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2024-02

主要企業決算発表本格化

2023年4月27日(木)18:05更新

前日4/26の米国株
NYダウ 33,301.87ドル ▼228.96ドル -0.68%
ナスダック 11,854.351 △55.194 +0.46%
S&P500 4,055.99 ▼15.64 -0.38%
米国10年債利回り 3.449% △0.048%
NY原油 74.54ドル
ドル円 133.74円-133.76円 27日 14:50

前日4/26米国株は高安まちまち。
NYダウは続落、ハイテク株比率の高いナスダック指数は3営業日ぶりに反発。
米国中堅銀行のファースト・リパブリック・バンクの経営不安が再燃し
銀行の貸し渋りによる景気減速懸念から金融株中心に売りが広がりました。
25日発表、マイクロソフトの四半期決算が市場予想を上回り、NYダウは
反発に転じる場面がありましたが、引けにかけて下げ幅を広げました。
マイクロスフトは7%上昇し、NYダウを130ドルけん引しました。

4月27日東京マーケット
日経平均株価
 前場
寄付 28340.59(9:00)▼75.88
高値 28353.72(9:00)▼62.75
安値 28241.67(9:21)▼174.80
前引 28349.95(11:30)▼66.52 -0.23%
TOPIX前引 2024.91(11:30)△1.01 +0.05%
 後場
寄付 28351.99(12:30)▼64.48
高値 28459.73(14:50)△43.26
安値 28331.69(12:49)▼84.78
大引 28457.68(15:00)△41.21 +0.15%

TOPIX
2018.72(9:00)
2032.94(14:50)
2015.68(9:21)
2032.51(15:00)
前日比△8.61 +0.43%

値上がり銘柄数 1037
値下がり銘柄数 712
新高値銘柄数 72
新安値銘柄数 52
騰落レシオ25D 128.0
日経平均25日移動平均乖離率 +1.24%
TOPIX25日移動平均乖離率 +1.35%

前日26日の米国市場で銀行株や景気敏感株が下落した流れを受け
日経平均は続落して始まりました。
アドバンテストが大幅安になり日経平均を押し下げ、寄付き直後に▼174.80円
下げる場面がありましたが、売り一巡後は下げ幅を縮小して前引けを迎えました。
後場の取引は、前引け水準で始まりましたが、買戻しが入り下げ幅を縮小し
大引けにかけてプラス圏に浮上し高値圏で引けました。
日経平均は小幅に反発して引けました。
日米主要企業決算発表が本格化してます。

◎銘柄研究
2980SREHD 4/27終値3025円 決算発表5/10
短期筋のAIが介入貸株を使っての空売り
  出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/26 307,900 119,900 127,600 41.4%
4/25 193,700  61,600 94,900 49.0%
4/24 116,800 40,200 59,000 50.5%
4/21 170,000 38,800  92,200 54.2%
4/20 131,900 28,000 84,700 64.2%
4/19 137,000 40,600 74,600 54.5%
4/18 151,400 53,200 74,000 48.9%
4/17 105,000 42,700 37,400 35.6%
その他貸株の空売りが多かった日
4/13 190,500 39,700 110,900 58.2% 
4/12 249,700 74,300 145,900 58.4%
4/7  268,600 58,100 151,600 56.4%
4/6  376,700 117,300 216,300 57.4%
4/5  311,600 91,500 159,800 51.3%
1/6安値3040円を割り込み、4/26安値2915円
2023年はレンジ相場でなかなか下がりませんでしたが
5/10決算発表によっては、今後も短期筋の売りの標的にされるかもしれません。
連日貸株の空売りが続くかどうか見ている銘柄です。
今後売り一巡後の戻りが4000円水準と考えると3000円割れでは買えません。

3964オークネット 4/21終値1489円 4/25終値1541円 買いサイン
5/9決算発表 内容次第で底割れの可能性(四季報では減額予想)
直近安値4/6安値1472円 4/21安値1479円でダブルボトムの感触
インターネットを活用した中古車や中古スマホのオークション事業を展開
売上 営業益 経常益 純益 EPS 単位百万円(EPS円単位)
連21.12  36,710 5,846 6,113 3,625 130.6
連22.12  40,455 6,601 6,699 4,346 159.5
連23.12予 43,000 6,300 6,322 3,945 151.1(2/14会社予想)
23年12月期は、増収減益予想、人材確保賃上げ等費用がかさみ小幅減益。
2022年相場
1/27安値1403円 3/14安値1420円 5/10安値1442円 トリプルボトム形成
3/17買いサイン 追撃買いサイン1,2,75日移動平均回復
3/18寄付き1570円基準値
その後高値 7/25高値2417円 8/2高値2450円 8/19高値2375円
トリプルトップ形成
その後、9月戻り高値 9/15高値2304円 10月戻り高値 10/7高値2384円
10/27 75日移動平均割れ 11/2追撃売りサイン1 11/4追撃売りサイン2
下降トレンドに入り、本格調整局面 
4/6安値1472円 4/21安値1479円でダブルボトムの感触
5/9決算発表 短期筋のAIの判断待ち
このような薄商いの小型株もAIの売買が介入しています。
3/10~3/28の下落局面は、現物売り(ロスカット)中心の需給悪化
3/31~4/6の下落局面も現物売り(ロスカット)中心の需給悪化
直近にかけて売り物薄の中、貸株の空売りが需給悪となっています。
短期筋の特徴は、株価が底値圏から売りを仕掛けることが多く
5/9の決算発表のハードルをどのように織り込むのか監視継続します。
  出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/27 
4/26 49,600 25,200 20,500 41.3%
4/25 53,500 28,700 18,700 35.0% 買いサイン
4/24 36,900 25,900 9,900 26.8%
4/21 54,300 29,400 23,700 50.3% 安値1479円
4/20 24,300 12,900 10,900 44.9%
4/19 32,900 16,000 16,200 49.2%
4/18 31,900 14,700 12,600 39.5%
4/17 21,000 7,700 12,500 59.5%
このようにあらゆる銘柄に短期筋のAIが介入している状況下では
単なる底値買い、大底狙いの買いは、容易ではなくなりました。
常に需給のバランスと下げパターンを研究しなければ、株式投資の世界で
個人投資家が生き残れなくなっていることは真実です。

◎4/25(火)5連続陰線 利益確定売り優勢 短期調整の場面か。
短期筋対策底値買い銘柄23 買いサイン前に底値圏ピンポイント買い
2801キッコーマン 3/7寄り付き6430円買い 決算発表4/27
4/27終値7180円 直近高値4/19高値7450円
2/24安値6170円 3/2安値6210円 ダブルボトム
買いサインが出る場合、6500円水準以上を買うことになるため
3/7寄付き6430円で第一段の買いをピンポイントで入れました。
3/8終値6520円買いサイン 翌3/9寄付き6510円基準値
3/27追撃買いサイン1 3/29追撃買いサイン2 75日移動平均回復
2021年12/29高値10140円からの1番底 2/24安値6170円
3/16安値6260円 ダブルボトム
日足、週足、月足どれも理想的な上昇トレンドです。
売り方の買戻しが入り理想的な踏み上げによるトレンド転換
  出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/27 
4/26  822,500 440,500 345,200 41.2% 6連続陰線
4/25  575,900 338,400 207,300 36.0% 現物売り増加
4/25現物売り 338,400株と前日の2倍の利食い売りに押され5連続陰線
4/24  379,200 158,200 184,700 48.7% 50%割れ
4/21  504,500 204,500 280,300 55.6% 17日連続50%超
4/20  565,300 230,800 287,700 50.9% 16日連続50%超
4/19  582,400 175,300 374,600 64.3% 15日連続50%超
4/18  513,600 165,800 283,700 55.2% 14日連続50%超
4/17  570,600 207,700 327,500 57.4% 13日連続50%超
4/14  922,700 291,700 588,700 63.8% 12日連続50%超
4/13  545,600 202,600 320,700 58.8% 11日連続50%超
4/12  590,900 218,000 302,100 51.1% 10日連続50%超
4/11  593,200 184,800 360,400 60.8% 9日連続50%超
4/10  402,800 148,100 236,500 58.7%
4/7  647,200 243,100 369,800 57.1%
4/6  873,700 331,200 498,500 57.1%
4/5 852,800 302,200 504,200 59.1%
4/4   686,000 249,400 396,600 57.8%
4/3 574,300 221,300 301,300 52.5%
3/31 1,054,900 282,300 733,500 69.5%
3/30 634,200 259,300 344,600 54.3%
3/29 854,700 423,800 387,600 45.3%
貸株の空売り比率50%超が、3/30から4/21まで17営業日続いていましたが
4/24に18営業日ぶりに48.7%になりました。
4/25 36.0%まで低下し、現物売り増加
4/19高値7450円で上げ一服、短期調整下値サポート25日移動平均 6983円
4/27安値7010円長い下ヒゲを引いての陽線。
4/28(金)決算発表の市場判断待ちです。
3/7寄り付き6430円買い 2023年想定レンジ 6170円~8500円

◎4/25(火)2連続陰線 利益確定売り優勢 短期調整の場面か。
グロース株 短期筋対策底値買い銘柄31
3064MonotaRO ブログ公開銘柄
4/12寄付き1761円買い 決算発表4/27 買いサイン適合銘柄
4/27終値1905円
個人と小規模業者が主な顧客のネット通販企業
毎期増収増益、最高益更新
PER50.2倍 予想PER41.1倍 ROE25.9% 予想ROE31.6%
PBR13.0倍 PSR3.6倍 負債/売上4.6% 売上高利益率8.6%
自己資本比率64.5%
連21.12  189,731 24,129 24,302 17,552 35.3
連22.12  225,970 26,213 26,398 18,658 37.6
連23.12予 265,195 32,030 31,986 22,789 45.9(2/2会社予想)
2023年高低 2/6高値2079円 3/16安値1598円
2022年高低 3/30高値2964円 2/4安値1690円
2021年高低 2/22高値3470円 12/20安値2031円
2022年相場
2/4安値1690円底値形成 2/9買いサイン 翌2/10寄付き2063円基準値
2/17追撃買いサイン1,2 2/18 75日移動平均回復 
3/10 200日移動平均回復 その後の高値3/30高値2926円
6/20安値1702円底値形成 6/24買いサイン 翌6/27寄付き2000円基準値
6/30追撃買いサイン1 7/5追撃買いサイン2 7/6 75日、200日移動平均回復
その後の高値8/1高値2726円 8/19高値8725円 ダブルトップ形成
2023年相場
3/16安値1598円 4/6安値1636円 ダブルボトム形成
4/11買いサイン 翌4/12寄付き1761円基準値
4/17追撃買いサイン1 4/18 75日移動平均回復
4/20追撃買いサイン2 トレンド転換の可能性高まる
    出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/27 
4/26 2,265,300  1,061,500 1,014,500 44.8% 3連続陰線
4/25 1,900,900  756,100  881,100 46.4% 高値1980円
4/24 2,290,700  923,400 1,119,900 48.9% 高値1980円
4/21 3,127,800 1,096,500 1,682,400 53.8%
4/20 1,280,100  519,600  641,100 50.1% 追撃買いサイン2
4/19 2,078,600  731,700 1,192,500 57.4%
4/18 2,461,500 1,150,000  962,300 39.1% 信用新規売り、返済売りが増加
4/17 1,726,200  694,500 914,300 53.0% 追撃買いサイン1
4/14 1,971,500  782,400 972,600 49.3%
4/13 1,823,700  707,000 913,900 50.1%
4/12 2,686,300 1,110,600 1,286,300 47.9% 寄付き1761円基準値で買い
4/11 2,879,100 1,123,100 1,398,700 48.6% 4/11買いサイン
4/10 1,537,500  402,900  988,000 64.3%
4/7 1,782,000  679,000  978,300 54.9%
4/6 2,043,900  984,100  938,400 45.9%
4/5 1,691,900  826,100  794,000 46.9%
4/4 1,950,600  837,900 980,000 50.2%
4/3 1,685,000  651,800  868,700 51.6%
4/24、4/25高値1980円 4/24,4/25,4/26、3連続陰線
4/28決算発表内容を市場がどのように判断するか。 

短期筋対策底値買い銘柄15 ブログ公開 長期保有 
9247TREHD 2022年8/15 1423円買い 
4/18寄付き1259円買い増し 買いコスト1341円
4/27安値1176円 上場来安値更新 
2022年8/15 1423円買い その直後に9/1高値1769円まで上昇しましたが
その後の株価はさえず、4/27安値1176円 上場来安値
資源リサイクル、産業廃棄物処理、一時的な落ち込みはあっても
3年先、5年先も有望な企業です。
BPS1218円 EPS114.9円 PBR1倍でPER11倍の時価は底値圏と考えます。
決算発表で内容が芳しくないと売られる可能性は否定できませんが
ここからさらに大きく売り込まれる可能性は低いのではないか、と考えます。
買いコスト1341円で、短期筋のAIと戦います。
   出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/26 676,500 407,200 150,500 22.2% 現物売り増加 安値1176円
4/26上場来安値更新、現物売り増加
4/25 692,900 472,700  79,900 11.5% 現物売り増加 安値1182円
4/25現物売り増加、上場来安値更新し、下げ一服となり陽線を引く。
4/24 350,200 257,400 68,200 19.5%
4/21 828,200 521,900 194,100 23.4% 現物の実需売り増加
4/20 362,000 220,200 104,900 29.0%
4/19 271,400 177,800  65,300 24.1%
4/18 489,700 221,600 211,200 43.1%
4/17 408,200 235,800 127,700 31.3%
4/14 644,800 478,400 113,900 17.7% 現物の実需売り増加
4/13 508,100 343,600 126,400 24.9%
4/12 396,400 265,500 109,800 27.7%
4/11 445,800 333,900  79,400 17.8%
4/10 377,800 261,700  91,700 24.3%
4月からの下げは、貸株の空売りや信用買いの返済売りなどよりも
連日現物売りが需給悪化をもたらしました。
4/18朝方は、AIが1293円まで買い上がりましたが、いったん手を引き
上ヒゲを引いての陽線でしたが、4/19はやや売り優勢となりました。
4/21現物売り521,900株 需給悪を背景に下値模索の展開
4/25現物売り472,700株、安値1182円上場来安値更新
4/26現物売り407,200株、安値1176円上場来安値更新
貸株の空売りは少ないのですが、連日現物売りに押されています。
大底圏と考えます。

◎横ばいトレンド 75日移動平均の攻防
短期筋対策底値買い銘柄22 
2413エムスリー 3/7寄付き3247円買い 決算発表4/28
4/27終値3251円
2/27安値3156円 3/2安値3158円で底入れ感
株価は下げ止まるも横ばいとなり4/26大陰線を引きレンジ下限に接近
   出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/26 2,757,900 1,389,200 1,069,700 38.8%
4/25 1,475,500  818,600 538,500 36.5%
4/24 1,093,600  550,400 394,000 36.0%
4/21 1,127,100  470,100 496,200 44.0%
4/20 1,328,300  570,700 586,000 44.1%
4/19 1,925,500 1,030,300 731,600 38.0%
4/18は大規模な現物買いが入り株価は3474円まで買われました。
4/18 2,131,200   958,700  747,200 35.1% 
4/17 1,263,900  449,700  653,500 51.7%
4/14 2,646,600  793,100 1,610,200 60.8%
4/13 1,436,700 608,100 649,200 45.2%
4/12 1,311,200 655,500 510,900 39.0%
4/11 1,984,100  686,300  992,100 50.0% 
4/10 1,339,800  497,900  656,100 49.0%
4/7  1,190,800 537,000 520,500 43.7%
4/6  1,738,600 723,100 850,100 48.9%
4/5 1,790,500 838,800 788,200 44.0%
4/4 2,126,100 1,113,700 820,800 38.6%
4/3  2,005,200 696,100  934,400 46.6%
3/31 2,810,000 799,300 1,782,800 63.4%
3/30 1,901,300 563,100 1,133,900 59.6%
3/29 2,008,900 793,300  997,300 49.6%
3/28 2,236,500 825,400 1,128,600 50.5%
3/27 1,611,300 613,000  821,200 51.0%
3/24 1,862,600 652,000  970,500 52.1%
今後上昇すると買戻しを迫られ、踏み上げになる可能性があります。
3/7寄付き3247円買い 2023年想定レンジ 2/27安値3156円~4800円
米国ナスダック指数が下がるとグロース株の当社株も重くなります。

◎4/27(木)大陰線 短期調整の場面か。
短期筋対策底値買い銘柄25
9007小田急 3/7寄付き1651円買い 
4/27終値1834円 直近高値4/25高値1911円 
3/6終値1650円買いサイン 3/7寄付き1651円基準値で買い
2021年2/16高値3485円からの本格調整、3/16安値1580円大底形成
    出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
4/26  974,300 314,300 584,200 60.0% 貸株の空売り増加
4/25 1,142,100 498,200 530,600 46.5%
4/24 1,004,000 444,200 421,600 42.0%
4/21  853,000 339,100 431,700 50.6%
4/20 1,092,500 426,300 586,100 53.6%
4/19 1,163,000 499,900 564,600 48.5%
4/18は、個人投資家の信用新規売りが増加
返済売りと合計すると148,100株の信用売り 貸株の売りは続いています。
4/18  960,800 328,700 484,000 50.4% 4日連続50%超
4/17  730,500 262,900 405,500 55.5% 3日連続50%超
4/14 1,302,000 396,600 830,900 63.8% 2日連続50%超
4/13 1,011,100 405,000 523,500 51.8%
4/12 1,487,400 651,500 720,400 48.4%
4/11 1,175,000 528,500 596,000 50.7%
4/10 1,091,200 612,000 380,800 34.9% 高値1818円
4/7  1,750,200 1,070,400 584,000 33.4%
4/6 1,758,900 994,500 705,200 40.1%
4/5  1,012,300 480,800 477,700 47.2%
4/4 1,174,800 616,600 478,500 40.7%
4/3 1,095,500 575,700 451,000 41.2%
3/31 1,268,500 424,600 786,100 62.0%
(3/31の陰線は空売りによる需給悪)
3/24追撃買いサイン1、2 75日移動平均回復
4/4 200日移動平均回復 
4/13高値1842円 買戻しによる踏み上げに入った模様。
4/25高値1911円 年初来高値更新後利益確定売りに押され陰線を引きました。
4/27大陰線を引き、安値1832円
目先上値が重くなるかもしれませんが、トレンドは生きているためこのまま保有します。
3/7寄付き1651円買い 2023年想定レンジ 3/16安値1580円~2000円

レンジ相場
4519中外製薬 4/27終値3429円 決算発表4/27 
レンジ下限 4/6安値3203円 1/17安値3191円
レンジ上限 3500円~3600円
200日移動平均3511円トライなるか。
4/28決算発表内容、市場の判断待ち




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次回更新は、4/28(金)15:05までに更新いたします。
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プロフィール

k124816

Author:k124816
株式投資を始めて半世紀近くになります。
様々な暴落やショック安を何とか乗り越えて生き残ることができました。
激動の新時代の投資2022年、2023年相場は、かつて経験したことのないAI主導の
新しい時代になりました。
株式投資で儲けるということは、市場を占有する短期筋のAIに
勝たなければなりません。
今まで以上に売られすぎの超一流株の底値圏での買いに
投資資金を分散投資して、生き残りを図ります。
日々変化する相場の中から、売られすぎの銘柄を中心に掲載しますのでご参考になさってください。

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