2017-06

大型株よりもテーマ株物色

10月3日(月)15:25

大引け

日経平均株価

16566.03(9:00)

16652.16(10:20)

16554.83(9:00)

16598.67(15:00)

前日比△148.83 +0.90%

TOPIX

1332.14(9:00)

1338.34(10:15)

1329.06(14:00)

1330.72(15:00)

前日比△7.94 +0.60%

日経平均株価は反発

ドイツ銀行経営不安がひとまず落ち着き
世界主要市場は反発しました
先週末の米国市場は大幅高となり
日経平均株価は買い先行で始まりました

寄付 16566.03(9:00)△106.19

安値 16554.83(9:00)△104.99

1ドル101円台前半の円安、アジア市場堅調
外部要因の落ち着きから投資家心理が改善
高寄り後も上げ幅を切り上げる展開

高値 16652.16(10:20)△202.32

買い一巡後は上げ幅を縮小し、狭いレンジでの推移となりました

大引 16598.67(15:00)△148.83

日経平均株価は反発して引けました


本日10月相場が始まり、名実ともに下期入りしました。
先週の最大の不安要因だったドイツ銀行経営不安問題のひとまず落ち着き
世界主要国株価も反発し、その流れを受けて週明けの東京マーケットも
10月下期相場を好調なスタートで取引を終えました。

直近は「鯨幕相場」になっています。
レンジ下限は、16400円割れ水準でレンジ上限は16800円水準です。
アンダーは日銀ETF買いで大きく下がらず、上値も限定的になっています。
海外投資家から個人投資家まで、売りでも買いでもなかなか儲からない
相場展開になっています。

「鯨幕相場」とは
鯨幕とは、白と黒の幕のことをいいます(お通夜やお葬式で使われる幕のことです)
株式市場では、チャート上に陽線と陰線が交互に出ている状態の時
それが鯨幕の模様に似ていることから「鯨幕相場」と呼んでいます。「

9月中間期を終えしばらくすると企業決算がはじまるため
円高の高止まりを背景とした企業収益を確認するまではなかなか動けない時期です。

ビットコイン、フィンテックブロックチェーン関連銘柄が賑わっています。
現時点では玉石混交の中、関連銘柄というだけで買われますが
今後は、当然のことながら2極化が進んでくると思います。
ビットコイン、フィンテックブロックチェーン関連銘柄というだけで
買われる現象は年内で、来年からは勝ち組と負け組が鮮明になってくると思います。

第4次産業革命の中核 IoT関連銘柄も数えきれないくらいありますが
IoTに限っては、力のある企業でなければ大きな恩恵を得られず
関連銘柄は参考程度にしています。

10/13に待望のプレステVRが発売となります。
これは日本でも大人気になることは間違いないでしょうが
米国のクリスマス商戦で人気が加速すると思われます。
すべての購入希望ユーザーに届くまで時間がかかりそうですが
かつてのファミコンを思い出します。
私は24歳の時にディスカウントショップを経営していました。
その時にファミコンが発売され、ハードは品薄状態が続きました。
人気ソフトは、発売日にすぐに完売になる熱狂ぶりで、ゲームに疎い私まで
ファミコンの社会現象には驚きました。

プレステVRはソニーです。
ソニーも50%くらい上昇する可能性がありますが
ソニー株よりもゲーム関連の有力銘柄の方が株価は上昇しそうです。
ゲーム関連企業も人気ソフトの売れ行き次第で2極化になり
リアルタイム3D、ミドルウエア開発関連銘柄の方が最後に勝ち残る勝ち組と考えます。
プレステVR関連ソフトは、年内50タイトル 年明けに250タイトルが控えています。

9月期決算を控え、主力大型株よりも中小型、新興銘柄の中からテーマに沿った銘柄が
今後物色される相場になりそうです。
底値付近で買った成長株は、ほとんど評価損もなく順調に推移しています。
まずはフィンテック関連銘柄に利が乗ってきました。
直近買った銘柄の中では大型株は、ゼネコン1銘柄くらいであとは成長株に選択と集中しています。

日本市場のメインプレーヤーの海外短期筋といえども勝ち負けが鮮明になり
多くのヘッジファンドの閉鎖淘汰が進んでいます。
海外短期筋と同じ土俵で戦っても仕方ありません。

今の日本市場で生き残り、勝ち続けるには、第4次産業革命のテーマに沿った
3年後、5年後にも成長の期待できる企業に選択と集中投資するほか
選択肢は狭まっていると思います。

それらの銘柄間でも勝ち負けが鮮明になります。
今後は成長銘柄の更なる選択眼が必要になってきます。
私の父は、終戦後の復興期で「衣 食 住」の重要性に着眼し
衣料品問屋と飲食店を展開し、不動産の上昇にも目をつけて
商売で稼いだ資本を駅前の1等地買いに選択と集中しました。
インフレ下の日本では、借金をして土地を買うことが最大のレバレッジとなり
土地の値上がりが、借入額を大きく上回り
衣 食の実業と不動産で資産を形成したことを思い出します。

現在、個人が商売をやってもなかなかうまくいきません。
ビジネスチャンスは少なくなり、手軽にできる運用は成長株投資に尽きると思います。

昔は「10年ひと昔」といいましたが、激動の現代では、明治維新の時代変革期の様な
大きな変革期に突入しています。
激動の時こそ、大きなチャンスがあるものです。
5年後、10年後に、あの時が大きなチャンスだったと悔やんでも仕方ありません。

2020年東京オリンピックまでに新産業バブルが来ることを想定して
日本の国力を上げる様々な新産業と投資テーマに選択と集中を行います。

日本の国力を上げる様々な新産業と投資テーマ
2020年東京オリンピックまでに新産業バブルが来ることを想定
フィンテックブロックチェーン、ロボット、人工知能、ドローン、自動運転
バイオ再生医療、IoT、電子教科書、遠隔診療、VR Virtual Reality 仮想現実
AR Augmented Reality 拡張現実 、有機EL、ランサムウエア、5G



次回は、10/4(火)20:00~21:00頃更新いたします。

日本市場と外部要因(不安要素)
①為替レートは107円前後が多く、101円~102円水準が長引くと収益下振れ要因になります。
②今のところ底堅く推移している中国市場の今後(中国景気減速)
③史上最高値水準で高止まりしている米国株の行方(米国株下落の可能性)
④欧州金融機関不良債権問題(ドイツ銀行不安説台頭)
⑤トランプリスク
どれひとつ歯車がくるっても日本市場下落の可能性が高まります。

日本株の下値を支える買い主体
①日銀6兆円のETF買い
②6兆円規模の自社株買い
③GPIFを中心に公的資金の株式買い入れ枠3兆円規模

日本市場に影響のある指標は以下の4指数
①ドル円相場 ユーロ円相場 
②NYダウ ナスダック指数 S&P500 米国3指数
③中国株
④原油価格

円高の高止まりで輸出企業の下期利益減額
主要企業の今年度経常利益見通し証券3社が下方修正
大手証券3社が9/13までに16年度企業業績見通しを下方修正しました。
野村証券 経常利益率 +0.9% 3か月前予想値 +2.9% 前提為替レート105.7円
大和証券 経常利益率 -1.0% 3か月前予想値 +2.8 前提為替レート105.8円
SMBC日興 経常利益率 -2.3% 3か月前予想値 +6.0 前提為替レート102.0円

米国大統領選挙の行方
8月中旬にかけてクリントン氏優勢の流れは不動と思われましたが
クリントン財団問題とクリントン氏の健康不安説により
トランプ氏が急速に巻き返してきました。(9/12記)
クリントン氏46.6%
トランプ氏42.0%

その後の支持率(第1回テレビ討論会前)
クリントン氏45.9%
トランプ氏43.8%

9/26米国大統領選第1回テレビ討論会直後の支持率
CNN調査
クリントン氏62%
トランプ氏27%

総合調査後の支持率(すべての支持率を換算)
クリントン氏46.3%
トランプ氏44.3%
第1回テレビ討論会ではクリントン氏優勢と報道されましたが
いまだに拮抗しています。

10/9 米国大統領選第2回討論会

10/19 米国大統領選第3回討論会

11/8 大統領選挙

2016年 1/20 新大統領就任

少子高齢化社会において最も重要なことは労働者人口の減少です。
働き手が不足するだけではなく、少なくなった現役世代で
高齢者と子供を支えなければなりません。
これは待ったなしのところまで来ており、日本の進むべき道は
世界のどこの国よりも第4次産業革命を推進し
生産性を向上させなければなりません。

日本の国力を上げる様々な新産業と投資テーマ
2020年東京オリンピックまでに新産業バブルが来ることを想定
フィンテックブロックチェーン、ロボット、人工知能、ドローン、自動運転
バイオ再生医療、IoT、電子教科書、遠隔診療、VR Virtual Reality 仮想現実
AR Augmented Reality 拡張現実 、有機EL、ランサムウエア、5G


2017年3月期経常減益に下振れする見込み(8/16日経)
4-6月期経常利益前年比-17%(金融などを除く1571社ベース)
17/3期通期予想1.7%増益から-0.5%減益に下振れ
直近の為替レートは107円前後が多く現在の円高が続くと再減額修正必至


円高水準が長期化すると輸出企業の収益がさらに悪化
日経平均EPSがさらに低下
メインプレーヤーの長期運用の海外投資家は日本市場の投資を縮小
もう一方のメインプレーヤー海外短期筋の独断場になっています
海外短期筋の思惑で演出相場が展開しています

演出相場①
4/8安値15471.80円~4/25高値17613.56円
立会日数12営業日 値上がり幅2141.76円 
この時は日銀追加緩和をまくし立てて上昇させ、日銀ゼロ回答を機に
4/25高値17613.56円~5/2安値15975.47円まで売り崩しました。
立会日数12営業日 値下り幅1638.09円

演出相場②
5/2安値15975.47円~5/31高値17251.36円
立会日数19営業日 値上がり幅1275.89円
この時は伊勢志摩サミットで議長国の日本が大規模な財政出動と
消費増税凍結期待から上昇
5/31高値17251.36円~6/24安値14864.01円
立会日数19営業日 値下り幅2387.35円
サミット後の財政出動は無し、消費増税30カ月延期
この時を境に海外投資家の日本株離れが始まりました。

演出相場③
6/24安値14864.01円 7/8安値15106.52円ダブルボトムからの上昇
7/8安値15106.52円~7/21高値16938.96円
107円台の円安、日銀緩和を先取りして上昇
その後為替が円高方向に振れ上げ幅を縮小
7/29日銀追加緩和決定後材料出尽くしとなる。
7/21高値16938.96円~8/4安値15921.04円
その後日銀ETF買い入れ額6兆円を背景に戻りを試す展開
8/4安値15921.04円~8/12高値16943.67円(為替比連動の上昇)
8/12ミニSQ
8/12高値16943.67円~99円台の円高を背景に8/26安値16320.43円

ここからは演出相場ではなく、
8/26(金)ジャクソンホールでのイエレン議長講演
早期利上げ観測台頭、円安日本株高に流れが変わり
104円台の円安水準を好感して9/5高値17156.36円回復
9/6(火)8月の米国ISM非製造業景況感指数が市場予想を下回り
米国景気減速懸念から急速に円高進行
9/5 104円台前半から一転し 101円台前半を伺う動き


米国成長率4-6月年率+1.2%にとどまる。(7/29)
潜在成長率2.0%
1-3期+0.8%(海外経済の減速)
4-6期+1.2%(設備投資の不振鮮明)

2016年IMF世界経済見通し(7/19改定)
世界の成長率3.1%に減速
イギリスEU離脱で不透明感が増したため減額修正
世界全体2016年3.1%▼0.1% 2017年3.4%▼0.1%
日本2016年0.3%▼0.2% 2017年0.1%△0.2% 
米国2016年2.2%▼0.2% 2017年2.5% ±0%
ユーロ圏2016年1.6%△0.1% 2017年1.4%▼0.2%
中国2016年6.6%△0.1% 2017年6.2% ±0%
英国2016年1.7%▼0.2% 2017年1.3%▼0.9%
インド2016年7.4%▼0.1% 2017年7.4%▼0.1%
ロシア2016年ー1.2%△0.6% 2017年1.0%△0.2%
ブラジル2016年ー3.3%△0.5% 2017年0.5%△0.5%
日本の今年の成長率は0.3%と見込む(消費増税延期が上振れ要因)
今後も円高水準が進めば減額、補正予算次第で増額となる見込み
イギリスEU離脱が順調に進まなければ世界全体で下押し圧力が高まる
その場合の世界全体は、下方シナリオで2.9% 深刻シナリオで2.8%
日本市場は、為替水準と外部要因で海外短期筋がどのような策を取るかで
大きく変わってきます。

ゴールドマンサックス証券の日経平均株価見通し(7/1)
従来予想から大幅に目標株価を引き下げ
3か月後1万4375円、半年後1万5000円
1年後を1万6250円

日本株株価見通し6/29日経新聞より抜粋
野村証券 
従来予想年内 17,500円~20,000円
直近修正年内 15,250円~17,250円
みずほ証券
従来予想年内 15,000円~19,000円
直近修正年内 14,000円~19,000円
大和証券
直近修正当面 14,500円~16,500円
シティーグループ証券
直近修正当面 14,000円~16,500円

証券3社の今年度企業業績見通し(6/9)
野村、大和 下方修正
想定レンジが108円~110円の為、直近の円高が続くと再減額修正必必至

野村 16年度経常増益率2.9%増益予想 (前回予想7.2%)
ドル円相場108円前提
17年度経常増益率11.4%増益予想

大和 16年度経常増益率2.6%増益予想 (前回予想4.1%)
ドル円相場110円前提
17年度経常増益率8.6%増益予想

日興 16年度経常増益率6.0%増益予想 (前回予想5.9%)
ドル円相場110円前提
17年度経常増益率9.7%増益予想

2/12日経平均EPS1152.86円日経225PER12.97倍
2/19日経平均EPS1148.72円日経225PER13.90倍
2/24日経平均EPS1155.83円日経225PER13.77倍
2/26日経平均EPS1151.38円日経225PER14.06倍
2/29日経平均EPS1150.52円日経225PER13.93倍
3/2 日経平均EPS1154.14円日経225PER14.51倍
3/4 日経平均EPS1151.20円日経225PER14.78倍
3/7 日経平均EPS1155.93円日経225PER14.63倍
3/11日経平均EPS1159.40円日経225PER14.61倍
3/16日経平均EPS1173.08円日経225PER14.47倍
3/18日経平均EPS1169.57円日経225PER14.30倍 
3/25日経平均EPS1131.25円日経225PER15.03倍 
4/1 日経平均EPS1119.40円日経225PER14.44倍
4/5 日経平均EPS1118.98円日経225PER14.06倍
4/8 日経平均EPS1104.85円日経225PER14.32倍
4/13日経平均EPS1103.86円日経225PER14.84倍
4/15日経平均EPS1103.86円日経225PER14.84倍
4/19日経平均EPS1097.88円日経225PER15.37倍
4/22日経平均EPS1098.97円日経225PER15.99倍
4/27日経平均EPS1111.21円日経225PER15.56倍
4/28日経平均EPS1092.14円日経225PER15.26倍
5/6 日経平均EPS1091.24円日経225PER14.76倍
5/10日経平均EPS1098.49円日経225PER15.08倍
5/12日経平均EPS1140.94円日経225PER14.59倍
5/13日経平均EPS1191.88円日経225PER13.77倍
5/17日経平均EPS1195.46円日経225PER13.93倍 
5/20日経平均EPS1193.75円日経225PER14.02倍 
5/25日経平均EPS1190.15円日経225PER14.08倍
5/30日経平均EPS1192.73円日経225PER14.31倍
6/2 日経平均EPS1192.41円日経225PER13.89倍
6/8 日経平均EPS1195.38円日経225PER14.08倍
6/10日経平均EPS1198.65円日経225PER13.85倍
6/15日経平均EPS1198.76円日経225PER13.28倍
6/20日経平均EPS1198.60円日経225PER13.32倍
6/28日経平均EPS1198.99円日経225PER12.78倍日経平均PBR1.04倍 
7/11日経平均EPS1224.94円日経225PER13.14倍日経平均PBR1.07倍
7/20日経平均EPS1207.98円日経225PER13.92倍日経平均PBR1.14倍
7/29日経平均EPS1198.93円日経225PER13.82倍日経平均PBR1.14倍
8/8 日経平均EPS1203.08円日経225PER13.84倍日経平均PBR1.14倍
8/18日経平均EPS1198.98円日経225PER13.75倍日経平均PBR1.14倍
8/31日経平均EPS1198.98円日経225PER14.19倍日経平均PBR1.17倍
9/12日経平均EPS1186.68円日経225PER14.05倍日経平均PBR1.16倍
9/27日経平均EPS1177.41円日経225PER14.17倍日経平均PBR1.17倍

9/27日経平均PER14.17倍
16683.93÷14.17=1177.41
日経平均PERは日経新聞投資指標から抜粋

2015年9月以降
日経225PER
レンジ上限 11/19 15.73倍  12/30 15.57倍 2016/4/22 15.99倍 5/31 14.46倍
レンジ下限 1/21 13.32倍 2/12 12.97倍 6/24 12.62倍

5/18以降の日経平均PERレンジ
レンジ上限 5/31 14.46倍 6/8 14.08倍 7/21 14.03倍 8/12 14.04倍

8/31日経平均EPSを5/31の14.46倍で算出した場合
1177.41×14.46=17025.35

今後ドル円相場が105円、108円方向に振れることを前提に考慮
2016年後半(9月~12月)日経平均想定レンジ
1177.45×15=17661.45
日銀ETF買いを前提に欧州不安、中国不安が台頭した場合
1177.41×13.32=15683.10円 

レンジ上限値 17661.45円
レンジ下限値 15683.10円

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記事には万全を期していますが、正確性、確実性を保証するものではありません。
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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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