2017-06

来週中には高値トライの可能性

12月7日(水)15:45

大引け

日経平均株価

18434.54(9:00)

18502.47(14:59)

18410.88(11:10)

18496.69(15:00)

前日比△136.15 +0.74%

TOPIX

1484.16(9:00)

1490.76(14:59)

1481.18(11:10)

1490.62(15:00)

前日比△13.42 +0.91%


日経平均株価は2日続伸

前日のNYダウが連日の史上最高値更新
114円の円安水準
5兆7千億円の大型投資を発表したソフトバンクGも
投資家心理を明るくしました
日経平均株価は買い先行で始まりました

寄付 18434.54(9:00)△74.00

10:10には18499.69円△139.15円まで
買われる場面がありましたが
その後は急速に上げ幅を縮小

安値 18410.88(11:10)△50.34

大引けにかけて再び買われ
18500円に乗せる場面がありました

高値 18502.47(14:59)△141.93

日経平均株価は2日続伸して引けました

大引 18496.69(15:00)△136.15


本日6営業日ぶりに日経平均株価は陽線を立てました。
12/1高値18746.28円から値幅、日柄調整に入りましたが
イタリアリスクも無事通過し、12/9(金)メジャーSQも
ロールオーバーが順調に進み、今回の調整局面は
間もなく終了する感じがします。

今後為替水準が、円高方向に振れることがなければ、来週半ばごろに
高値トライの場面がありそうです。
12/1 114円台後半 12/1H18746.28円 
112円 113円水準 日経平均底堅く推移するが上値は限定的
110円 109円水準 日経平均は下方向に

来週中までに12/1高値18746.28円を抜けることができれば
①OR②のシナリオに期待できます。
①年末まで堅調
②1/20トランプ次期大統領就任頃まで堅調

高値トライの条件は、円安水準の維持と米国株堅調です。

ソフトバンク孫正義社長とトランプ次期大統領の会談で
米国での企業への投資5兆7千億円規模の約束をしたことも
本日の日本株上昇をけん引する要因になりました。
9984ソフトバンク7387円△431円 
4726ソフトバンクテクノロジー3165円△503円S高3165円買い気配


秋以降野菜価格が天候不順の影響から高止まりしています。
そのため家計に占める野菜への支出が増加し、「もやし」が
物価の優等生として売り上げ増になっています。
通常ですと、野菜高騰時は、野菜ジュースが売れるため
2811カゴメが買われるのですが、6/6高値2922円の
史上最高値まで買われ、調整したとはいえ連結予想PER50倍水準は
割高であるため買われません。
野菜高騰の影響は、今後も家計圧迫要因となり、消費者の
節約志向は今後も続きそうです。

勝ち組も節約志向の影響
3193鳥貴族と3547串カツ田中が、直近売り優勢の展開となり
下値模索の展開になっています。
鳥貴族は増収増益、史上最高益更新を背景に
10/28高値2896円まで買われ、直近にかけて値幅日柄調整になりました。
串カツ田中も同様に公開直後10/14高値9090円まで買われましたが
直近は下値を模索する展開になっています。
居酒屋業界不振の中で勝ち組と称されていた両社ともに
直近の既存店売上がマイナスに転じたための反落です。
鳥貴族、串カツの田中ともに一般的な居酒屋と比べ
手ごろな客単価が人気ですが、直近のニュースでもあるように
節約志向が一段と高まっているようです。
最近は「家呑み」志向が高まり、大手スーパーイオンでは
夕方に働く女性向けに、手ごろな価格帯の惣菜に注力しはじめました。
これも節約志向の表れで、外食を控える消費者向けの戦略の一環です。

マクドナルドは直近も売り上げ増になっていますが、他の外食企業は
ここの所、苦戦しています。
天候不順の野菜の高騰以外は、ダスキンのドーナツ値下げなど
デフレ要因が徐々に進んでいる感じがします。
日本の債務問題、年金の先行き不安、少子高齢化問題は全く手つかず
ベアアップの頭打ち、様々な要因が多くの国民の節約を後押ししているようです。

現在の日本市場は、海外短期筋主導の上昇で、国内勢(機関投資家、個人投資家)は
上昇の果実をあまり得られていません。
2015年初頭のアベノミクス上昇相場では、株高を背景に個人消費が伸び
「プチ贅沢」という言葉がはやりました。
直近の急速な円安を背景に、今後増収増益見込みに変化してきた主要企業が
今後ベースアップにつながり、日本株が今後も上昇トレンド継続になれば
個人投資家だけではなく消費者の財布のひもが緩み個人消費の後押しをしてくれます。
景気対策も重要ですが、日本株上昇が最も即効性のあるデフレ対策
個人消費拡大と考えます。

年末年始にかけて予想される堅調な相場は、物色が広がり個人投資家好みの中小型株へ
徐々に移行してくることを想定しますが、大きく上昇したものは
手堅く利食い優先とします。
慌てて売ることはしませんが、1/20トランプ次期大統領就任前後には
現金ポジションを高めて様子を見ることを考えています。



次回の更新は12/8(木)20:00~21:00ごろ更新いたします。

本日6営業日ぶりに陽線を立てた日経平均株価は、12/1高値18746.28円から
値幅、日柄調整に入りましたが、イタリアリスクも無事通過し
12/9(金)メジャーSQもロールオーバーが順調に進み、今回の調整局面は
間もなく終了する感じがします。
今後為替水準が、円高方向に振れることがなければ、来週半ばごろに
高値トライの場面がありそうです。
12/1 114円台後半 12/1H18746.28円 
112円 113円水準 日経平均底堅く推移するが上値は限定的
110円 109円水準 日経平均は下方向に

来週中までに12/1高値18746.28円を抜けることができれば
①OR②のシナリオに期待できます。
①年末まで堅調
②1/20トランプ次期大統領就任頃まで堅調
日本株は短期調整が必要な時期
以上12/7記

海外投資家は、クリスマス休暇前に稼げるだけ稼ぐという動きが
しばらく続き、押し目を待つ投資家も控えています。
為替を横目で見ながら日本株の底堅さは続きそうです。
 
ここからのイベント

11/30オペック総会 無事通過
減産合意で原油価格急騰 
12/1 ドル円相場114円台後半 12/1H18746.28円 

12/4イタリア国民投票 ひとまず通過
議会制度を一院制に変える憲法改正の是非を問う国民投票
結果は否決となりレンツイ首相は、辞任すると発言
12/5(月)ユーロ売り、円買いとなり
日本市場寄付きの時間には落ちついてきましたが
後場になると日経平均下げ幅を拡大。
日本株は目先調整局面に入った観があります。
年末年始の先高観はまだあります。(12/5 14:00記)
その後欧州主要市場、米国市場は堅調に推移したため
イタリアリスクはひとまず落ち着きました。
日本市場の下落だけでイタリアの悪材料は吸収。

12/9(金)メジャーSQ ロールオーバーが順調に進み先高観あり
海外投資家はメジャーSQまでは稼げるだけ稼ぎ
クリスマス休暇に入ります。
メジャーSQ通過後は、メインプレーヤーの市場参加者が減少し始め
日本市場は次第に閑散になってきそうです。
出来高減少、大型株よりも中小型株が手掛けやすくなる。

12/14米国FOMC
金利引き上げは織り込み済み
これで材料出尽くしになるかどうかは不明
シナリオは以下のとおり
金利引き上げはほぼ確実視
①金利引き上げがなければ急速に円高に振れ日本株下落要因
②金利引き上げ後、材料出尽くしになり円高方向に向かう
③今後も緩やかに金利引き上げと市場が解釈すればプラス要因


日本の国力を上げる様々な新産業と投資テーマ
2020年東京オリンピックまでに新産業バブルが来ることを想定
フィンテックブロックチェーン、ロボット、人工知能、ドローン、自動運転
バイオ再生医療、IoT、電子教科書、遠隔診療、VR Virtual Reality 仮想現実
AR Augmented Reality 拡張現実 、有機EL、ランサムウエア、5G、越境EC

以前は読者の皆様の銘柄に対するコメントをできる限りお答えしておりましたが
年々体力の低下で難しくなってきました。
今後は、読者の皆様の勉強になるよう「銘柄研究」をご紹介いたします。
コメントでのご質問について
余裕のある時はご返事させていただきますので
ペンネーム、ハンドルネームを記載してください。

銘柄研究1 JR九州上場関連銘柄
9001東武鉄道 10/11終値504円 10/11記
年初来安値8/26安値492円 直近安値10/7安値501円
戻りメド①530円
戻りメド②550円~560円

銘柄研究2 下降トレンド下げ最終局面2段階、3段階で買い下がりが有効
9616共立メンテナンス 10/13終値5900円 10/13記
独立系の寮運営、ホテル事業が2本柱
底値が確認できないため、買う場合は2段階、3段階で買い下がりが有効
戻りメド①7000円(11月上旬想定)
戻りメド②8000円(年内想定)

銘柄研究3 不気味なチャート ハイリスク
9619イチネンHD 10/13終値980円 10/13記
何らかの思惑で誰かが買っているようです。
おそらくこのままでは終わらない感じです。
注:底値圏から上昇しているため順張りでリスクを伴います。
ハイリスク目標株価1080円~1200円?

銘柄研究4 利息返還請求も峠を越え、買い下がりが有効
8572アコム 
10/17終値466円 10/17記
三菱UFJ子会社 利息返還請求も峠を越え、信用保証の拡大は想定以上
増額修正の可能性、17/3期復配を模索。
5/12高値643円形成後調整局面入り。
日柄調整5カ月経過の10/13安値452円で下げ一服感が出ました。
ここからの大きな下落は考えにくく450円台からの買い下がり方針。
売り目標①500円(3カ月)
売り目標②550円(6カ月)
売り目標③600円(6カ月~12カ月)

銘柄研究5
8628松井証券 減額修正であく抜けか? 買い下がりが有効
10/18終値810円 10/18記
年初来安値6/23安値802円に迫る水準になっています。
直近安値10/14安値806円、本日10/18安値806円
このあたりで買い下がりが有効になりそうです。
決算発表で大幅減額修正が出て下がった場合は
その場面で底打ちになりそうです。
売り目標①850円(決算発表直後)
売り目標②900円(年内)

銘柄研究6 中段もち合い上放れか?
1802大林組 10/20終値1011円 10/20記
9/8高値1015円 9/27高値1015円が節目になっています。
本日高値1014円まで買われましたが1015円を抜けることはできませんでした。
明日以降早い時期に1015円を突き抜けると
中段もち合い上放れの可能性が高まります。
売り目標1100円前後(1カ月~3カ月)

銘柄研究7 JR九州上場で火がつくか?
9005東京急行電鉄 10/20終値763円 10/20記
4/26高値998円 調整局面入り
10/17安値731円が底値と想定
目先815円~820円どころが節目となっていますが
これを抜けると900円トライの場面があるかもしれません。
国内外ファンドが今後買ってくるかどうかで決まります。
売り目標870円~900円

銘柄研究8 JR九州上場で火がつくか?
9020JR東日本 10/20終値9284円 10/20記
15年8/5高値12815円史上最高値形成後、11/19高値12350円 
高値奪回できず、そのまま調整局面入り 
8/19安値8388円で底値確認
戻りを試す場は国内外ファンドが買ってくるかどうかで決まります。
売り目標10,000円大台乗せ~10,300円

銘柄研究9 下げ最終局面
9039サカイ引越センター
10/26終値2231円 10/26記
3/29高値3700円天井形成後、値幅日柄調整
10/25安値2136円が底値かどうかは現時点では5分5分
8/19安値2205円が下値の岩盤でしたが底割れし、底値模索中です。
17/3期連結予想EPS196.24円 連結一株純資産2072円
この水準から買い下がっても、大きなリスクはないと考えます。
2段階下がりの余裕があれば、負けることはなさそうです。
個人投資家は海外短期筋と同じ土俵で戦う必要はありません。
海外短期筋の影響を受けにくい銘柄、影響を受けにくい時期に
買えば良いのです。
戻りメド①2600円(3か月以内)
戻りメド②3000円(6カ月)

銘柄研究10 当面はレンジ内での推移? 
7599IDOM(旧ガリバーインターナショナル)10/27終値532円 10/27記
車買い取り業界のトップ企業 ガリバーが社名変更
中古車買い取り販売の伸び悩みで17/2期減額修正 
3/30史上最高値1459円から反落 日柄値幅調整
7/20安値490円 10/19安値492円がほぼ底値と想定
暫くはレンジ内での推移を想定
レンジ上限660円
レンジ下限500円
売られすぎの反動に期待ができますが
660円以上の戻りは更なるサプライズ待ちになります。

銘柄研究11 強い相場における売買サインの有効性 下降トレンド入りか?
3649ファインテクス 10/27終値1374円 10/27記
9/28高値1676円形成後反落
10/20下落注意サイン①
10/27下落注意サイン②
通常ですと80%超の確率でここから一段安になりますが
年末にかけて全体相場が堅調な局面では売り圧力が低下するかもしれません。
強い相場では空売りは難しいので見るだけにします。
下値メド①1300円
下値メド②1200円

銘柄研究12 不気味なチャート ハイリスク
5018MORESCO 11/8終値1479円 11/8記
10月下旬から見ていますが、誰かが何らかの思惑で買っているようです。
おそらくこのままでは終わらない感じです。
注:底値圏から上昇しているため順張りでリスクを伴います。
ハイリスク目標株価1600円~1800円?

銘柄研究13
2753あみやき亭 11/16終値3875円 11/16記
10/11追撃買いサイン①
10/19追撃買いサイン②
10/28 75日移動平均回復
その後11/4高値3930円 11/14高値3940円で目先上値が重くなっています。
昨年までは、レンジ上限4900円~5400円 レンジ下限4100円~4200円でしたが
7月以降売り物に押され、8/31安値3510円形成後も出遅れ感が強く
今後国内外のファンドの買いが期待できます。
現在の水準で買って17/3の100円配当と株主優待の食事券をもらうつもりで
ノンビリ持続すればインカムゲインとキャピタルゲインの両方とれそうです。
売り目標①4500円
売り目標②4800円

銘柄研究14
3091ブロンコビリー 11/16終値2918円 11/16記
ブロンコビリーは売上高利益率トップクラスの外食チェーンです。
7/11上場来高値3645円形成後は調整局面になっています。
好業績で成長余力があるため大きく売り込まれませんが
現在はレンジ下限水準に位置しています。
12月決算銘柄ですので間もなく優待取りの時期でもあり
物色が期待できます。
売り目標①3100円
売り目標②3300円~3500円

銘柄研究15 不気味なチャート
9726KNーETC 11/17終値137円 11/17記
何らかの思惑で誰かが買っているようです。
おそらくこのままでは終わらない感じです。
注:底値圏から上昇しているため順張りでリスクを伴います。
ハイリスク目標株価170円~200円?

銘柄研究16 社運を賭けた選択と集中
6501日立 11/18終値594.4円  11/18記
日立が社運をかけて稼ぐ力(売上高利益率)を高める戦略に出ました。
稼ぐ力への選択と集中で生き残りをかける戦略です。
10月以降海外投資家が買っています。
現在600円水準で上げ一服感がありますが国内外機関投資家が
この上を買ってくるのではないでしょうか。
今後の円安定着となれば700円方向に上振れることが考えられます。
600円水準で少しモミ合うかもしれない。
売り目標650円~700円(為替動向と国内外機関投資家次第)
注:底値買いではなく、高値圏の為、順張りでリスクを伴います

銘柄研究17 好業績優良銘柄の逆襲
4452花王 11/21終値5100円 11/21記
トランプ氏当選後のトランプトレードでは
三菱UFJFG中心に米国金利上昇関連が
大きく値を上げた半面、その結果リバランスが進み
多くの優良株が機関投資家の組み入れ比率引き下げにより
値を下げ、売られすぎの水準になりました。
その中でも同社は11/15安値4888円から切り返しに転じています。
戻りはまだ初動ですのでここから10%程度の戻りは可能と考えます。
長期運用の海外投資家の好む国際優良株です。
海外投資家が買ってくると、安値で売った国内機関投資家が
買ってくるでしょう。
戻りメド①5500円
戻りメド②5900円~6100円(全体相場の盛り上がり次第)

銘柄研究18 好業績優良銘柄の逆襲
9432NTT 11/21終値4386円 11/21記
売られすぎの優良企業
日本市場の好需給が年末年始まで続くのであれば
11/15安値4156円から戻りを試す場面と考えます。
戻りメド①4700円
戻りメド②4800円~5000円

銘柄研究19 好業績優良銘柄の逆襲
9433KDDI 11/21終値2868.5円 11/21記
売られすぎの優良企業
日本市場の好需給が年末年始まで続くのであれば
11/15安値2745.5円から戻りを試す場面と考えます。
戻りメド3200円

銘柄研究20 子会社インクリメントP
6773パイオニア 11/22終値236円 11/22記
ZMPが12/19に上場になります。
今後も自動運転関連銘柄は、重要なテーマ株として市場の話題になりそうです。
自動運転関連銘柄として子会社のインクリメントPは有名ですが
パイオニアとともに空間情報センサーの実証実験を行っています。
標識をセンサーが認識し、完全自動運転を目指しています。
昨年大きく上昇したのち、日柄、値幅調整が進み
直近安値219円水準がほぼ下値と考えます。
本日安値は229円でしたので、上値を追いかけずに
下値水準に指値を這わせるのが良いと考えます。
180円台の底値水準で買っている方は、いつでも利食い圏ですので
300円まで我慢して、330円くらいまで行きそうかどうか考えて
見るのも良いと思います。
売り目標①300円
売り目標②330円~350円(人気化次第)

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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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