29円 PER14.27倍
6/23 EPS1408.86円 PER14.29倍
6/22 EPS1408.30円 PER14.28倍
6/21 EPS1408.31円 PER14.30倍
6/20 EPS1408.80円 PER14.36倍
6/19 EPS1405.30円 PER14.28倍
6/16 EPS1402.48円 PER14.22倍
6/15 EPS1404.52円 PER14.12倍
6/14 EPS1402.22円 PER14.18倍
6/13 EPS1400.33円 PER14.21倍 
9/12 EPS1402.01円 PER14.20倍 
6/9  EPS1410.38円 PER14.19倍 
6/8  EPS1408.01円 PER14.14倍
6/7  EPS1407.37円 PER14.20倍
6/6  EPS1407.04円 PER14.20倍
6/5  EPS1408.58円 PER14.32倍
6/2  EPS1402.17円 PER14.39倍
6/1  EPS1402.54円 PER14.16倍


2017年 
研究銘柄3 出遅れの水準訂正 (4/26記)
3696セレス 4/26終値1389円 
12月決算の為、現在の決算発表で減額修正リスクはありません。
フィンテックブロックチェーン関連銘柄として度々人気化しましたが
直近にかけて人気離散で底値模索の展開になりました。
4/13安値1,302円(暫定1番底)
その後1,400円を大きく超える動きは今のところなく底練りになっていますが
全体相場好転から、見直し買いが入る展開が予想されます。
時価近辺での買い
売り目標①1550円~1600円前後
売り目標②未定
5/9追記
5/9高値1654円△156円 終値1574円△76円
5/9高値1654円まで買われる場面がありましたが
長い上髭を引いて引けました。
大底からの初動の上昇の為、もう少し持続で良いと考えます。

研究銘柄4 出遅れの水準訂正 (4/26記)
2928RIZAP 4/26終値820円
レンジ相場が続いています。
レンジ上限900円~923円
レンジ下限729円~777円
時価近辺での買い
売り目標①880円以上
売り目標②未定
5/9追記
5/9高値879円まで買われる場面があり間もなく売り目標①です。
上げシロがもう少しあるように思えますが、欲をかきすぎず
腹8分目で対処すれば、相場の格言「利食い千人力」
残りの上昇分は他人におすそ分けくらいの余裕も必要です。
売り目標②900円前後
売った後の上昇 儲けそこないは良いのです。

研究銘柄5 悪材料出尽くし (5/7記)
6773パイオニア 5/2終値205円
17/3期減額修正 4/13安値193円 4/28安値198円
ダブルボトム形成なるか
買い目標200円~203円
売り目標①220円(1~3カ月)
売り目標②240円(3カ月)
売り目標③260円(年内)

研究銘柄6 連続最高益更新 (5/7記)
注:押し目がなければ買い見送り 
4709インフォメデベロプ 5/2終値1224円
5/2史上最高値更新5/2H1280円
この場合は、押し目買い有効です。
注:押し目がなければ買い見送り
買い目標 1170円以下(アンダーの買い指値)
売り目標 1300円以上(10%利食い)

研究銘柄7 3期連続営業増益予想 (5/7記)
4526理研ビタミン 5/2終値4205円
4/17安値3980円で目先底値確認
4500円まで戻り売りが出やすく上値は重いものの
そろそろレンジ下限から抜け出す時期か。
買い目標 4200円以下
売り目標①4500円
売り目標②4800円以上

研究銘柄8 株価横ばいからの脱却 (5/7記)
2413エムスリー 5/2終値2897円
買い目標 時価の押し目水準 出来れば2850円くらい
売り目標①3200円(1カ月)
売り目標②3500円以上(3~6カ月)
5/9追記
株価横ばいからの脱却し始めています。
3,000円台に乗せると機関投資家
個人投資家全員参加の上昇になりそうです。

研究銘柄9 値幅日柄調整完了 (5/7記)
3258ユニゾHD 5/2終値3060円
2016年5/13高値6160円形成後、値幅日柄調整
4/6安値2640円 2番底形成後の反発期待
5/1 追撃買いサイン①②同時点灯
買い目標 時価の押し目水準 出来れば3050円以下
売り目標①3380円(1~3カ月)
売り目標②3800円(3~6カ月)
売り目標③未定 人気化次第

研究銘柄10 不気味な日足(5/8記)
7927ムトウ精工 5/8終値565円
2月に大きく買われた銘柄で3/2高値584円形成後上値が重くなり
その後短期調整に入りました。
4/14安値464円で底打ちとなり、4/28以降連日陽線が立ち
強い足取りになっています。
ハイリスク銘柄の為注意が必要ですが相場は現在進行中で生きています。 
このままでは終わらない日足チャートです。
注:ハイリスクの為チャートの勉強にお使いください

研究銘柄11 レンジ下限のローリスク(5/9記)
3328BEENOS 5/9終値1361円
この銘柄はレンジ下限で買って2~3週間後
切り返したところを欲をかかずに売る銘柄です。
3月までは、レンジ下限が1420円水準でしたが
100円強切り下がりました。
買い目標は時価近辺の押し目狙い
売り目標①1460円前後
売り目標②1560円前後
欲をかきすぎると再びレンジ下限まで下がる場合があります。
腹8分目で欲を抑えれば手堅く利益が入る銘柄です。

研究銘柄12 機関投資家の注目銘柄
6702富士通 高値圏順張り(5/12記)
5/12終値788.6円
富士通の業績が激変しています。
17/3期実績  営業利益1288億6100万円 EPS42.8円
18/3期予想  営業利益1850億円    EPS70.0円
19/3期予想  営業利益1950億円    EPS72.5円
国内外機関投資家、個人投資家、全員参加型の相場展開が予想されます。
時価買い 
売り目標1,000円の大台乗せ

研究銘柄13
8572アコム 順張りの押し目買い(5/12記)
5/12終値485円
利息返還請求は月5,000件ペースでありますが峠は越えています。
18/3期は営業利益713億円 EPS40.2円
19/3期は営業利益750億円 EPS42.6円
時価近辺の押し目買い
売り目標①550円(3か月以内)
売り目標②600円(年内)
昔のサラ金とは違い、メガバンクトップの三菱UFJFGの子会社です。
三菱UFJFGに普通預金がある場合は、リスクを取って
8572アコム 順張りの押し目買いが妙味ありと考えます。


研究銘柄17~22は、主力大型株のため今後さらなる
円高加速による海外投資家の買い越しが止まった場合は
全銘柄の上値余地は低くなります。
一方、6月、7月にかけて日本株活況となった場合は
上値余地が大きくなります。(6/4 日曜記)

研究銘柄17
7012川崎重工 6/2終値334円 (6/4 日曜記)
16/12/12高値411円高値形成後日柄値幅調整入り
4/17安値313円(1番底)5/31安値316円(2番底)
「底値形成直後の大陽線は買い」
売り目標1 355円
売り目標2 370円前後

研究銘柄18
8058三菱商事 6/2終値2308円 (6/4 日曜記)
2/2高値2705.5円天井形成後日柄値幅調整入り
5/18安値2208.5円 5/31安値2214円 底入れ確認
「底値形成直後の大陽線は買い」
売り目標1 2480円
売り目標2 2600円

研究銘柄19
8306三菱UFGFG 6/2終値721.6円 (6/4 日曜記)
6/1追撃買いサイン①②
6/2 25日移動平均回復
6/2 75日移動平均回復
日米金利差が縮小傾向にあるため上値余地は低くなります。
米国10年債利回り6/2 2.15% が上昇すると
上値余地が高まります。
売り目標1 740円
売り目標2 770円

研究銘柄20
8601大和証券G 6/2終値693.5円 (6/4 日曜記)
4/13安値636.9円 5/18安値651.4円で調整完了
6/1安値669.2円は75日移動平均が下値サポートになり切り返す
4/26高値705円を短期的に超えられれば次の波動入り。
売り目標1 750円
売り目標2 全体相場が活況となり人気化次第

研究銘柄21
8604野村HD 6/2終値698.0円 (6/4 日曜記)
日経平均株価20,000円台定着になれば、証券銘柄に買いが波及か。
5/16高値712.8円を超えることができれば次の波動入り。
売り目標 760円~770円

研究銘柄22
9101日本郵船 6/2終値211円 (6/4 日曜記)
5/18安値199円 5/31安値200円 底入れ完了
6/1、6/2の連続陽線 戻りを試す場面
売り目標1 230円
売り目標2 全体相場が活況となり人気化次第

研究銘柄23
4503アステラス製薬 6/5終値1414.5円 (6/5記)
1/10高値1688円形成後、値幅日柄調整
悪材料が出なければ、5/31安値1392円が1番底と想定
売り目標1 1520円
売り目標2 1600円

研究銘柄24 相場はまだ生きている感触
5355日本ルツボ 6/13終値182円(6/13記)
4月末に出来高が急増して株価が乱高下しました。
4/27 175 201 175 177 △3 V540,000株
その後、5/11高値205円まで買われましたが、上ヒゲで終わりました。
直近にかけてきな臭い足取りが続いており
相場はまだ生きているものと考えます。
18/3期は増収増益予想で
予想EPS21.29円で大きな下値不安は小さい
昔は、往年の仕手株でした。
数年に一度大きく上昇する傾向があり、業績の裏付けもあるため
ご紹介しました。
売り目標は未定 物色を待ち伏せ

注:上記銘柄はチャートの勉強用に掲載しました。
  大底ではありませんのでリスクを伴います。
  初心者の方は見るだけにしてチャートの勉強にお使いください。

好業績銘柄の新高値買い 1
7989立川ブラインド 6/14終値1050円(6/14記)
本日ザラバ5/24高値1058円を超えました。
本日高値1080円(9:20)は、1998年来の高値になります。
最高純益は、1989年12月期 1,758百万円
連17.12予 1,950 史上最高値更新見込み
連18.12予 2,100 史上最高値更新見込み

単位百万円 EPSは単位円
     売上  営業益  経常益 税引益 EPS
連16.12  39,349 2,867 2,923 1,741 89.5

連17.12予 40,700 3,200 3,250 1,950 100.2
連18.12予 41,500 3,500 3,550 2,100 107.9

売り目標は19年来の高値更新のため未定
リスクをとっての順張り

注:上記銘柄はチャートの勉強用に掲載しました。
  大底ではありませんのでリスクを伴います。
  初心者の方は見るだけにしてチャートの勉強にお使いください。

好業績銘柄の新高値買い 2
7607進和 6/19終値2082円(6/19記)
2015年以来の高値更新6/19高値2092円まで買われ
大陽線を立てて新高値更新して引けました。
天井付近といっても連結予想PER13.3倍
予想配当利回り2.64%
15年6/8高値2368円が当面の売り目標になります。

注:上記銘柄はチャートの勉強用に掲載しました。
  大底ではありませんのでリスクを伴います。
  初心者の方は見るだけにしてチャートの勉強にお使いください。

研究銘柄25 ハイリスクハイリターン
7777 3Dマトリックス 6/23終値720円(6/23記) 
本日の出来高増加の背景には何らかの思惑がありそうです。
この銘柄は、ハイリスクハイリターンのため
一般の個人投資家向きではありませんので
チャートの勉強にお使いください。
6/26~7月上旬に出来高急増株価上昇を想定

研究銘柄26 値幅日柄調整完了 戻りを試す場面
2418ツカダGHD 6/26終値594円(6/26記)
2016年12/16高値736円形成後値幅日柄調整入り
12/26下落注意サイン①②
底値買いサインは無し
6/16追撃買いサイン①
6/21追撃買いサイン②
6/22 75日移動平均回復
6/23 600円回復 630円までは戻り売り圧力あり
5/19安値553円が大底形成になりましたが
直近にかけて出来高が増加傾向にあり
値幅日柄調整完了 戻りを試す場面を想定
売り目標①650円
売り目標②未定 人気化次第


株式投資で最も大切なことは、資金的余裕と精神的余裕です。
信用取引の目いっぱいの買いは墓穴を掘ることになりかねません。
初心者の方がトレンドに乗ってとんとん拍子に勝つと
しだいに分相応の枠を超えてしまいます。
資金的余裕と精神的余裕を常に頭の片隅にとどめて
欲を抑えて、腹八分目のつもりで投資に臨んでください。
どんな時も株式投資において100%はありません。
自信過剰になった時こそ、墓穴を掘ることになるものです。

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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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