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2024-03

GW休場明けの日経平均29,000円の攻防

2023年5月8日(月)15:05更新
GW中、先週末の米国株につきましては日々ブログを更新しましたのでご覧ください。
東京マーケット
日経平均株価
 前場
寄付 29095.46(9:00)▼62.49
高値 29144.22(9:15)▼13.73
安値 28935.56(11:10)▼222.39
前引 28969.68(11:30)▼188.27 -0.65%
TOPIX前引 2070.67(11:30)▼4.86 -0.23%
 後場
寄付 28972.50(12:30)▼185.45
高値 28985.54(14:35)▼172.41
安値 28931.81(12:54)▼226.11
大引 28949.88(15:00)▼208.07 -0.71%

GW休場明けの東京マーケットは、為替市場で円安ドル高が一服となり
先週末に円高に振れたため、輸出関連企業中心に売りが目立ちました。
メガバンクトップの三菱UFJFG中心に金融株も軟調に推移し
日経平均は寄り後29,100円台を回復した後は、利益確定売りに押され
前引けにかけて、28,900円台での推移となりました。
後場の商いは、軟調だった前引け水準で始まり、前場安値を一時下回り
▼226.11円値下がりしましたが、28,900円台前半では押し目を拾う動きがあり
売り一巡後は28,900円台後半での推移となりました。
GW休場明けの日経平均は反落して引けました。

短期筋対策底値買い銘柄22 買いサイン前に大底圏ピンポイント買い
2413エムスリー 3/7寄付き3247円買い ★決算発表4/28減額修正で通過
5/2終値3089円 安値更新5/1安値3012円 5/8安値更新2993.5円
売上 営業益 経常益 純益 EPS 単位百万円(EPS円単位)
23.3予 233,000 77,000 79,700 53,000 78.1(四季報春号)
23.3  230,818 71,983 74,318 49,028 72.2(4/28決算発表)
24.3予 250,000 75,000 75,000 50,000(4/28会社予想)
新型コロナ感染が収束に向かいワクチン接種支援などの収益が減るため
24年3月期、売上は140億円減少
オンラインで記者会見した谷村格社長は、コロナ関連の需要減は売上約140億円
マイナス影響があるとして、コロナ以外の既存事業は16%増え、鈍化は一過性とみているとのこと。
四季報営業利益予想を大きく下回りました。
5/1市場の判断は、「売り」でしたが、長い下ヒゲを引き下げ止まり、翌5/2陽線を引き下げ一服感。
5/1減額修正を機に2/27安値3156円 3/2安値3158円ダブルボトムを割り込み
5/1安値3012円で下げ止まったかに見えましたが、5/8安値を更新しました。
2021年1/8高値10675円からの最安値5/1安値3012円 5/8底割れ2993.5円
   出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
5/1 3,422,900 2,043,700  912,800 26.7%
5/2 5,823,900 2,866,700 2,015,400 34.6% 2021年来安値3012円
決算発表4/28大幅減額修正 5/1、5/2の株価に反映
4/28 1,920,400  871,300 819,500 42.7%
4/27 1,607,600  729,300 713,100 44.4%
4/26 2,757,900 1,389,200 1,069,700 38.8%
4/25 1,475,500  818,600 538,500 36.5%
4/24 1,093,600  550,400 394,000 36.0%
4/21 1,127,100  470,100 496,200 44.0%
4/20 1,328,300  570,700 586,000 44.1%
4/19 1,925,500 1,030,300 731,600 38.0%
4/18は大規模な現物買いが入り株価は3474円まで買われました。
売り物薄の中、現物買い1,862,800株
4/18 2,131,200   958,700  747,200 35.1% 高値3474円
4/17 1,263,900  449,700  653,500 51.7%
4/14貸株の空売りによる売り仕掛けが入りましたが、それを上回る現物買いが入りました。
現物買い2,465,700株
4/14 2,646,600  793,100 1,610,200 60.8%
4/13 1,436,700 608,100 649,200 45.2%
4/12 1,311,200 655,500 510,900 39.0%
4/11 1,984,100  686,300  992,100 50.0% 
4/10 1,339,800  497,900  656,100 49.0%
4/7  1,190,800 537,000 520,500 43.7%
4/6  1,738,600 723,100 850,100 48.9%
4/5  1,790,500 838,800 788,200 44.0%
4/4  2,126,100 1,113,700 820,800 38.6%
4/3  2,005,200  696,100 934,400 46.6%
3/31 2,810,000 799,300 1,782,800 63.4%
3/30 1,901,300 563,100 1,133,900 59.6%
3/29 2,008,900 793,300  997,300 49.6%
3/28 2,236,500 825,400 1,128,600 50.5%
3/27 1,611,300 613,000  821,200 51.0%
3/24 1,862,600 652,000  970,500 52.1%
4/28減額修正後修正
3/7寄付き3247円買い 2023年想定レンジは底値を確認するまで未定
安値更新5/1安値3012円 5/8前場安値更新しましたが
悪材料はほぼ出尽くし感があります。
今後短期筋の貸株の増加には注意しますが、米国株安特にナスダック指数の
値下がりに連動するため注意して保有を続けます。

短期筋対策底値買い銘柄23 買いサイン前に底値圏ピンポイント買い
2801キッコーマン 3/7寄り付き6430円買い ☆決算発表4/27無事通過
5/2終値7990円 高値5/1高値8210円 
売上 営業益 経常益 純益 EPS 単位百万円(EPS円単位)
23.3予 607,000 54,000 57,800 41,500 216.7(四季報春号)
24.3予 645,000 57,000 61,000 44,000 229.8(四季報春号)
23.3予 596,700 52,800 56,200 40,700(8/4会社予想)
23.3  618,899 55,370 60,797 43,733 228.4(4/27決算発表)
24.3予 637,500 53,500 59,600 43,900 229.2(4/27会社予想)
2/24安値6170円 3/2安値6210円 ダブルボトム
買いサインが出る場合、6500円水準以上を買うことになるため
3/7寄付き6430円で第一段の買いをピンポイントで入れました。
3/8終値6520円買いサイン 翌3/9寄付き6510円基準値
3/27追撃買いサイン1 3/29追撃買いサイン2 75日移動平均回復
2021年12/29高値10140円からの1番底 2/24安値6170円
3/16安値6260円 ダブルボトム
日足、週足、月足どれも理想的な上昇トレンドです。
4/27決算発表、増収増益を好感して買い優勢で始まり大幅高になりました。
積み上がっていた空売りの買戻しが入り上昇率を拡大しました。
売り方の買戻しが入り理想的な踏み上げによるトレンド転換
  出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
5/2  654,600 237,200 383,000 58.5%
5/1  1,126,200 554,300 458,800 40.7%
4/28 2,031,500 1,011,600 732,800 36.1%踏み上げ8030円△850円
☆決算発表4/27無事通過
4/27  786,500 409,300 341,600 43.4% 引け後決算発表
4/26  822,500 440,500 345,200 41.2% 6連続陰線
4/25  575,900 338,400 207,300 36.0% 現物売り増加
4/25現物売り 338,400株と前日の2倍の利食い売りに押され5連続陰線
4/24  379,200 158,200 184,700 48.7% 50%割れ
4/21  504,500 204,500 280,300 55.6% 17日連続50%超
4/20  565,300 230,800 287,700 50.9% 16日連続50%超
4/19  582,400 175,300 374,600 64.3% 15日連続50%超
4/18  513,600 165,800 283,700 55.2% 14日連続50%超
4/17  570,600 207,700 327,500 57.4% 13日連続50%超
4/14  922,700 291,700 588,700 63.8% 12日連続50%超
4/13  545,600 202,600 320,700 58.8% 11日連続50%超
4/12  590,900 218,000 302,100 51.1% 10日連続50%超
4/11  593,200 184,800 360,400 60.8% 9日連続50%超
4/10  402,800 148,100 236,500 58.7%
4/7  647,200 243,100 369,800 57.1%
4/6  873,700 331,200 498,500 57.1%
4/5 852,800 302,200 504,200 59.1%
4/4   686,000 249,400 396,600 57.8%
4/3 574,300 221,300 301,300 52.5%
3/31 1,054,900 282,300 733,500 69.5%
3/30 634,200 259,300 344,600 54.3%
3/29 854,700 423,800 387,600 45.3%
4/27決算発表を受けて、買い優勢となり踏み上げ相場になりました。
3/7寄り付き6430円買い 2023年想定レンジ 6170円~8500円
4/28高値8040円 200日移動平均超え 5月中売り予定
注意点
4/27決算発表内容を受けて4/28終値8030円△850円+11.84%
その後5/1高値8210円まで上昇しました。
翌5/2貸株の空売り比率が再び58.5%まで増加し、陰線を引き
連休明け5/8(月)も売りが優勢で連続陰線になっています。
目先の短期調整について
4/28の窓を開けての大陽線の安値は7620円 
この水準に近付いた場合は要注意となります。
前回高値2022年8月相場、8/56 窓を開けて上昇し200日移動平均超え
9営業日後高値8/18高値9200円
日柄的に高値圏での推移がもう少し続くのではないかと見ていますが
明日以降のブログで解説いたします。
7620円水準に逆指値を入れるのも一策です。
5月に利食い予定銘柄 

短期筋対策底値買い銘柄24
4307野村総研 3/7寄付き3050円買い ☆決算発表4/27無事通過
5/2終値3355円 5/1高値3435円 5/8戻り高値更新3480円
売上 営業益 経常益 純益 EPS 単位百万円(EPS円単位)
22.3  611,634 106,218 104,671 71,445 120.6
23.3予 690,000 115,000 113,000 77,000 130.1(四季報春号)
23.3  692,165 111,832 108,499 76,307 128.9(4/27決算発表)
24.3予 720,000 117,000 115,000 78,000 131.8(4/27会社予想)
4/27決算発表、増収増益を好感して買い優勢で始まり大幅高になりました。
積み上がっていた空売りの買戻しが入り上昇率を拡大しました。
3/6終値3045円買いサイン 翌3/7寄付き3050円基準値で買い
3/29追撃買いサイン1 4/3追撃買いサイン2 75日移動平均回復
4/28高値3430円 200日移動平均超え
2021年12/16高値5170円からの調整局面 3/16安値2908円底値形成
上昇トレンドに入りました。
    出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
5/2 1,409,700 757,000 615,200 43.6%
5/1 1,875,600 871,300 938,800 50.1% 高値3435円
4/28 5,157,400 3,279,400 1,538,000 29.8%
☆決算発表4/27無事通過
4/27 2,815,900 1,168,600 1,411,000 50.1%
4/26 1,652,700  780,100  819,400 49.6%
4/25 1,819,200 1,007,300  750,900 41.3%
4/24 1,623,300  839,300  748,600 461%
4/21 1,918,100 955,400  925,300 48.2%
4/20 1,995,100 1,004,300 937,600 47.0%
4/19 2,944,300 1,403,900 1,393,100 47.3%
4/18 1,958,400  979,500 806,700 41.2%
4/17 1,363,000 558,000 763,800 56.0% 貸株の空売り増加
4/14 1,523,700  839,200 569,900 37.4%
4/13 1,633,800 911,500 600,500 36.8%
4/12 989,700  558,300 396,100 40.0%
4/11 1,317,400 750,200 498,400 37.8%
4/10 842,200  529,200 287,900 34.2%
4/27決算発表を好感し大陽線を引き3430円まで買われ5/1高値3435円
積み上がっていた空売りの買戻しが入りました。
3/7寄付き3050円買い 2023年想定レンジ3/16安値2908円~4300円
安値からの上昇波動の日柄2か月~2.5か月を想定
3/16安値2908円 日柄2か月で5/16 2か月半で6月上旬
このまま保有します。
今後の注意点
200日移動平均が下値サポートになるため注意します。
5/8 200日移動平均3379円
変化があった時はブログでご説明いたします。

短期筋対策底値買い銘柄25
9007小田急 3/7寄付き1651円買い ☆決算発表4/28無事通過
5/2終値2000円 5/2高値2010円 5/8年初来高値更新2059円(9:52)
3/6終値1650円買いサイン 3/7寄付き1651円基準値で買い
3/8追撃買いサイン1,2 3/24 75日移動平均回復
4/4 200日移動平均回復
売上 営業益 経常益 純益 EPS 単位百万円(EPS円単位)
連22.3  358,753 6,152 4,699 12,116 33.4
連23.3予 391,400 21,600 19,000 11,500 31.6
連23.3予 391,400 21,600 19,000 11,500 ---(2/8会社予想) 
連23.3予 391,400 21,600 19,000 36,400 100.2(3/23会社予想)
連23.3  395,159 26,601 25,119 40,736 112.1(4/28決算発表)
4/28 13:15決算発表を好感し買い優勢となりました。
4/26、4/27空売りが増加、売り崩されましたが、4/28 13:15好決算内容を受けて
買い優勢となりました。 
    出来高 現物売り 貸株の空売り 貸株の空売りの比率
5/2 1,245,900  643,500 483,400 38.0% 高値2010円
5/1 2,157,300 1,172,200 758,100 35.1% 
☆決算発表4/28 13:15無事通過 貸株の空売り低下
4/28 2,299,600 963,000 967,700 42.1%
4/27 1,467,400 604,400 811,700 55.3% 空売り増加
4/26  974,300 314,300 584,200 60.0% 空売り増加
4/25 1,142,100 498,200 530,600 46.5%
4/24 1,004,000 444,200 421,600 42.0%
4/21  853,000 339,100 431,700 57.3% 貸株の空売り増加
4/20 1,092,500 426,300 586,100 53.6%
4/19 1,163,000 499,900 564,600 48.5% 高値1883円
4/18は、個人投資家の信用新規売りが増加
返済売りと合計すると148,100株の信用売り 貸株の売りは続いています。
4/18  960,800 328,700 484,000 50.4% 4日連続50%超
4/17  730,500 262,900 405,500 55.5% 3日連続50%超
4/14 1,302,000 396,600 830,900 63.8% 高値1851円
4/13 1,011,100 405,000 523,500 51.8%
4/12 1,487,400 651,500 720,400 48.4%
4/11 1,175,000 528,500 596,000 50.7%
4/10 1,091,200 612,000 380,800 34.9% 高値1818円
4/7  1,750,200 1,070,400 584,000 33.4%
4/6 1,758,900 994,500 705,200 40.1%
4/5  1,012,300 480,800 477,700 47.2%
4/4 1,174,800 616,600 478,500 40.7%
4/3 1,095,500 575,700 451,000 41.2%
3/31 1,268,500 424,600 786,100 62.0%
2021年2/16高値3485円からの調整局面は2年1カ月続きました。
長期調整局面明けのため、上昇トレンドはしばらく続く可能性大。
3/7寄付き1651円買い
2023年想定レンジ3/16安値1580円~2300円 勢いがつけば2500円水準
このまま保有します。

◎新規買いは凍結し、上昇した銘柄は利益確定売り
5月相場新規買い見送りの理由
インデックス高値圏では買いポジションを減らします。
日経平均直近高値5/2高値29278.80円
TOPIX近高値5/2高値2084.16
1,日経平均、TOPIXの株価位置が高値圏にあり
  日柄的に考えると5月中に潮目の変化の可能性があるため。
2,直近4/25プライム騰落レシオ25D146.5まで上昇
  詳細は下記に記載
3,米国景気減速懸念 株価は経済のバロメーターで、5~6カ月先の景気を
  先行します。
  米国景気が年末にかけて減速すると5月末~6月にかけて調整局面に入る
  可能性が高まります。
  米国株が調整局面に入ると日本株単独で上昇することは考えにくく
  連動安になります。
4,4月は海外投資家の現物買いがアベノミクスの始まり以来、記録的に入りました。
  市場関係者は、バフェット効果といっていますが、海外投資家の実需買いが大規模に入ると
  1.5か月~2か月くらい続く例が多く、そのことを考えると日柄は5月中旬~5月末になります。
 
◎プライム騰落レシオ25Dについて
騰落レシオは100%が中立の状態
100%を超えると値上がり銘柄のほうが多い状態
120%以上になると過熱気味
70%以下は底値ゾーン
一般的にはこのように言われています。

過去のケース(日柄)
プライム市場 2022年7/26騰落レシオ25D H 143.8
日経平均終値27655.21円
その後の高値8/17高値29222.77円
値上がり幅1567.56円 日柄15営業日
140%を超えた場合日経平均はその時点で天井形成ではなく
その後3週間くらい遅れて、天井をつける可能性があります。
4/25 146.5% 15営業日後 5/19(金)
日経平均の今後を予想するのは無理ですが、騰落レシオに過去の日柄から考えると
一つの目安になります。
今回のプライム市場騰落レシオ25D
4/25H 146.5 ここから3週間後に日経平均が高値を付けると考えると
15営業日後5/19(金)相場の変化日になる可能性
20営業日後5/26(金)相場の変化日になる可能性
5月中旬以降、先物主導の上昇がいったん調整になる可能性は否定できず。
高値圏では、注意しなければなりません。

◎銘柄研究
4440ヴィッツ 5/8時点出来高は少ないものの、相場は生きています
短期筋のAIが介入し、大相場になる可能性があります。
相場は初動ですが、どこまで上昇するか見ています。
今後出来高が増えなければ上昇の勢いは止まる点には注意が必要です。
チャートの勉強になります。



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k124816

Author:k124816
株式投資を始めて半世紀近くになります。
様々な暴落やショック安を何とか乗り越えて生き残ることができました。
激動の新時代の投資2022年、2023年相場は、かつて経験したことのないAI主導の
新しい時代になりました。
株式投資で儲けるということは、市場を占有する短期筋のAIに
勝たなければなりません。
今まで以上に売られすぎの超一流株の底値圏での買いに
投資資金を分散投資して、生き残りを図ります。
日々変化する相場の中から、売られすぎの銘柄を中心に掲載しますのでご参考になさってください。

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