2017-10

3月16日(木)変化日になるか

3月9日(木)20:45

大引け

日経平均株価

19343.06(9:00)

19350.20(9:25)

19262.98(11:10)

19318.58(15:00)

前日比△64.55 +0.34

TOPIX

1556.99(9:00)

1556.99(9:00)

1550.44(11:10)

1554.68(15:00)

前日比△4.43 +0.29%


値上がり銘柄数 1216


値下がり銘柄数 625


新高値銘柄数 144


新安値銘柄数 1


騰落レシオ25D 119.3


日経平均25D乖離率 +0.32


TOPIX25D乖離率 +0.68


日経平均株価は5日ぶりに反発

前日のNYダウは続落
為替が1ドル114円台半ばまで円安が進んだため
輸出関連銘柄中心に買いが先行して始まりました

寄付 19343.06(9:00)△89.03

高値 19350.20(9:25)△97.17

買い一巡後はさらに買い上がる動きは見られず
ジリジリと前日終値付近まで上げ幅を縮める展開になり
前引けになりました

安値 19262.98(11:10)△8.95

前引 19283.10(11:35)△29.07

後場13時を過ぎたころから切り返しに転じ
19,300円台の狭いレンジでの推移となりました

大引 19318.58(15:00)△64.55

日経平均株価は5日ぶりに反発して引けました


メジャーSQ週は、全く波乱もなく明日のSQを迎えることになりましたが
日本市場はこう着感の強い相場が続いています。

昨年12/12に日経平均株価は19,000円台に乗せ、それ以降本日まで
BOX相場が続いています。
市場の関心事は、いつになったらこの水準から上放れるのかということです。
日本市場は、海外投資家の買いなくして上昇はありません。
海外投資家の日本株買いの条件は
円安と米国株高です。
円高と米国株高ではいけません。
1にも2にも円安ドル高が、今のBOX相場のこう着感を解消します。

3/10(金)メジャーSQ
3/10(金)米国2月雇用統計
3/14(月)~3/15(火) 米国FOMC
3/15(火)~3/16(水) 日銀金融政策決定会合
3/15(火)オランダ総選挙
4/23(日)フランス大統領選挙 1回目
5/7(日)フランス大統領選挙 2回目
さらに、欧州の銀行システムは1兆ユーロの不良債権を抱えています。
ギリシャ債務とイタリア、ポルトガル金融機関不良債務問題

上記のスケジュールから
今のBOX相場のこう着感を解消出来るタイミングを考えてみます。
3/14(月)~3/15(火) 米国FOMC 3回目の利上げなるか?
第1回目 2015年12月 
第2回目 2016年12月
第3回目 2017年3月 現時点での確率80%以上

その前に米国利上げ前のダメ出しの重要指標
3/10(金)米国2月雇用統計 を無難に通過 利上げ?

3/15(火)米国FOMC 利上げになれば急速な円安にはならないでしょうが
ドルが買われやすくなり、円が弱含みになるでしょう。

1ドル115円の壁を抜き、円安ドル高方向に向かえば
海外短期筋の日経平均先物買い 日本株上昇 
以上が、来週のベストシナリオです。

その場合は、現在の大型株調整、中小型株新興銘柄物色は
円安=株式先物買い=大型株買い主導 になってくるでしょう。

しかし、3/15(火)オランダ総選挙 を忘れてはいけません。
オランダ総選挙 移民政策に反対し、EU離脱派の自由党の台頭?
これも、イベントリスクになります。

来週は、重要イベント週で結果待ちとなり
海外短期筋がどのように仕掛けてくるかが要注目です。
3/14(月)~3/15(火) 米国FOMC
3/15(火)オランダ総選挙
結果を受けての
3/16(木)日本市場の動向に注目


2183リニカル 3/9 1539円利食い
3/3高値1587円形成後
3/7陰線 3/8十字線 が、利食いと判断しました。
数日中に1587円カイ となれば上昇トレンド継続になります。

利食うタイミングは難しいものです。
先日手仕舞ったとたん 2928RIZAPは上昇し
3/8の下ヒゲの切り返し、その後3/9の陽線は未だに先高観があります。

6199セラクも売ったとたんに急騰し、きれいな上昇トレンド形成中です。

売るタイミングは、一生の課題であり、日々の勉強です。

私はめったに順張りはやりませんが、最近久々に3月中の期間限定で
5162朝日ラバーを3/2 1022円で買いました。
順張りの押し目買いです。
この銘柄は見るだけのつもりでしたが、チャートがきれいだったから買いました。
2/8高値1084円 2/22高値1133円 3/7高値1150円 等間隔で高値を更新し
25日移動平均線を異常値(過熱)にならない程度のプラス乖離が続いています。
目標株価は未定ですが、順張りの為ロスカット値は950円に設定しました。

今見ている銘柄の一つは、4779ソフトブレーン です。
3/2高値746円を付けたもののこの日は大陰線となりました。
3/2 740 746 615 624 ▼32円 V7,381,400株
翌日3/3は、1番出来た日で
3/3 615 710 615 666 △42円 V8,540,100株
その後出来高は急速に減少し、株価はじり安の展開。
問題は、この相場はまだ生きているのかどうかということです。
2015年7/7高値858円形成時も急騰後、急落した経緯があり
今回は、①or②のシナリオが考えられます。
①前回7/7の時のように急騰後急落で一相場終了。
②近い時期に上昇第二波動に入る。
注:明日3/10に買うつもりはありません。
  チャートの勉強にお使いください。

主力大型株は軟調ですが、個別銘柄を見るとおもしろい動きのチャートが
沢山あります。
現在は現金ポジションを高めたままで、小ロットの売買で
ホームラン(大幅利食い)ではなくヒット、内野安打を打てるように
チャートの勉強を行っています。

来る2017年の急落局面、暴落は、現金ポジションがあれば大きなチャンスになります。
良い銘柄をバーゲン価格で買うことが、現在の厳しい市場環境下での
個人投資家の唯一の生き残り策と考えます。

4月上旬、遅くても4月中旬までには、売れるものは売り
2017年初のバーゲンセールを待つのが現時点での投資方針です。



次回の更新は3/10(金)16:00ごろ更新予定です。

ギリシャ追加融資に向けた交渉 ESMレグリング総裁談話(3/7記)
3/20のユーロ圏財務相会合での合意は
「可能性は排除しないが、まったく不確実。
今後2週間の進捗を見極める必要がある。」

欧州の銀行システムは1兆ユーロの不良債権を抱えています。
全体としては、7年前の欧州危機前に比べ強くなっているものの
イタリア、ポルトガルのいくつかの銀行が問題を抱えています。
一方政局では
フランス大統領選挙で極右国民戦線ルペン氏が大統領になる可能性は
極めて低いとの事前予想が大勢を占めていますが、ルペン氏が
世論調査のトップを走っており、昨年のイギリスEU離脱や
トランプ大統領が誕生したことも、まさに不確実の時代を背景に起きた現象です。
今後4~5月のフランス大統領選挙前に市場は何らかの形で
織り込みに入ることは今のうちから頭の片隅にとどめておいた方がよさそうです。


かつての経済大国、人口大国日本は、世界に類を見ない少子高齢化社会に
突入しています。
少子高齢化による人手不足は、第4次産業革命による様々な新産業の流れを
加速させています。

ロボット、人工知能、自動運転、IoT、AI、フィンテックブロックチェーン

バイオ再生医療、遠隔診療、電子教科書

AR Augmented Reality 拡張現実 VR Virtual Reality 仮想現実

ドローン、有機EL、ランサムウエア、5G、越境EC

BPP(バーチャルパワープラント) 植物工場

このような時代の変革期においては、成長の止まった歴史ある日本企業ではなく
毎期10%以上増収増益を続ける成長企業の年に1~2度の底値買いが最も有効な
投資手法になるのは間違いないと考えます。
日経平均株価は、いぜんとして先高観がありますが
現在の株価水準からの上げシロはわずかです。

3/2 日経平均19564.80円 PER16.18倍 EPS1209.20円
3/1 日経平均19393.54円 PER16.06倍 EPS1207.57円

2016年1月以降の日経平均PERレンジ上限値 15.05倍~16.64倍
上限値 16.64倍まで買われた場合
EPS1209.20円 × 16.64倍 =20121
相場は行き過ぎがつきものです。
仮に17.0倍まで買われると
EPS1209.20円 × 17倍 =20556

日経平均16.64倍 20121 - 3/2終値19564.80 =556.2
日経平均17.00倍 20556 - 3/2終値19564.80 =991.2

日経平均PERレンジ下限値 12.62倍~13.70倍
EPS1209.20円 × 13.70倍 = 16566

3/2終値19564.80 - 16566 = 2998.80

本日終値時点での
上げシロ 556.2円~991.2円
下げシロ 2998.80円

以上のことから
上げっても556.2円~991.2円 
今年の安値想定値16566円 下げシロ 2998.80円

個人投資家の皆様 ご自身で改めてお考えください。
(以上 3/2 記)


2016年1月以降の日経平均PERレンジ
上限値 15.05倍~16.64倍
16/12/16 16.64倍 
17/1/27 16.60倍
16/4/22 15.99倍
16/2/1 15.28倍
16/3/28 15.20倍

下限値 12.62倍~13.70倍
15/6/24 12.62倍
15/7/8 12.67倍
16/2/12 12.97倍
16/1/21 13.32倍
16/8/3 13.34倍
16/8/26 13.70倍


日経平均株価の高値の節目とドル円相場
3/2高値 19668.01円 114円台前半
2/13高値19519.44円 ドル円H 114.17円
1/27高値19486.68円 ドル円H 115.30円
1/5高値19615.40円 ドル円H 118.18円(1/4)H 117.43円(1/5) 
12/21高値19592.90円 ドル円H 118.06円

日本市場の関門 4/20前後 トランプ大統領ハネムーン期間終了
 100日の時点でのマスコミの報道 トランプ政治の論争に注意
 欧州政治リスク、中東情勢、ベネズエラリスクに要注意
          
2017年のリスク要因(欧州の政局、移民問題リスク)
ギリシャ債務返済と欧州選挙日程(欧州リスク)
3月オランダ総選挙3/15(欧州政治リスクに要注意)
4、5月フランス大統領選挙(欧州政治リスクに要注意)
9月ドイツ総選挙(欧州政治リスクに要注意)

2017年のリスク要因
米国(トランプ政権)とイスラエルの接近
中東諸国に要注意
サウジアラビアの経済情勢と財政問題
その他の中東諸国の財政問題
原油価格次第

2017年のリスク要因
ベネズエラ発の中南米危機
国家財政の90%を石油資源に頼るベネズエラは
原油価格低迷によるハイパーインフレが続いています。
2016年予想 500%のハイパーインフレ
2017年予想 2200%のハイパーインフレ
中国が7.6兆円の融資を行っていますが
どこまで支えられるかが今後の焦点です。
中国と原油価格次第


空売り監視銘柄(2/28記)
(初心者の空売りは危険ですのでチャートの勉強にお使いください)

5393ニチアス 1100円~1150円新規売り待ち伏せ

4185JSR 2000円水準新規売り待ち伏せ

6406フジテック 1350円水準新規売り待ち伏せ

その他 崩れかかっている銘柄(2/28記)
6504富士電機
4205日本ゼオン3/3下落注意サイン① 3/8下落注意サイン②
9716乃村工芸
1951協和エクシオ社
9006京浜急行電鉄

注:空売りは深入りしてはいけません
  ロスカット値を決めてから行うことが重要です
株式投資に100%はありません。
資金的余裕と精神的余裕を持って行ってください。
投資資金は、無理のない範囲で行うことが最重要です。
信用取引の目いっぱい投資はその時点で余裕がなくなっています。
目いっぱいの投資は控えましょう。(以上2/28記)

トランプ大統領の政策は、
アメリカ本土での生産を強要し、白人労働者の雇用を拡大させるものですが
日本の主力企業の進めてきた安い人件費、より安い生産コストを求めて
多国籍でビジネスを展開するグローバル戦略は、非常に厳しさを
増してくることが予想されるため、自動車関連、自動車部品関連銘柄への
投資は、今後は要注意です。(1/23記)

2016年10/11~12/13まで銘柄研究1~銘柄研究25

銘柄研究1 JR九州上場関連銘柄
9001東武鉄道 10/11終値504円 10/11記
戻りメド①530円
戻りメド②550円~560円
その後の高値1/10高値600円

銘柄研究2 下降トレンド下げ最終局面2段階、3段階で買い下がりが有効
9616共立メンテナンス 10/13終値5900円 10/13記
戻りメド①7000円(11月上旬想定)
戻りメド②8000円(年内想定)
その後の高値2/1高値7580円

銘柄研究3 不気味なチャート ハイリスク
9619イチネンHD 10/13終値980円 10/13記
何らかの思惑で誰かが買っているようです。
ハイリスク目標株価1080円~1200円?
その後の高値1/10高値1199円

銘柄研究4 利息返還請求も峠を越え、買い下がりが有効
8572アコム 
10/17終値466円 10/17記
売り目標①500円(3カ月)
売り目標②550円(6カ月)
売り目標③600円(6カ月~12カ月)
その後の高値12/12高値588円
2/3安値461円は再び底値水準今後の突込みは妙味あり
450円~465円で第一弾の買いその後15円刻みで買い下がりが有効(2/7記)

銘柄研究5
8628松井証券 減額修正であく抜けか? 買い下がりが有効
10/18終値810円 10/18記
売り目標①850円(決算発表直後)
売り目標②900円(年内)
その後の高値12/21高値1040円

銘柄研究6 中段もち合い上放れか?
1802大林組 10/20終値1011円 10/20記
売り目標1100円前後(1カ月~3カ月)
その後の高値12/14高値1147円

銘柄研究7 JR九州上場で火がつくか?
9005東京急行電鉄 10/20終値763円 10/20記
売り目標870円~900円
その後の高値1/10高値903円

銘柄研究8 JR九州上場で火がつくか?
9020JR東日本 10/20終値9284円 10/20記
売り目標10,000円大台乗せ~10,300円
その後の高値1/10高値10645円

銘柄研究9 下げ最終局面
9039サカイ引越センター
10/26終値2231円 10/26記
戻りメド①2600円(3か月以内)
戻りメド②3000円(6カ月)
その後の高値1/27高値」3190円

銘柄研究10 当面はレンジ内での推移? 
7599IDOM(旧ガリバーインターナショナル)10/27終値532円 10/27記
レンジ上限660円
レンジ下限500円
その後の高値2/6高値775円上昇トレンド継続中

銘柄研究11 強い相場における売買サインの有効性 下降トレンド入りか?
3649ファインテクス 10/27終値1374円 10/27記
9/28高値1676円形成後反落
10/20下落注意サイン①
10/27下落注意サイン②
下値メド①1300円
下値メド②1200円
その後の安値11/9安値790円

銘柄研究12 不気味なチャート ハイリスク
5018MORESCO 11/8終値1479円 11/8記
ハイリスク目標株価1600円~1800円?
その後の高値1/18高値1797円

銘柄研究13
2753あみやき亭 11/16終値3875円 11/16記
10/11追撃買いサイン①
10/19追撃買いサイン②
売り目標①4500円
売り目標②4800円
その後の高値1/6高値4010円

銘柄研究14
3091ブロンコビリー 11/16終値2918円 11/16記
売り目標①3100円
売り目標②3300円~3500円
その後の高値12/1高値3055円
その後下値模索中2/7安値2657円
下値メド2500円~2600円(2/7記)

銘柄研究15 不気味なチャート
9726KNーETC 11/17終値137円 11/17記
ハイリスク目標株価170円~200円?
その後の高値12/2高値157円

銘柄研究16 社運を賭けた選択と集中
6501日立 11/18終値594.4円  11/18記
売り目標650円~700円
その後の高値2/2高値679.5円

銘柄研究17 好業績優良銘柄の逆襲
4452花王 11/21終値5100円 11/21記
戻りメド①5500円
戻りメド②5900円~6100円
その後の高値2/7高値5884円トレンドは生きています

銘柄研究18 好業績優良銘柄の逆襲
9432NTT 11/21終値4386円 11/21記
戻りメド①4700円
戻りメド②4800円~5000円
その後の高値1/20高値6135円

銘柄研究19 好業績優良銘柄の逆襲
9433KDDI 11/21終値2868.5円 11/21記
戻りメド3200円
その後の高値12/15高値3125円

銘柄研究20 子会社インクリメントP
6773パイオニア 11/22終値236円 11/22記
売り目標①300円
売り目標②330円~350円(人気化次第)
その後の高値1/6高値269円

銘柄研究21 注:底値ではないためリスクを伴います 
7779サイバーダイン 12/13終値1670円 12/13記
戻りメド①2000円
戻りメド②未定
その後の高値1/10高値1767円

銘柄研究22 注:底値ではないためリスクを伴います 
6656インスペック 12/13終値1435円 12/13記
戻りメド①1680円
戻りメド②未定
その後の高値2/2高値1674円

銘柄研究23 注:底値ではないためリスクを伴います 
3692FFRI 12/13終値3680円△185円 12/13記
戻りメド①4500円以上
戻りメド②未定
その後の高値12/19高値4615円 2/16高値5450円

銘柄研究24 注:底値ではないためリスクを伴います 
2124JACリクルート 12/13終値1353円△57円 12/13記
戻りメド①1500円~1600円
戻りメド②未定
その後の高値2/3高値1529円

銘柄研究25 注:底値ではないためリスクを伴います 
2158FRONTEO 12/13終値895円△43円 12/13記
戻りメド①1000円
戻りメド②未定
その後の高値1/6高値920円
2/7安値811円今後の突込みは買い妙味あり
下値メド750円~780円(2/7記)


2017年 1/3以降

銘柄研究1
8771Eギャランティー 12/30終値2478円 1/3記
10期連続で最高益更新中 伊藤忠グループ
13/3期 36.17 10.31 10.48 5.79 57.23 17.50 実績
14/3期 37.37 13.00 13.19 7.06 69.15 22.00 実績
15/3期 40.65 15.38 15.62 9.05 88.19 28.00 実績
16/3期 44.22 18.29 18.57 11.12 107.77 34.00 実績
17/3期 50.00 20.50 21.50 12.80 123.70 34.00 予想値  
7/14 3335円高値形成後調整入り
12/19安値2390円(底値)とは断定できませんが
日柄調整期間6カ月以上経過
値幅調整 3335-2390=945円
10期連続で最高益更新を考えると時価で第一弾の買い
底割れに備えて200円刻みの買い下がりの準備ができれば
買いに分ありと考えます。
売り目標①2800円(3カ月)
売り目標②3000円(6カ月)
売り目標③3300円以上(年内)
海外投資家とファンドの買いを待ち
6か月定期感覚で投資に臨みたいところ

銘柄研究2
4577ダイト 1/5終値2312円 1/5記
原薬、医薬品メーカー 今期最高益予想
週足チャートをご覧ください。
8/5高値3440円
1/4高値3510円
4/13高値3455円
典型的な三尊天井形成後調整入り
8/31安値1997円
12/5安値1975円
Wボトム形成
12/20追撃買いサイン①
12/28追撃買いサイン②
2500円水準に200日移動平均線があります。
小型株ファンド介入待ちですが
2500円を突き抜けると2700円水準まで大きなしこりはありません。
売り目標①2700円(3カ月)
売り目標②未定
ファンド介入の場合3000円~3500円


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プロフィール

k124816

Author:k124816
1974年高校1年で株式投資を始める。
順調に儲かったが、大学時代に仕手株投資で、8ケタの損出。その後30歳代で10ケタ近くの損出。
その苦い経験から 
「株式投資勝利の法則」と「秘伝指数表」を使って勝ち続ける法則を実践。

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